JAJSFY6A August   2018  – December 2018 DS250DF230

PRODUCTION DATA.  

  1. 1特長
  2. 2アプリケーション
  3. 3概要
    1.     Device Images
      1.      概略回路図
  4. 4改訂履歴
  5. 5概要 (続き)
  6. 6デバイスおよびドキュメントのサポート
    1. 6.1 デバイス・サポート
      1. 6.1.1 開発サポート
    2. 6.2 ドキュメントのサポート
      1. 6.2.1 関連資料
    3. 6.3 ドキュメントの更新通知を受け取る方法
    4. 6.4 コミュニティ・リソース
    5. 6.5 商標
    6. 6.6 静電気放電に関する注意事項
    7. 6.7 Glossary
  7. 7メカニカル、パッケージ、および注文情報

パッケージ・オプション

メカニカル・データ(パッケージ|ピン)
サーマルパッド・メカニカル・データ
発注情報

特長

  • デュアル・チャネル、マルチレートで信号コンディショニング内蔵のリタイマ
  • すべてのチャネルは独立に19.6~25.8Gbpsでロック(12.16512Gbps、9.8304Gbps、6.144Gbpsなどのサブレートを含む)
  • 非常に短いレイテンシ: 25.78125Gbpsのデータ・レートで標準値500ps未満
  • アダプティブ連続時間リニア・イコライザ(CTLE)
  • 連続的なアダプティブ・デシジョン・フィードバック・イコライザ(DFE)により、温度範囲全体にわたってチャネル損失の大きな変動を補償可能
  • 結合イコライゼーションにより、12.9GHzで35dBのチャネル損失をサポート
  • オンチップのアイ・モニタ(EOM)、PRBSパターン・チェッカおよびジェネレータ
  • 3タップFIRフィルタ付きの低ジッタ・トランスミッタ
  • 内蔵の2×2クロスポイント
  • システム・クロック同期アプリケーション用に、チャネル0で復元クロックを利用可能
  • 単一電源で動作し、低ジッタの基準クロックは不要
  • 広い範囲の温度でロック状態を維持