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製品の詳細

パラメータ

Non-volatile memory (kB) 8 RAM (KB) 2 ADC 10-bit SAR GPIO pins (#) 15 Features Real-time clock UART 1 USB No Number of I2Cs 1 SPI 2 Comparator channels (#) 0 open-in-new その他の MSP430 マイコン

パッケージ|ピン|サイズ

TSSOP (PW) 16 22 mm² 5 x 4.4 VQFN (RHL) 20 16 mm² 4.5 x 3.5 open-in-new その他の MSP430 マイコン

特長

  • 組み込みマイクロコントローラ
    • 16 ビットの RISC アーキテクチャ
    • 最高 16MHz のクロック周波数をサポート
    • 3.6V~1.8V の広い電源電圧範囲 (最小電源電圧は SVS レベルにより制限されます。SVS の仕様を参照)
  • 最適化された超低消費電力モード
    • アクティブ・モード:120µA/MHz (標準値)
    • スタンバイ:LPM3.5、リアルタイム・クロック (RTC) カウンタ、32,768Hz の水晶発振器を使用:710nA (標準値)
    • シャットダウン (LPM4.5):36nA (SVS なし)
  • 低消費電力の強誘電体 RAM (FRAM)
    • 最大 7.5KB の不揮発性メモリ
    • エラー訂正コード (ECC) 搭載
    • 書き込み保護を設定可能
    • プログラム、定数、ストレージの統合メモリ
    • 書き込みサイクルの耐久性:1015
    • 放射線耐性、非磁性
    • 高い FRAM:SRAM 比、最大 4:1
  • 高性能アナログ
    • 最大 8 チャネルの 10 ビット・アナログ / デジタル・コンバータ (ADC)
      • 内蔵の 1.5V 基準電圧
      • サンプル・アンド・ホールド 200ksps
  • インテリジェントなデジタル・ペリフェラル
    • 3 つのキャプチャ / 比較レジスタを搭載した 16 ビット・タイマ (Timer_A3) × 2
    • 16 ビット・カウンタ専用 RTC × 1
    • 16 ビットの巡回冗長性検査 (CRC)
  • ピンのリマップ機能をサポートした拡張シリアル通信 (「デバイスの比較」を参照)
    • 1 つの eUSCI_A が UART、IrDA、SPI をサポート
    • 1 つの eUSCI_B が SPI および I2C をサポート
  • クロック・システム (CS)
    • オンチップの 32kHz RC 発振器 (REFO)
    • オンチップの 16MHz デジタル制御発振器 (DCO)、周波数ロック・ループ (FLL) 付き
      • オンチップの基準電圧は室温で ±1% 精度
    • オンチップの超低周波数 10kHz 発振器 (VLO)
    • オンチップの高周波数変調発振器 (MODOSC)
    • 外付けの 32kHz 水晶発振器 (LFXT)
    • 1~128 にプログラム可能な MCLK プリスケーラ
    • 1、2、4、8 にプログラム可能なプリスケーラを使って MCLK から SMCLK を生成
  • 汎用入出力およびピン機能
    • VQFN-20 パッケージに合計 15 の I/O を搭載
    • 15 本の割り込みピン (P1 および P2) により、低消費電力モードから MCU をウェイクアップ可能
  • 開発ツールとソフトウェア
  • ファミリ製品 (「デバイスの比較」も参照)
    • MSP430FR2422:7.25KB のプログラム FRAM、256 バイトの情報 FRAM、2KB の RAM
  • パッケージ・オプション
    • 20 ピン:VQFN (RHL)
    • 16 ピン:TSSOP (PW)
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概要

MSP430FR2422 は、TI の最も低コストのセンシングおよび測定アプリケーション向け MCU ファミリである MSP430™ バリュー・ライン・マイクロコントローラ (MCU) ポートフォリオの製品です。MSP430FR2422 MCU には、8KB の不揮発性メモリと、8 チャネルの 10 ビット ADC が内蔵されています。アーキテクチャ、FRAM、内蔵ペリフェラルと、広範な低消費電力モードの組み合わせにより、携帯用のバッテリ駆動センシング・アプリケーションのバッテリ駆動時間を延長するよう最適化されています。16 ピンの TSSOP または 20 ピンの VQFN パッケージで供給されます。

MSP430 超低消費電力 FRAM マイクロコントローラ・プラットフォームは、独自の組み込み FRAM と包括的な超低消費電力のシステム・アーキテクチャを組み合わせたもので、システム設計者は性能向上とエネルギー消費量削減を同時に実現できます。FRAM テクノロジは、RAM の低エネルギーでの高速書き込み、柔軟性、耐久性と、フラッシュの不揮発性を併せ持つものです。

MSP430FR2422 MCU は、大規模なハードウェアおよびソフトウェアのエコシステムによってサポートされており、リファレンス・デザインやコード・サンプルによって設計を迅速に開始できます。開発キットには、MSP-TS430RHL20 20 ピン・ターゲット開発ボードが含まれています。また、TI は無償の MSP430Ware™ ソフトウェアも提供しており、 Code Composer Studio™ IDE デスクトップのコンポーネントとして利用できます。また、TI Resource Explorer ではクラウド・バージョンを利用できます。MSP430 MCU には、広範囲のオンライン資料、トレーニング、および E2E™ サポート・フォーラムによるオンライン・サポートも用意されています。

モジュールの詳細な説明については、 『MSP430FR4xx and MSP430FR2xx family User’s Guide』 (英語) を参照してください。

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技術資料

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種類 タイトル 英語版のダウンロード 日付
* データシート MSP430FR2422 ミクスト・シグナル・マイクロコントローラ データシート (Rev. D 翻訳版) 英語版をダウンロード (Rev.D) 2021年 6月 7日
* エラッタ MSP430FR2422 Device Erratasheet (Rev. H) 2021年 5月 27日
* ユーザー・ガイド MSP430FR4xx and MSP430FR2xx Family User's Guide (Rev. I) 2019年 3月 13日
アプリケーション・ノート MSP430 System-Level ESD Considerations (Rev. B) 2021年 7月 14日
ユーザー・ガイド MSP430 MCUs Development Guide Book (Rev. A) 2021年 5月 13日
技術記事 A world of possibilities: 5 ways to use MSP430™︎ MCUs in your design 2021年 4月 29日
アプリケーション・ノート 7-Segment LED Stopwatch 2021年 2月 11日
アプリケーション・ノート Add Housekeeping Functions to Your MSP430 MCU: I2C I/O Expander 2021年 2月 2日
アプリケーション・ノート MSP430FR2xx and MSP430FR4xx DCO+FLL Application Guide 2020年 12月 7日
アプリケーション・ノート Programmable Clock Source Using MSP430FR2433 MCU 2020年 11月 9日
アプリケーション・ノート UART RGB LED Color Mixing 2020年 10月 22日
技術記事 Integrating multiple functions within a housekeeping MSP430 microcontroller 2020年 10月 5日
アプリケーション・ノート ADC Wake and Transmit on Threshold Using MSP430FR2433 MCUs 2020年 10月 1日
アプリケーション・ノート Designing with the MP430FR4xx and MP430FR2xx ADC 2019年 12月 30日
アプリケーション・ノート MSP430 System ESD Troubleshooting Guide 2019年 12月 13日
アプリケーション・ノート Low-Power Battery Voltage Measurement With MSP430FR MCU On-Chip VREF and ADC (Rev. A) 2019年 11月 4日
アプリケーション・ノート UART-to-I2C Bridge Using Low-Memory MSP430™ MCUs 2019年 9月 11日
アプリケーション・ノート Migration From MSP430 FR58xx, FR59xx, and FR6xx to FR4xx and FR2xx (Rev. A) 2019年 3月 26日

設計と開発

追加の事項や他のリソースを参照するには、以下のタイトルをクリックすると、詳細ページを表示できます。

ハードウェア開発

開発キット ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド document-generic 英語版をダウンロード
概要

MSP-EXP430FR2433 LaunchPad™ 開発キットは、MSP430FR2433 (...)

特長
  • ULP FRAM 技術ベースの 16ビット・マイコン MSP430FR2433
  • EnergyTrace™ テクノロジーは超低消費電力のデバッグに使用可能
  • BoosterPack エコシステムを活用する 20 ピン LaunchPad キット規格
  • オンボード eZ-FET デバッグ ・プローブ
  • ユーザー・インタラクションのための 2 個のボタンと 2 個の LED
開発キット ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド
149
概要

注:このキットに MSP430™ マイコン(MCU)のサンプルは付属していません。  互換性のあるデバイスのサンプルを入手するには、製品ページにアクセスするか、TI store のカートにこのツールを追加した後、関連するマイコンを以下から選択してください。MSP430FR2522MSP430FR2512、または MSP430FR2422

MSP-TS430RHL20 マイコン開発ボードはスタンドアロンの ZIF (...)

特長
  • JTAG インターフェイスを経由して 20 ピン QFN パッケージのプログラムとデバッグを実行するためのソケット・ボード
  • すべてのデバイス・ピンへのアクセス
  • インジケータ LED とユーザー・スイッチ
  • JTAG コネクタ
ハードウェア・プログラミング・ツール ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド
115
概要

**第 2 世代の MSP-FET はCode Composer Studio™ v7.0、IAR EW430 v7.1、IAR EWAR v8.10 以降の IDE でサポートされています。それ以前のリリースの IDE と組み合わせて使用する際はこちらの E2E 記事をご覧ください。第 2 世代の MSP-FET を第 1 世代の MSP-FET と見分けるため方法はMSP Debugger’s Guide (section 5.6.1 – general features)** に掲載されています。

MSP-FET はパワフルなエミュレーション開発ツールで、デバッグ・プローブとしばしば呼ばれます。このツールを使用して、MSP 低消費電力マイコン(MCU)上でアプリケーション開発を迅速に開始できます。

(...)

特長
  • USB デバッグ・インターフェイスは MSP430 マイコンをコンピュータに接続し、リアルタイムでインシステムのプログラミングとデバッグを実行
  • EnergyTrace™ テクノロジーにより、Code Composer Studio と IAR Embedded Workbench 開発環境ですべての MSP430 / MSP432 デバイスのエネルギー測定とデバッグが可能
  • 3 ステート・モードをサポートし、EnergyTrace による電力消費量を高精度に表示
  • MSP430 と PC 間の双方向通信のためにバックチャネル UART を搭載
    • これにより、アプリケーション実行中にセンサからの入力のシミュレーションやデバッグ・データのロギングが可能
    • MSP ブートストラップ・ローダ(BSL)インターフェイス
  • FET プログラマの以前のバージョンである MSP-FET430UIF に比べ最大 4 倍の読み書き速度
ハードウェア・プログラミング・ツール ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド
概要

MSP ギャング・プログラマ (複数デバイスへの書き込み機能) (MSP-GANG) は、MSP430™/MSP432™ デバイス向けのプログラマであり、最大 8 個の同一 MSP430/MSP432 フラッシュ・デバイスまたは FRAM デバイスに同時にプログラムする (...)

特長
  • RS-232 または USB インターフェイスを経由して、フラッシュ・ベースまたは FRAM ベースの MSP デバイスに迅速かつ信頼性の高い方法でプログラム (書き込み)
  • 数種類のプログラミング・モード:
    • 対話モード - PC に接続した状態で、MSP GANG プログラマの GUI を使用してプログラミング
    • イメージからのプログラミング - 構成オプションとコード・ファイルを収録しているイメージを保存することが可能。この場合は、ユーザーは PC を使用しないスタンドアロンで MSP デバイスにプログラミングすることが可能
    • スクリプトからのプログラミング - より複雑なプログラミング手順の自動化が可能。
  • 設定、プログラミングおよび量産テストのための直観的にわかりやすい GUI
  • イメージ保存用の SD カード・スロット
  • PC なしでも簡単にプログラミングできる LCD 画面
  • 同時に 8 個のターゲットに対応
  • 現在および将来の MSP430/MSP432 デバイスをすべてサポート

ソフトウェア開発

IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ ダウンロード
Code Composer Studio™ 統合開発環境(IDE)
CCSTUDIO

Code Composer Studio™ - 統合開発環境(IDE)

Code Composer Studio は、TI のマイコンと組込みプロセッサ・ポートフォリオをサポートする統合開発環境(IDE)です。Code Composer Studio は、組込みアプリケーションの開発およびデバッグに必要な一連のツールで構成されています。最適化 C/C++ コンパイラ、ソース・コード・エディタ、プロジェクト・ビルド環境、デバッガ、プロファイラなど、多数の機能が含まれています。直感的な IDE には、アプリケーションの開発フローをステップごとに実行できる、単一のユーザー・インターフェイスが備わっています。使い慣れたツールとインターフェイスにより、ユーザーは従来より迅速に作業を開始できます。Code Composer Studio は、Eclipse ソフトウェア・フレームワークの利点と、TI の先進的な組込みデバッグ機能の利点を組み合わせ、組込み分野のデベロッパーにとって豊富な機能を備えた魅力的な開発環境を実現します。

特長

プラットフォームごとの特長- 個別のプロセッサ・ファミリで利用できる機能の詳細をご確認ください。

 

Code Composer Studio は TI の幅広い組込みプロセッサ・ポートフォリオを包括的にサポートします。お探しのファミリに対応するリンクが上に表示されていない場合は、そのファミリのプロセッサ・コアが最も類似した製品のリンクを選択してください。


ダウンロード

  • Code Composer Studio の最新バージョンをダウンロード
  • 追加のダウンロード - 以前のバージョンを含む包括的なダウンロード・リストを利用するには、Code Composer Studio download site(英語)にアクセスしてください。
  • クラウド・ツール - TI のクラウド・ツールにアクセスするには、dev.ti.com をご利用ください。特定のデバイスに関連するリソース全般の参照や、デモ・アプリケーションの実行、さらに Code Composer Studio Cloud を使用した開発が可能です。

追加情報

IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ ダウンロード
MSP マイコン向け EnergyTrace™ テクノロジー
ENERGYTRACE EnergyTrace™ ソフトウェアは、MSP430™ マイコン (MCU)、MSP432™ マイコン、CC13xx ワイヤレス・マイコン、CC26xx ワイヤレス・マイコンに対応した、エネルギー・ベースのコード分析ツールであり、アプリケーションのエネルギー・プロファイルを測定して表示します。また、超低消費電力化を目的としたコードの最適化に役立ちます。

デベロッパーの皆様がご存じのように、システムの状態を理解していない場合、システムのチューニングは困難になります。 EnergyTrace ソフトウェアを使用すると、最小消費電力の設計を実現するのに必要な情報を入手できます。このフィードバックにより、MSP アーキテクチャが提供している各種技術の実装や、ULP Advisor (...)

特長
  • 電流測定機能は、MSP430 マイコン、MSP432 マイコン、および各種コネクティビティ・デバイスで有効になっています
  • CPU 状態のトレース機能は、選択された MSP430 マイコン、MSP432 マイコン、CC13x2 ワイヤレス・マイコン、CC26x2 ワイヤレス・マイコンで利用できます
  • ペリフェラル状態のトレース機能も、選択された MSP430 マイコン、CC13x2 ワイヤレス・マイコン、CC26x2 ワイヤレス・マイコンで利用できます
  • MSP430 マイコンで EnergyTrace 機能をサポートするには、eZ-FET または MSP-FET のデバッガが必要です
  • MSP432 マイコンでこの機能を使用するには、(MSP432 LaunchPad が搭載している) XDS110-ET、または MSP-FET と MSP432 マイコン対応アダプタの組み合わせが必要です
  • CC13x2 と CC26x2 の各デバイスでこの機能を使用するには、(LaunchPad 開発キットが搭載している) XDS110-HDR、またはスタンドアロンの XDS110 (TMDSEMU110-U) + EnergyTrace HDR アクセサリ (TMDSEMU110-ETH) の組み合わせが必要です
  • Code Composer Studio IDE と IAR Embedded (...)
ソフトウェア・プログラミング・ツール ダウンロード
UniFlash stand-alone flash tool for microcontrollers, Sitara™ processors and SimpleLink™ family
UNIFLASH サポート対象のデバイス: CC13xx、CC25xx、CC26xx、CC3x20、CC3x30、CC3x35、Tiva、C2000、MSP43x、Hercules、PGA9xx、IWR12xx、IWR14xx、IWR16xx、IWR18xx、IWR68xx、AWR12xx、AWR14xx、AWR16xx、AWR18xx。  コマンドライン専用:AM335x、AM437x、AM571x、AM572x、AM574x、M65XX、K2G

CCS Uniflash は、TI マイコン (MCU) 上のオンチップ・フラッシュ・メモリや、Sitara プロセッサのオンボード・フラッシュ・メモリをプログラムする (書き込む) 目的で使用する、スタンドアロンのツールです。Uniflash には、GUI、コマンド・ライン、スクリプト・インターフェイスがあります。CCS Uniflash は無料で利用できます。

サポート・ソフトウェア ダウンロード
SLAC750C.ZIP (359 KB)

設計ツールとシミュレーション

設計ツール ダウンロード
MSP Third party search tool
MSP-3P-SEARCH TI has partnered with multiple companies to offer a wide range of solutions and services for TI MSP devices. These companies can accelerate your path to production using MSP devices. Download this search tool to quickly browse third-party details and find the right third-party to meet your needs.

The (...)

特長
  • Supports many TI MSP devices including general purpose and advanced sensing MCUs
  • Search by type of product, TI devices supported, or country
  • Links and contacts for quick engagement
  • Third-party companies located around the world

CAD/CAE シンボル

パッケージ ピン数 ダウンロード
TSSOP (PW) 16 オプションの表示
VQFN (RHL) 20 オプションの表示

購入と品質

含まれる情報:
  • RoHS
  • REACH
  • デバイスのマーキング
  • リード端子の仕上げ / ボールの原材料
  • MSL rating/ リフローピーク温度
  • MTBF/FIT の推定値
  • 原材料組成
  • 認定試験結果
  • 継続的な信頼性モニタ試験結果

サポートとトレーニング

TI E2E™ Forums (英語) では、TI のエンジニアからの技術サポートが活用できます

コンテンツは、TI 投稿者やコミュニティ投稿者によって「現状のまま」提供されるもので、TI による仕様の追加を意図するものではありません。使用条件をご確認ください

TI 製品の品質、パッケージ、ご注文に関する質問は、TI サポートのページをご覧ください。

トレーニング・シリーズ

TI のトレーニングとビデオをすべて表示

ビデオ