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RF とマイクロ波

RF PLL / シンセサイザ – 設計および開発

主なソフトウェア

PLLATINUM™ ICのシミュレータ

PLLATINUMSIM-SW ツール は、ループ・フィルタ計算機能と位相ノイズ・シミュレーションを含め、単一デバイスのシミュレーションと最適化を意図しています。

TICS(クロックとシンセサイザ)Pro ソフトウェア

TICSPRO-SW ソフトウェアを使用すると、TI の PLL+VCO、シンセサイザ、クロック供給製品の評価基板 (EVM) のプログラミング (設定や書き込み) を実行できます。

Clock tree architect

開発中の設計要件に適合するように、マルチチップ構成のシステム・レベル・クロック・ツリーを複数作成して比較することができます。

CodeLoader

このソフトウェアは、デバイス・レジスタのプログラミングに使用します。

主な評価基板

LMX2594 評価基板

LMX2594EVM を使用すると、TI の 15GHz 広帯域シンセサイザを評価できます。このシンセサイザが搭載しているクラス最高の PLL は、位相同期に対応するほか、JESD204B をサポートしています。

 

LMX2592 評価基板

LMX2592EVM を使用して、最大 9.8GHz 対応 VCO 内蔵、高性能、広帯域周波数 PLLatinum RF シンセサイザを評価します。

LMX2582 評価基板

LMX2582EVM を使用して、最大 5.5GHz 対応 VCO 内蔵、MC-GSM 準拠、広帯域周波数 PLLatinum RF シンセサイザを評価します。

LMX2572 評価基板

LMX2572EVM を使用して、位相同期および JESD204B サポートに対応する低消費電力 6.4GHz 広帯域 RF シンセサイザを評価します。

LMX2581EVM 評価基板

LMX2581EVM を使用して、広帯域 RF シンセサイザを評価します。

LMX2492 評価基板

LMX2492EVM を使用して、コスト最適化されたソリューション用のランプ生成機能を備えた RF PLL を評価します。

主なリファレンス・デザイン