製品の詳細

Protocols Wireless M-Bus (T, S, C mode) RAM (KB) 28 Type Wireless MCU Features Multi-protocol dual-band, Bluetooth LE support, 15.4G PHY GPIO 30, 15, 10 Peripherals 1 SPI, 1 UART, 12-bit ADC 8-channel, 2 SPI, 2 comparators, 4 timers, I2C, I2S, Sensor controller Security Device identity, Debug security, Secure boot, Secure firmware and software update, Crypto acceleration (RNG, AES) Sensitivity (best) (dBm) -124 Operating temperature range (C) -40 to 85 Rating Catalog
Protocols Wireless M-Bus (T, S, C mode) RAM (KB) 28 Type Wireless MCU Features Multi-protocol dual-band, Bluetooth LE support, 15.4G PHY GPIO 30, 15, 10 Peripherals 1 SPI, 1 UART, 12-bit ADC 8-channel, 2 SPI, 2 comparators, 4 timers, I2C, I2S, Sensor controller Security Device identity, Debug security, Secure boot, Secure firmware and software update, Crypto acceleration (RNG, AES) Sensitivity (best) (dBm) -124 Operating temperature range (C) -40 to 85 Rating Catalog
VQFN (RGZ) 48 49 mm² 7 x 7 VQFN (RHB) 32 25 mm² 5 x 5 VQFN (RSM) 32 16 mm² 4 x 4
  • 世界初のデュアル・バンド(Sub-1GHz、2.4GHz)ワイヤレス・マイコン
  • マイコン
    • パワフルな Arm® Cortex®-M3プロセッサ
    • EEMBC CoreMark®スコア: 142
    • EEMBC ULPBench™スコア: 158
    • 最高48MHzのクロック速度
    • 128KBのシステム内プログラム可能フラッシュ
    • キャッシュ用SRAM: 8KB
      (汎用RAMとしても使用可能)
    • 超低リークSRAM: 20KB
    • 2ピンcJTAGおよびJTAGデバッグ
    • OTA(Over-the-air)更新をサポート
  • 超低消費電力センサ・コントローラ
    • システムの他の部分から自律して動作可能
    • 16ビット・アーキテクチャ
    • 超低リークSRAM: 2KB(コードおよびデータ用)
  • 効率的なコード・サイズのアーキテクチャ: ROM内に
    TI-RTOS、ドライバ、Bluetooth® Low Energyコントローラ、ブートローダを配置
  • RoHS準拠のパッケージ
    • 7mm×7mm RGZ VQFN48 (30GPIO)
    • 5mm×5mm RHB VQFN32 (15GPIO)
    • 4mm×4mm RSM VQFN32 (10GPIO)
  • ペリフェラル
    • すべてのデジタル・ペリフェラル・ピンを任意のGPIOに配線可能
    • 4個の汎用タイマ・モジュール
      (8個の16ビットまたは4個の32ビット・タイマ、それぞれPWM)
    • 12ビットADC、200kサンプル/s、8チャネル・アナログMUX
    • 連続時間コンパレータ
    • 超低消費電力クロック・コンパレータ
    • プログラマブル電流ソース
    • UART
    • SSI×2(SPI、MICROWIRE、TI)
    • I2C、I2S
    • リアルタイム・クロック(RTC)
    • AES-128セキュリティ・モジュール
    • TRNG (True Random Number Generator)
    • 8個の容量性センシング・ボタンをサポート
    • 組み込みの温度センサ
  • 外部システム
    • オンチップの内蔵DC/DCコンバータ
    • シームレスに統合された SimpleLink™CC1190およびCC2592レンジ・エクステンダ
  • 低消費電力
    • 幅広い電源電圧範囲: 1.8~3.8V
    • RX: 5.4mA (Sub-1GHz)、6.4mA (Bluetooth Low Energy、2.4GHz)
    • +10dBmでのTX: 13.4mA (Sub-1GHz)
    • +9dBmでのTX: 22.3 mA (Bluetooth Low Energy、2.4GHz)
    • +0dBmでのTX: 10.5 mA (Bluetooth Low Energy、2.4GHz)
    • アクティブ・モード時のマイコン 48MHz 実行Coremark: 2.5mA (51µA/MHz)
    • アクティブ・モード時のマイコン: 48.5 CoreMark/mA
    • アクティブ・モード時のセンサ・コントローラ(24MHz):
      0.4mA + 8.2µA/MHz
    • センサ・コントローラ。毎秒1回のウェイクアップで、12ビットADCサンプリングを1回実行: 0.95µA
    • スタンバイ: 0.7µA (RTC動作、RAM/CPU保持)
    • シャットダウン: 185nA (外部イベントでウェイクアップ)
  • RF部
    • Bluetooth Low Energy 4.2仕様と互換性のある2.4GHz RF トランシーバ
    • 優れたレシーバ感度:-124dBm(長距離モード使用)、-110dBm (50kbps)(Sub-1GHz)、-87dBm (Bluetooth Low Energy)

    • 優れた選択性(±100kHz): 56dB
    • 優れたブロッキング性能(±10MHz): 90dB
    • 出力電力をプログラム可能: 最大+15dBm(Sub-1GHz)、+9dBm (2.4GHz) (Bluetooth Low Energy)
    • シングル・エンドまたは差動RFインターフェイス
    • 国際的な無線周波数規制への準拠を目標としたシステムに最適
      • ETSI EN 300 220、EN 303 204 (ヨーロッパ)
      • EN 300 440 クラス2 (ヨーロッパ)
      • EN 300 328 (ヨーロッパ)
      • FCC CFR47 Part 15 (米国)
      • ARIB STD-T66 (日本)
      • ARIB STD-T108 (日本)
    • ワイヤレスM-Bus (EN 13757-4)および IEEE® 802.15.4g PHY
  • ツールおよび開発環境
    • フル機能および低コストの開発キット
    • 異なるRF構成用の複数のリファレンス・デザイン
    • Packet Sniffer PCソフトウェア
    • Sensor Controller Studio
    • SmartRF™Studio
    • SmartRF Flash Programmer 2
    • IAR Embedded Workbench® for ARM
    • Code Composer Studio™(CCS)IDE
    • CCS UniFlash
  • 世界初のデュアル・バンド(Sub-1GHz、2.4GHz)ワイヤレス・マイコン
  • マイコン
    • パワフルな Arm® Cortex®-M3プロセッサ
    • EEMBC CoreMark®スコア: 142
    • EEMBC ULPBench™スコア: 158
    • 最高48MHzのクロック速度
    • 128KBのシステム内プログラム可能フラッシュ
    • キャッシュ用SRAM: 8KB
      (汎用RAMとしても使用可能)
    • 超低リークSRAM: 20KB
    • 2ピンcJTAGおよびJTAGデバッグ
    • OTA(Over-the-air)更新をサポート
  • 超低消費電力センサ・コントローラ
    • システムの他の部分から自律して動作可能
    • 16ビット・アーキテクチャ
    • 超低リークSRAM: 2KB(コードおよびデータ用)
  • 効率的なコード・サイズのアーキテクチャ: ROM内に
    TI-RTOS、ドライバ、Bluetooth® Low Energyコントローラ、ブートローダを配置
  • RoHS準拠のパッケージ
    • 7mm×7mm RGZ VQFN48 (30GPIO)
    • 5mm×5mm RHB VQFN32 (15GPIO)
    • 4mm×4mm RSM VQFN32 (10GPIO)
  • ペリフェラル
    • すべてのデジタル・ペリフェラル・ピンを任意のGPIOに配線可能
    • 4個の汎用タイマ・モジュール
      (8個の16ビットまたは4個の32ビット・タイマ、それぞれPWM)
    • 12ビットADC、200kサンプル/s、8チャネル・アナログMUX
    • 連続時間コンパレータ
    • 超低消費電力クロック・コンパレータ
    • プログラマブル電流ソース
    • UART
    • SSI×2(SPI、MICROWIRE、TI)
    • I2C、I2S
    • リアルタイム・クロック(RTC)
    • AES-128セキュリティ・モジュール
    • TRNG (True Random Number Generator)
    • 8個の容量性センシング・ボタンをサポート
    • 組み込みの温度センサ
  • 外部システム
    • オンチップの内蔵DC/DCコンバータ
    • シームレスに統合された SimpleLink™CC1190およびCC2592レンジ・エクステンダ
  • 低消費電力
    • 幅広い電源電圧範囲: 1.8~3.8V
    • RX: 5.4mA (Sub-1GHz)、6.4mA (Bluetooth Low Energy、2.4GHz)
    • +10dBmでのTX: 13.4mA (Sub-1GHz)
    • +9dBmでのTX: 22.3 mA (Bluetooth Low Energy、2.4GHz)
    • +0dBmでのTX: 10.5 mA (Bluetooth Low Energy、2.4GHz)
    • アクティブ・モード時のマイコン 48MHz 実行Coremark: 2.5mA (51µA/MHz)
    • アクティブ・モード時のマイコン: 48.5 CoreMark/mA
    • アクティブ・モード時のセンサ・コントローラ(24MHz):
      0.4mA + 8.2µA/MHz
    • センサ・コントローラ。毎秒1回のウェイクアップで、12ビットADCサンプリングを1回実行: 0.95µA
    • スタンバイ: 0.7µA (RTC動作、RAM/CPU保持)
    • シャットダウン: 185nA (外部イベントでウェイクアップ)
  • RF部
    • Bluetooth Low Energy 4.2仕様と互換性のある2.4GHz RF トランシーバ
    • 優れたレシーバ感度:-124dBm(長距離モード使用)、-110dBm (50kbps)(Sub-1GHz)、-87dBm (Bluetooth Low Energy)

    • 優れた選択性(±100kHz): 56dB
    • 優れたブロッキング性能(±10MHz): 90dB
    • 出力電力をプログラム可能: 最大+15dBm(Sub-1GHz)、+9dBm (2.4GHz) (Bluetooth Low Energy)
    • シングル・エンドまたは差動RFインターフェイス
    • 国際的な無線周波数規制への準拠を目標としたシステムに最適
      • ETSI EN 300 220、EN 303 204 (ヨーロッパ)
      • EN 300 440 クラス2 (ヨーロッパ)
      • EN 300 328 (ヨーロッパ)
      • FCC CFR47 Part 15 (米国)
      • ARIB STD-T66 (日本)
      • ARIB STD-T108 (日本)
    • ワイヤレスM-Bus (EN 13757-4)および IEEE® 802.15.4g PHY
  • ツールおよび開発環境
    • フル機能および低コストの開発キット
    • 異なるRF構成用の複数のリファレンス・デザイン
    • Packet Sniffer PCソフトウェア
    • Sensor Controller Studio
    • SmartRF™Studio
    • SmartRF Flash Programmer 2
    • IAR Embedded Workbench® for ARM
    • Code Composer Studio™(CCS)IDE
    • CCS UniFlash

CC1350デバイスはコスト効率が優れ、非常に低消費電力のデュアル・バンドの Texas Instruments™製RFデバイスで、SimpleLinkマイクロコントローラ(MCU)プラットフォームの一部です。このプラットフォームは Wi-Fi®Bluetooth® Low Energy、Sub-1GHz、イーサネット、 Zigbee®、Thread、ホストMCUで構成されます。これらのデバイスはすべて、中心となる単一のソフトウェア開発キット(SDK)と豊富なツール・セットを持つ、共通の使いやすい開発環境を共有しています。SimpleLinkプラットフォームを使用すると、一度で統合を実現でき、製品ラインアップのいずれのデバイスの組み合わせでも設計に追加できることから、設計要件変更の際もコードの100%再利用が可能です。詳細については、www.tij.co.jp/simplelinkをご覧ください。

デバイスは、アクティブ時のRFおよびMCU消費電流が非常に小さく、さらに柔軟な低消費電力モードがあるため、バッテリ駆動時間において非常に優れており、小さなコイン型電池や環境発電アプリケーションで長距離の動作が可能になります。

CC1350は、Sub-1GHzと2.4GHzの両方のRF周波数を扱える、コスト効率の優れた超低消費電力ワイヤレスMCUであるCC13xxおよびCC26xxファミリのデバイスです。CC1350デバイスは、複数の物理層およびRF規格をサポートするプラットフォームにおいて、柔軟な超低消費電力RFトランシーバと、強力な48MHz Arm® Cortex®-M3マイクロコントローラを組み合わせた製品です。専用の無線コントローラ(Cortex®-M0)により、ROMまたはRAMに格納された低レベルのRFプロトコル・コマンドを処理します。これによって、Sub-1GHzプロトコルと2.4GHzプロトコル(例: Bluetooth Low Energy)の両方を処理する柔軟性と超低消費電力が保証されます。これにより、実現しうる最高のRFレンジを備えたSub-1GHz通信ソリューションとともに、携帯電話アプリケーションで優れたユーザー向け環境を実現するBluetooth Low Energyのスマートフォン接続を実現できます。このファミリのSub-1GHzのみのデバイスは、CC1310です。

CC1350デバイスは、高度に統合された真のシングルチップ・ソリューションで、完全なRFシステムとオンチップDC/DCコンバータが内蔵されています。

アナログとデジタルのセンサを操作するように構成可能な、専用の自律式超低消費電力MCUにより、非常に低い消費電力でセンサを操作可能です。これによって、メインMCU (Arm® Cortex®-M3)のスリープ時間を最大限にできます。

CC1350デバイスの電力およびクロック管理と無線システムが正しく動作するには、TI-RTOSに実装されているソフトウェアによる特定の構成および処理が必要です。デバイス上のすべてのアプリケーション開発に、このソフトウェア・フレームワークを使用することを推奨します。完全なTI-RTOSおよびデバイス・ドライバは、ソースコード形式で無償で提供されます。

CC1350デバイスはコスト効率が優れ、非常に低消費電力のデュアル・バンドの Texas Instruments™製RFデバイスで、SimpleLinkマイクロコントローラ(MCU)プラットフォームの一部です。このプラットフォームは Wi-Fi®Bluetooth® Low Energy、Sub-1GHz、イーサネット、 Zigbee®、Thread、ホストMCUで構成されます。これらのデバイスはすべて、中心となる単一のソフトウェア開発キット(SDK)と豊富なツール・セットを持つ、共通の使いやすい開発環境を共有しています。SimpleLinkプラットフォームを使用すると、一度で統合を実現でき、製品ラインアップのいずれのデバイスの組み合わせでも設計に追加できることから、設計要件変更の際もコードの100%再利用が可能です。詳細については、www.tij.co.jp/simplelinkをご覧ください。

デバイスは、アクティブ時のRFおよびMCU消費電流が非常に小さく、さらに柔軟な低消費電力モードがあるため、バッテリ駆動時間において非常に優れており、小さなコイン型電池や環境発電アプリケーションで長距離の動作が可能になります。

CC1350は、Sub-1GHzと2.4GHzの両方のRF周波数を扱える、コスト効率の優れた超低消費電力ワイヤレスMCUであるCC13xxおよびCC26xxファミリのデバイスです。CC1350デバイスは、複数の物理層およびRF規格をサポートするプラットフォームにおいて、柔軟な超低消費電力RFトランシーバと、強力な48MHz Arm® Cortex®-M3マイクロコントローラを組み合わせた製品です。専用の無線コントローラ(Cortex®-M0)により、ROMまたはRAMに格納された低レベルのRFプロトコル・コマンドを処理します。これによって、Sub-1GHzプロトコルと2.4GHzプロトコル(例: Bluetooth Low Energy)の両方を処理する柔軟性と超低消費電力が保証されます。これにより、実現しうる最高のRFレンジを備えたSub-1GHz通信ソリューションとともに、携帯電話アプリケーションで優れたユーザー向け環境を実現するBluetooth Low Energyのスマートフォン接続を実現できます。このファミリのSub-1GHzのみのデバイスは、CC1310です。

CC1350デバイスは、高度に統合された真のシングルチップ・ソリューションで、完全なRFシステムとオンチップDC/DCコンバータが内蔵されています。

アナログとデジタルのセンサを操作するように構成可能な、専用の自律式超低消費電力MCUにより、非常に低い消費電力でセンサを操作可能です。これによって、メインMCU (Arm® Cortex®-M3)のスリープ時間を最大限にできます。

CC1350デバイスの電力およびクロック管理と無線システムが正しく動作するには、TI-RTOSに実装されているソフトウェアによる特定の構成および処理が必要です。デバイス上のすべてのアプリケーション開発に、このソフトウェア・フレームワークを使用することを推奨します。完全なTI-RTOSおよびデバイス・ドライバは、ソースコード形式で無償で提供されます。

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技術資料

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種類 タイトル 英語版のダウンロード 日付
* データシート CC1350 SimpleLink™超低消費電力デュアル・バンド ワイヤレスMCU データシート (Rev. B 翻訳版) 英語版をダウンロード (Rev.B) 2020年 1月 8日
* エラッタ CCC1350 SimpleLink™ Wireless MCU Errata (Rev. D) 2020年 12月 2日
* ユーザー・ガイド CC13x0, CC26x0 SimpleLink™ Wireless MCU Technical Reference Manual (Rev. I) 2020年 6月 30日
アプリケーション・ノート Crystal Oscillator and Crystal Selection for the CC26xx and CC13xx Wireless MCUs (Rev. I) 2021年 8月 22日
技術記事 Wireless M-Bus 101: Demystifying modes and regional application profiles 2021年 7月 2日
アプリケーション・ノート Wireless Motion Detector With Sub-1 GHz SimpleLink™ Wireless MCU (Rev. C) 2021年 5月 10日
アプリケーション・ノート How to Certify Your Bluetooth Product (Rev. G) 2021年 4月 30日
アプリケーション・ノート Bluetooth® Low Energy – Missing Length Check for UNPI Packets Over SPI 2020年 10月 8日
アプリケーション・ノート Finding Settings for New Phy’s for the CC13x0 and CC13x2 Family 2020年 9月 14日
アプリケーション・ノート CC13xx IQ Samples (Rev. B) 2020年 8月 24日
アプリケーション・ノート Bluetooth Low Energy – Invalid Connection Request (SweynTooth) (Rev. A) 2020年 7月 17日
アプリケーション・ノート CC13xx/CC26xx Hardware Configuration and PCB Design Considerations (Rev. E) 2020年 6月 19日
アプリケーション・ノート Variable Time Tag Comparison on SimpleLink™ Devices 2020年 6月 5日
技術記事 Benefits of using Sub-1 GHz connectivity for grid asset monitoring, protection and control 2020年 5月 28日
アプリケーション・ノート Bluetooth Low Energy, Basic Rate/Enhanced Data Rate – Method Confusion Pairing V 2020年 5月 18日
アプリケーション・ノート CE Regulations for SRDs Operating in License-Free 2.4GHz/5GHz Bands-WiFi Devices 2020年 4月 15日
ホワイト・ペーパー Simple and efficient software development with the SimpleLink™ MCU platform (Rev. E) 2019年 12月 6日
ホワイト・ペーパー Deep dive into the tools and development kits of the SimpleLink™ MCU platform (Rev. B) 2019年 9月 25日
アプリケーション・ノート Wide-Band DSSS Mode for FCC Digital Transmission Systems Using CC13x0 2019年 4月 11日
その他の技術資料 Out-of-box star-network solution: TI 15.4-Stack 2019年 1月 14日
アプリケーション・ノート RF PCB Simulation Cookbook 2019年 1月 9日
証明書 LAUNCHXL-CC1350 EU Declaration of Conformity (DoC) (Rev. B) 2019年 1月 2日
アプリケーション・ノート CC13xx Long Range Modes 2018年 12月 19日
ホワイト・ペーパー 投資効果を最大化するためのソフトウェア開発の簡素化 (Rev. C 翻訳版) 最新の英語版をダウンロード (Rev.E) 2018年 11月 9日
ホワイト・ペーパー Migrating your proprietary solution to the SimpleLink™ WMCU 2018年 11月 7日
アプリケーション・ノート Low-power wM-Bus Stack Implementation With CC1310 and CC1350 2018年 10月 19日
アプリケーション・ノート CC13xx wM-Bus S-Mode (Rev. A) 2018年 10月 3日
アプリケーション・ノート CC13xx Combined wM-Bus C-Mode and T-Mode Application Note (Rev. E) 2018年 10月 3日
技術記事 SimpleLink™ MCU SDK expands multiprotocol support 2018年 7月 18日
アプリケーション・ノート USING THE SIMPLELINK SUB-1 GHZ 15.4 STACK: CHOOSING BETWEEN SYNC/ASYNC MODE 2018年 6月 15日
技術記事 An out-of-the-box Internet of Things: building a seamless and secure smart home network 2018年 6月 12日
アプリケーション・ノート Using the MSP430FR6047 Wireless M-Bus Serial Library for Metering Applications 2018年 4月 5日
アプリケーション・ノート Debugging Communication Range 2018年 3月 27日
アプリケーション・ノート Wireless Smoke Alarms With Sub-1GHz SimpleLink Wireless MCU (Rev. B) 2018年 3月 13日
アプリケーション・ノート Wireless Door and Window Sensors With Sub-1GHz SimpleLink Wireless MCU (Rev. A) 2018年 3月 13日
アプリケーション・ノート Meet the SimpleLink™ Sensor Controller 2018年 2月 27日
その他の技術資料 SimpleLink™ Wired and Wireless Microcontroller Platform (Rev. B) 2018年 1月 11日
ホワイト・ペーパー Connected microcontrollers essential to automation in buildings (Rev. A) 2018年 1月 10日
アプリケーション・ノート Guide for integrating Sensor Controller Studio examples into ProjectZero Project 2018年 1月 8日
アプリケーション・ノート GPS Tracking Using Sub-1GHz Devices 2017年 11月 15日
アプリケーション・ノート Network Algorithms for LPWAN Technical Brief 2017年 11月 13日
ホワイト・ペーパー Wireless Connectivity For The Internet of Things, One Size Does Not Fit All (Rev. A) 2017年 10月 16日
アプリケーション・ノート CC1350 Dual Band Launchpad for 433 MHz/2.4 GHz Bands (Rev. A) 2017年 9月 22日
ホワイト・ペーパー Sensor-to-cloud applications impel a change in the ultra-low-power microcontroll 2017年 7月 19日
アプリケーション・ノート CC13x0 Low Data Rate Operation 2017年 6月 26日
その他の技術資料 SimpleLink™ Sub-1 GHz CC13x0 MCU Security (Rev. A) 2017年 5月 26日
ホワイト・ペーパー RTOS Power Management Emerges as a Key for MCU-based IoT Nodes (Rev. A) 2017年 5月 11日
ホワイト・ペーパー Charging stations: Toward an EV support infrastructure 2017年 5月 9日
アプリケーション・ノート CC13xx Antenna Diversity (Rev. B) 2017年 3月 31日
その他の技術資料 CC1350 SensorTag Quick Start Guide (Rev. A) 2017年 3月 29日
ホワイト・ペーパー ビル・オートメーションを実現するコネクテッド型マイコンの重要性 最新の英語版をダウンロード (Rev.A) 2017年 3月 14日
その他の技術資料 SimpleLink™ MCU プラットフォーム 最新の英語版をダウンロード (Rev.B) 2017年 3月 9日
ホワイト・ペーパー SimpleLink™ マイコン・プラットフォーム用のツールと開発キットの詳細 最新の英語版をダウンロード (Rev.B) 2017年 3月 9日
ホワイト・ペーパー Sub-1 GHz long-range communication and smartphone connection for IoT application 2016年 9月 2日
その他の技術資料 Why Sub-1 GHz 2016年 7月 13日
ユーザー・ガイド TI-RTOS 2.16 for CC13xx/CC26xx SimpleLink Getting Started Guide (Rev. D) 2016年 6月 17日
アプリケーション・ノート CC13xx Chinese AMR Reference Design 2015年 12月 12日

設計と開発

追加の事項や他のリソースを参照するには、以下のタイトルをクリックすると、詳細ページを表示できます。

評価ボード

LAUNCHXL-CC1350-4 — 433MHz/2.4GHz アプリケーション向け CC1350 デュアルバンド LaunchPad

To get started on your project visit dev.ti.com/launchxl-cc1350

The SimpleLink™ CC1350 wireless microcontroller (MCU) LaunchPad™ development kit combines a 433 MHz with a Bluetooth® low energy radio for the ultimate combination of easy mobile phone integration with long-range (...)
在庫あり
制限: 2
評価ボード

E14-SENSOR-TO-CLOUD — SimpleLink™ Sub-1GHz でセンサからクラウドに接続する Linux ゲートウェイ向けの Element14 の開発キット

The Element14 development kit for the TI SimpleLink™ Sub-1 GHz Sensor to Cloud Linux Gateway provides an out of the box, end-to-end solution enabling an easy cloud connection for sending and receiving long range sensor data while maintaining a robust link. The kit contains all of the components (...)

element14 からの提供
評価ボード

RDCR-3P-RADIO-MOD — Radiocrafts Embedded radio modules

Embedded radio modules with embedded protocol stack.
Radiocrafts AS からの提供
デバッグ・プローブ

TMDSEMU110-U — XDS110 JTAG デバッグ・プローブ

The Texas Instruments XDS110 is a new class of debug probe (emulator) for TI embedded processors. The XDS110 replaces the XDS100 family while supporting a wider variety of standards (IEEE1149.1, IEEE1149.7, SWD) in a single pod. Also, all XDS debug probes support Core and System Trace in all ARM and (...)

在庫あり
制限: 3
デバッグ・プローブ

TMDSEMU200-U — Spectrum Digital XDS200 USB エミュレータ

Spectrum Digital XDS200 は、TI のプロセッサを対象とする最新の XDS200 デバッグ・プローブ(エミュレータ)ファミリの最初のモデルです。XDS200 ファミリは、超低コストの XDS100 と高性能の XDS560v2 の間で、低コストと高性能の最適バランスを実現します。また、すべての XDS デバッグ・プローブは、ETB(Embedded Trace Buffer、組込みトレース・バッファ)を搭載したすべての ARM と DSP プロセッサに対し、コア・トレースとシステム・トレースをサポートしています。

Spectrum Digital XDS200 は、TI 20 ピン・コネクタ(TI 14 ピン、ARM 10 ピン、ARM 20 ピンを接続するための複数のアダプタ付属)とホスト側の USB 2.0 (...)

在庫あり
制限: 3
開発キット

CC-ANTENNA-DK2 — LaunchPad™ / SensorTag 向け Sub-1GHz / 2.4GHz アンテナ・キット

この新しいアンテナ・キットは、実践的なテストに使用可能なほか、アプリケーションに最適なアンテナを探すのにも使えます。このアンテナ・キットには、PCB アンテナ、ヘリカル・アンテナ、チップ・アンテナ、868/915MHz と 2.4GHz を組み合わせたデュアル・バンド・アンテナを含め 16 個のアンテナが付属しており、169MHz から 2.4GHz の周波数に対応しています。

アンテナ・キットには、ワイヤレス LaunchPad と SensorTag を接続するための uSMA(JSC)ケーブルが付属しています。以下のキットには、JSC コネクタとの互換性があります。

  • LAUNCHXL-CC2650
  • LAUNCHXL-CC1310
  • LAUNCHXL-CC1310
  • CC1350STK

このキットには、キットやアンテナを標準的な SMA コネクタに接続するための uSMA(JSC)-SMA コネクタも付属しています。

アンテナ・キットに付属するすべてのアンテナは、テスト/特性測定済みです。包括的なテスト・レポートは、アプリケーション・ノート(英語)の「CC-Antenna-DK2 antenna measurement summary」(CC-Antenna-DK2 アンテナ測定概要)に掲載済みです。

在庫あり
制限: 3
開発キット

LAUNCHXL-CC1350 — SimpleLink™ デュアル・バンド CC1350 ワイヤレス・マイコン LaunchPad 開発キット

この LaunchPad を活用した開発方法:
ステップ 1:CC1350 LaunchPad を購入
ステップ 2:cc13x0 SDK をダウンロード
ステップ 3:SimpleLink Academy のトレーニングを受講

SimpleLink™ CC1350 ワイヤレス・マイコン(MCU)LaunchPad™ 開発キットは Sub-1GHz と Bluetooth® Low Energy 無線を組み合わせ、32 ビット Arm® Cortex®-M3 プロセッサをシングル・チップに集積し、携帯電話への長距離コネクティビティ機能の統合を可能にします。

CC1350 は (...)

在庫あり
制限: 50
ソフトウェア開発キット (SDK)

SIMPLELINK-CC13X0-SDK — SimpleLink™ Sub-1GHz CC13x0 ソフトウェア開発キット

CC1350 LaunchPad または CC1310 LaunchPad を購入
ステップ 2:CC13x0 SDK をダウンロード
ステップ 3: SimpleLink Academy を活用した開発を開始

重要な注意事項:

SimpleLink SDK は定期的に更新されています。最新のリリース更新情報を入手するには、上記の「Alert Me」(アラートを受け取る)をクリックしてください。
このリリースの新機能の詳細については、 こちらをクリックしてください。


SimpleLink Sub-1GHz CC13x0 ソフトウェア開発キット(SDK)は、Sub-1GHz CC1310 と デュアル・バンド CC1350 の各ワイヤレス・マイコン向けの包括的な Sub-1GHz ソフトウェア・パッケージを提供しています。ソフトウェア・パッケージには以下のものが含まれています:

  • TI 15.4-Stack - Sub-1GHz ISM バンド(868MHz、915MHz、433MHz)に対応した IEEE 802.15.4e/g ベースのスター・トポロジ・ネットワーク・ソリューション
  • 独自ソリューションのサポート - RF ドライバと EasyLink アブストラクション・レイヤをベースとする Sub-1GHz 向け独自 RF のサンプル
  • Bluetooth Low Energy – Bluetooth コア仕様 4.2 の機能すべてをサポートするスタックと、 (...)
アプリケーション・ソフトウェアとフレームワーク

WMBUS — ワイヤレス M-Bus プロトコル・ソフトウェア

The Wireless M-Bus standard (EN13757-4:2014-2) specifies the RF communication link between water, gas, heat, and electric meters and the data collecting devices. It is widely accepted in Europe for smart metering or Advanced Metering Infrastructure (AMI) applications. Wireless M-Bus was originally (...)
ドライバまたはライブラリ

BLE-STACK — Bluetooth 低エネルギ・ソフトウェア・スタック

CC26xx と CC13xx の各 SimpleLink™ ワイヤレス・マイコン向け BLE-STACK

テキサス・インスツルメンツ (TI) のロイヤルティ・フリー BLE-Stack ソフトウェア開発キット (SDK) は、TI の SimpleLink™ Bluetooth® Low Energy ファミリに属する Arm® Cortex®-M3 ベースの各種ワイヤレス・マイコン (MCU) を対象としており、これらに該当するのは、SimpleLink (...)

ドライバまたはライブラリ

SIMPLELINK-SDK-TI-15-4-STACK-PLUGIN — SimpleLink™ マイコン SDK 向けTI 15.4 Stack プラグイン

SimpleLink™ SDK TI 15.4 スタック・プラグインは標準的な SimpleLink マイコン(MCU)で TI の IEEE 802.11.15.4 スタックの使用を可能にするコンパニオン・ソフトウェア・パッケージです。ネットワーク・プロセッサとして SimpleLink Sub-1GHz CC1310 (...)
ドライバまたはライブラリ

TI-15.4-STACK-GATEWAY-LINUX-SDK — TI 15.4-Stack ゲートウェイ向け Linux ソフトウェア開発キット

The TI-15.4-Stack-Gateway-Linux Software Development Kit (SDK) provides a Linux software middleware for the TI 15.4-Stack companion solution. It includes a full Linux user-space software that runs on top of the TI Processor SDK for AM335x platform, which interfaces with the co-processor embedded (...)
IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ

ARM-CGT — Arm® コード生成ツール:コンパイラ

TI の Arm® コード生成ツールは、TI の Arm ベース・プラットフォーム向けアプリケーション・プログラムの開発をサポートしています。特に、TI の Arm Cortex-M と Cortex-R シリーズのデバイスをサポートするプログラム向けです。現在、TI の Arm® C/C++ コンパイラ・ツールチェーンは 2 組存在しており、それらは両方とも C/C++ とアセンブリ言語の各ソース・ファイルのコンパイルとリンクを実施して静的な実行可能アプリケーション・プログラムをビルドすることができます。そのプログラムは、Arm® Cortex-M と Cortex-R 各シリーズのデバイスへのロードと実行が可能です。  デバイス・ファミリによっては、特定のコンパイラ・ツールチェーンがお勧めの選択肢になることもあります。  どのツールチェーンを使用するか、という点の詳細は、デバイスに対応する SDK またはソフトウェア・パッケージをご覧ください。
  • TI の新しい Arm® Clang コンパイラ・ツール (ARM-CGT-CLANG-X) は、オープン・ソースの clang コンパイラから派生したもので、その LLVM インフラをサポートしています。今後、すべての新機能開発は、TI の Arm® Clang コンパイラ・ツールで実施する予定です。
  • TI の従来の Arm® C/C++ コンパイラ・ツール (ARM-CGT-XX) は、必要と考えられる期間にわたって継続的に保守する予定です。ただし、TI の従来の Arm® C/C++ コンパイラ・ツールの v20.2.x.LTS は、各メンテナンス・リリースでバグ・フィックス (修正) のみを提供する予定です。
Code Composer Studio は、TI (...)
IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ

CCSTUDIO-WCS — ワイヤレス・コネクティビティ Code Composer Studio(CCStudio)統合開発環境(IDE)

Download the latest version of Code Composer Studio

Code Composer Studio™ - Integrated Development Environment for SimpleLink™ Wireless Connectivity Solutions

Code Composer Studio is an integrated development environment (IDE) that supports TI's Microcontroller and Embedded Processors portfolio. Code Composer Studio comprises a suite of tools used to (...)

IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ

SENSOR-CONTROLLER-STUDIO — センサ・コントローラ・スタジオ(未定)

Sensor Controller Studio is used to write, test and debug code for the CC26xx/CC13xx Sensor Controller, allowing for ultra-low power application design.

The tool generates a Sensor Controller Interface driver, which is a set of C source files to be compiled into the System CPU (ARM Cortex-M3/M4 (...)

ソフトウェア・プログラミング・ツール

FLASH-PROGRAMMER — SmartRF フラッシュ・プログラマ

SmartRF Flash Programmer 2 can be used to program the flash memory in Texas Instruments ARM based low-power RF wireless MCUs over the debug and serial interfaces.

SmartRF Flash Programmer can be used to program the flash memory in Texas Instruments 8051-based low-power RF wireless MCUs and for (...)

サポート・ソフトウェア

CC13xx Antenna Diversity Patch (Rev. B)

SWRC325B.ZIP (9 KB)
サポート・ソフトウェア

RF Range Estimator (Rev. B)

SWSC002B.ZIP (9642 KB)
計算ツール

15.4-STACK-CALC — TI 15.4 スタック対応電力カリキュレータ

SimpleLink TI 15.4 Stack ソフトウェアのユーザーの皆様は、このツールを使用すると、スリープ状態の多いネットワーク・デバイスのシステム電力プロファイルを分析できます。  ユーザーの皆様はこのカリキュレータを使用して潜在的なシステム・バッテリ動作時間を評価し、システム設定、スタック・パラメータ、ペイロード・プロファイル、利用率パラメータを構成して電力を最適化する方法を決定することができます。
計算ツール

3P-WIRELESS-MODULES — Third party wireless module search tool

Engineers looking to incorporate wireless connectivity technology into their IoT design can use the third party wireless module search tool to identify products that meet their end equipment specifications, procure production ready wireless modules, and help accelerate their development and time to (...)
計算ツール

BT-POWER-CALC — Bluetooth Power Calculator Tool

このツールを使用して、TI の Bluetooth デバイスを使用するさまざまな使用事例に対応する Bluetooth Low Energy 消費電力推定値を計算することができます。このカリキュレータは、アドバタイズ (サービス利用可能の通知) とペリフェラル (BLE の役割の 1 つ) 両方の使用事例に対応しており、さまざまな使用事例プロファイル・パラメータを構成することができます。予期されるバッテリ寿命の概算を出力します。
計算ツール

PACKET-SNIFFER — SmartRF プロトコル Packet Sniffer

SmartRF Packet Sniffer 2

SmartRF Packet Sniffer 2 includes software and firmware to capture and display over-the-air packets. The capture device is connected to the PC via USB. SmartRF Packet Sniffer 2 supports the CC13xx and CC26xx family of devices as capture device and uses Wireshark for packet (...)

計算ツール

RF-RANGE-ESTIMATOR — TI RF 距離推定ツール

このツールにより、TI のワイヤレス・デバイスを使用した屋内外の RF リンク向けの実用的な距離概算機能を実現できます。屋外距離の場合、見通し距離(Line-of-Sight:LOS)をベースとして概算します。屋内距離の場合、Tx(送信)ユニットと Rx(受信)ユニット間に存在する建設資材を選択することができます。Tx ユニットと Rx ユニットの間に存在する建設資材の減衰が大きいほど、距離は短くなります。
計算ツール

SMARTRFTM-STUDIO — SmartRF スタジオ

SmartRF™ Studio は TI のローパワー RF 製品の評価や構成に使用できる Windows アプリケーションです。RF システム設計プロセスの初期段階での無線の容易な評価を可能にします。特に、構成レジスタの値やコマンドの生成、RF (...)
計算ツール

Bluetooth power calculator

SWSC001.ZIP (43 KB)
計算ツール

Bluetooth Power Calculator (Rev. C)

SWSC001C.ZIP (562 KB)
設計ツール

SIMPLELINK-SUB1GHZ-DESIGN-REVIEWS — Hardware design reviews for SimpleLink™ CC1xxx devices

ガーバー・ファイル

LAUNCHXL-CC1350 Design Files (Rev. A)

SWRC320A.ZIP (3359 KB)
ガーバー・ファイル

SimpleLink CC1350 4x4 Dual Band v1.2.0 Design Files

SWRC331.ZIP (1364 KB)
ガーバー・ファイル

SimpleLink CC13xxEM 5x5 Dual Band v1.0.0 Reference Design

SWRC332.ZIP (1319 KB)
ガーバー・ファイル

SimpleLink CC13xxEM 7x7 Dual Band v1.4.0 Reference Design

SWRC333.ZIP (1397 KB)
リファレンス・デザイン

TIDEP0084 — Linux システム向け、Sub-1GHz センサからクラウドへの産業用 IoT ゲートウェイのリファレンス・デザイン

このリファレンス・デザインは、長距離の Sub-1GHz ワイヤレス・ネットワークを経由してセンサをクラウドに接続する方法を示します。このデザインは、ビル制御や資産管理のような産業用の設定に適しています。

このデザインは、Linux® ゲートウェイをベースにしています。また、TI-RTOS をベースとしてセンサからクラウドに接続するオプションも使用可能です。TI-RTOS ベースのソリューションの詳細。

このデザインが採用しているのは、TI の Sitara™ AM335x プロセッサ、SimpleLink™ Sub-1GHz CC1312R/CC1310、SimpleLink™ マルチバンド CC1352R/CC1350 の各デバイスです。このリファレンス・デザインは、Sub-1GHz スター・ネットワーク・コネクティビティ向けの 15.4-Stack ソフトウェア開発キット (SDK) と、Linux® TI プロセッサ SDK を事前統合しています。TI デザイン・ネットワークのパートナーである stackArmor 社は、クラウド・コネクティビティ確保と、センサ・ノード・データの視覚化を行うクラウド・アプリケーション・サービスをサポートしています。

このキットを活用すると開発を今すぐ開始できます。
リファレンス・デザイン

TIDA-01228 — 誘導性センシング使用、低消費電力水量測定のリファレンス・デザイン

このリファレンス・デザインは、CC1350 SimpleLink™ ワイヤレス・マイコンと FemtoFET™ MOSFET (...)
リファレンス・デザイン

TIDA-01531 — 低消費電力ワイヤレス M-Bus 通信モジュールのリファレンス・デザイン

This reference design explains how to use the TI wireless M-Bus stack for CC1310 and CC1350 wireless MCUs and integrate it into a smart meter or data-collector product. This software stack is compatible with the Open Metering System (OMS) v3.0.1 specification. EN13757-1 through EN13757-7 are (...)
リファレンス・デザイン

TIDC-01004 — デュアル・バンド RF スペクトル・アナライザのリファレンス・デザイン

The SA13x0 Spectrum Analyzer is a SimpleLink™ CC13x0-based reference design can be  used to implement an easy and affordable tool to jumpstart RF development in both Sub-1 GHz and 2.4GHz frequency range.

More and more electronic devices include a built-in RF link but the equipment to design and debug (...)

リファレンス・デザイン

TIDC-01002 — TI-RTOS システム向け、SimpleLink™™ Sub-1GHz を使用してセンサからクラウドに接続するゲートウェイのリファレンス・デザイン

長距離 Sub-1GHz ワイヤレス・ネットワーク経由で SimpleLink™ Sub-1GHz センサをクラウドに接続するためのリファレンス・デザインで、ビル制御やアセット・トラッキングなどの産業用機器に最適です。

(...)

リファレンス・デザイン

TIDA-01469 — 予知保全を可能にするワイヤレス振動センサ使用モーター監視のリファレンス・デザイン

This reference design is a low-power wireless subsystem solution that monitors motors using vibration sensing to determine if preventative maintenance is necessary. An FFT of the vibration data can be sent out to another device using either Bluetooth low energy or sub-1GHz wireless protocols. The (...)
リファレンス・デザイン

TIDC-01001 — Bluetooth® Low Energy を使用し、Sub-1GHz ネットワークでセンサのコミッショニングを行うリファレンス・デザイン

このリファレンス・デザインは、Bluetooth® Low Energy 経由で Sub-1GHz センサ・ノードをコミッショニングする方法を提示します。これにより、スマートフォンまたはタブレットとの迅速なコネクティビティが可能になります。このリファレンス・デザインは、コミッショニング対象のセンサ・ノードである SimpleLink™ デュアル・バンド CC1350 ワイヤレス・マイコン (MCU) で動作します。完全なユーザー・エクスペリエンスのために、SimpleLink デュアル・バンド CC1350 または Sub-1GHz CC1310 デバイスを使用してセンサ・ネットワーク・コンセントレータをエミュレートする追加オプションがあります。

このリファレンス・デザインの目的は、コミッショニング・プロセスの複雑さとコストを削減することです。このリファレンス・デザインは、デバイスにネットワーク資格情報を再フラッシュする必要性をなくすことで、接続時間全体を 1/100 以下に削減する方法も示しています。

リファレンス・デザイン

TIDA-01212 — シングル双方向赤外線 LED 通信ポートのリファレンス・デザイン

The TIDA-01212 reference design provides a ultra-low power yet simple and low-cost solution for adding a bi-directional IrDA PHY link at 9600 bps to any Smart Metering or sub-metering device. Using a single IR LED, a resistor and internal 1.27 V reference, controlled by an optimized software inside (...)
パッケージ ピン数 ダウンロード
VQFN (RGZ) 48 オプションの表示
VQFN (RHB) 32 オプションの表示
VQFN (RSM) 32 オプションの表示

購入と品質

含まれる情報:
  • RoHS
  • REACH
  • デバイスのマーキング
  • リード端子の仕上げ / ボールの原材料
  • MSL rating/ リフローピーク温度
  • MTBF/FIT の推定値
  • 原材料組成
  • 認定試験結果
  • 継続的な信頼性モニタ試験結果

おすすめの製品には、この TI 製品に関連するパラメータ、評価モジュール、またはリファレンス・デザインが含まれている場合があります。

サポートとトレーニング

TI E2E™ Forums (英語) では、TI のエンジニアからの技術サポートが活用できます

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