トップ

製品の詳細

パラメータ

DSP 1 C674x Operating systems Linux, SYS/BIOS On-chip L2 cache/RAM 256 KB (DSP) Other on-chip memory 128 KB Total on-chip memory (KB) 448 DRAM DDR2, LPDDR Ethernet MAC 10/100 Serial I/O I2C, McASP, McBSP, SATA, SPI, UART SPI 2 I2C 2 USB 2 Arm MHz (Max.) 456 Arm CPU 1 Arm9 Display type 1 Video port (configurable) 1 UART (SCI) 3 Operating temperature range (C) -40 to 105, -40 to 90, 0 to 90 Rating Catalog open-in-new その他の C6000 DSP + Arm プロセッサ

パッケージ|ピン|サイズ

NFBGA (ZCE) 361 169 mm² 13 x 13 NFBGA (ZWT) 361 256 mm² 16 x 16 open-in-new その他の C6000 DSP + Arm プロセッサ

特長

  • デュアルコアSoC
    • 375および456MHz ARM926EJ-S™RISC MPU
    • 375/456MHz C674x 固定/浮動小数点 VLIW DSP
  • ARM926EJ-Sコア
    • 16/32ビット(Thumb®) 命令
    • DSP命令の拡張
    • シングル・サイクルのMAC
    • ARM Jazelle®テクノロジー
    • Embedded ICE-RT™、リアルタイム・デバッグ用
  • ARM9™メモリ・アーキテクチャ
    • 16KB命令キャッシュ
    • 16KBデータ・キャッシュ
    • 8KB RAM (ベクタ・テーブル)
    • 64KB ROM
  • C674x 命令セット機能
    • C67x+およびC64x+ ISAのスーパーセット
    • 上限値: 3648MIPS、2746 MFLOPS
    • アドレス可能バイト(8/16/32/64ビット・データ)
    • 8ビット オーバーフロー保護
    • ビット・フィールドの抽出、セット、クリア
    • 正規化、飽和、ビット・カウント
    • 16ビットのコンパクトな命令群
  • C674x レベル2 キャッシュ・メモリ・アーキテクチャ
    • 32KB L1PプログラムRAM/キャッシュ
    • 32KB L1DデータRAM/キャッシュ
    • 256KB マッピングされたユニファイド L2 RAM/キャッシュ
    • フレキシブルなRAM/キャッシュ・パーティション(L1およびL2)
  • 拡張ダイレクト・メモリ・アクセス・コントローラ3 (EDMA 3):
    • チャネル・コントローラ×2
    • 転送コントローラ×3
    • 独立したDMAチャネル×64
    • クイックDMAチャネル×16
    • プログラマブルなバースト転送サイズ
  • TMS320C674x 浮動小数点 VLIW DSPコア
    • 非アラインド・サポート付きのロード/ストア・アーキテクチャ
    • 汎用32ビット・レジスタ×64
    • 32/40ビットALU機能ユニット×6
      • 32ビット整数、SP (IEEE単精度/32ビット)およびDP (IEEE倍精度/64ビット)浮動小数点をサポート
      • 1クロックにSPを4つまで追加すること、2クロック毎にDPを4つまで追加することをサポート
      • サイクル毎の平方根逆数近似(RSQRxP)操作、浮動小数点(SPまたはDP)逆数近似(RCPxP) 2回までをサポート
    • 2つの乗算機能ユニット:
      • 混合精度IEEE浮動小数点乗算のサポート範囲:
        • 2 SP × SP → SP (1クロックごと)
        • 2 SP × SP → DP (2クロックごと)
        • 2 SP × DP → DP (3クロックごと)
        • 2 DP × DP → DP (4クロックごと)
      • 固定小数点乗算では、クロック・サイクルごとに32×32ビット乗算2回、16×16ビット乗算4回、8×8ビット乗算8回のいずれかと、複素乗算をサポート
    • 命令パッキングによるコード・サイズの削減
    • 全命令の条件
    • モジュロ・ループ操作へのハードウェアによるサポート
    • 保護されたモード操作
    • エラー検出とプログラム・リダイレクト用の例外サポート
  • ソフトウェア・サポート:
    • TI DSPBIOS™
    • チップ・サポートおよびDSPライブラリ
  • 128KB RAM共有メモリ
  • 1.8Vまたは3.3V LVCMOS I/O (USBおよびDDR2インターフェイスを除く)
  • 2種の外部メモリ・インターフェイス:
    • EMIFA
      • NOR (8または16ビット幅データ)
      • NAND (8または16ビット幅データ)
      • 128MBアドレス空間の16ビットSDRAM
    • 次のいずれかを使用するDDR2/Mobile DDRメモリ・コントローラ
      • 256MBアドレス空間の16ビットDDR2 SDRAM
      • 256MBアドレス空間の16ビットmDDR SDRAM
  • 構成可能な16550 UARTモジュール×3:
    • モデム制御信号機能
    • 16バイトFIFO
    • 16xまたは13x のオーバー・サンプリング・オプション
  • LCDコントローラ
  • 2つのシリアル・ペリフェラル・インターフェイス(SPI)、それぞれに複数のチップ・セレクトを搭載
  • 2つのマルチメディア・カード(MMC)/セキュア・デジタル(SD)カード・インターフェイス、セキュア・データI/O (SDIO)インターフェイス搭載
  • 2つのマスタおよびスレーブI2C Bus™
  • 1つのホスト・ポート・インターフェイス(HPI)、16ビット幅の多重化アドレス/データ・バスにより広帯域幅を実現
  • プログラマブル・リアルタイム・ユニット・サブシステム (PRUSS)
    • 独立したプログラマブル・リアルタイム・ユニット(PRU)コア×2
      • 32ビット ロード/ストア RISC アーキテクチャ
      • コアあたり4KBの命令RAM
      • コアあたり512バイトのデータRAM
      • ソフトウェアによりPRUSSを無効化し電力を削減
      • PRUコアの通常のR31出力に加えて、各PRUのレジスタ30をサブシステムからエクスポート
    • 標準電力管理機能
      • クロック・ゲーティング
      • シングルPSCクロック・ゲーティング・ドメイン内の全サブシステム
    • 専用割り込みコントローラ
    • 専用SCR (Switched Central Resource)
  • USB 1.1 OHCI (ホスト)と内蔵PHY (USB1)
  • USB 2.0 OTGポートと内蔵PHY (USB0)
    • USB 2.0 高速/フルスピード・クライアント
    • USB 2.0 高速/フルスピード/低速ホスト
    • エンドポイント 0 (制御)
    • エンドポイント1、2、3、4 (制御、バルク、割り込み、またはISOC) RX/TX
  • マルチチャネル・オーディオ・シリアル・ポート (McASP)×1:
    • 2つのクロック・ゾーンと16本のシリアル・データ・ピン
    • TDM、I2S、類似フォーマットをサポート
    • DIT可能
    • 送受信用FIFOバッファ
  • 2 マルチチャネル・バッファ・シリアル・ポート (McBSP):
    • TDM、I2S、類似フォーマットをサポート
    • AC97 オーディオ・コーデック・インターフェイス
    • 通信インターフェイス (ST-Bus、H100)
    • 128チャネルTDM
    • 送受信用FIFOバッファ
  • 10/100MbpsイーサネットMAC(EMAC):
    • IEEE 802.3 準拠
    • MIIメディア非依存インターフェイス
    • RMII縮小メディア非依存インターフェイス
    • データ管理I/O (MDIO)モジュール
  • ビデオ・ポート・インターフェイス(VPIF):
    • 8ビットSD (BT.656)×2、16ビット×1またはRAW(8/10/12ビット)×1のビデオ・キャプチャ・チャネル
    • 8ビットSD (BT.656)×2、16ビット×1のビデオ・キャプチャ・チャネル
  • ユニバーサル・パラレル・ポート(uPP)
    • FGPAおよびデータ・コンバータ用高速パラレル・インターフェイス
    • 2つのチャネル上のデータ幅は8~16ビット
    • シングル・データ・レートまたはデュアル・データ・レート転送
    • START、ENABLE、WAIT制御により複数インターフェイスをサポート
  • シリアル ATA(SATA)コントローラ:
    • SATA I (1.5 Gbps)とSATA II
      (3.0 Gbps)をサポート
    • SATAのすべての電力管理機能をサポート
    • ハードウェアによるネイティブ・コマンド・キューイング(NCQ) (上限32エントリ)
    • ポート・マルチプライヤとコマンド・ベース・スイッチングをサポート
  • 32kHz発振器と個別の電源レールを持つリアルタイム・クロック(RTC)
  • 64ビット汎用タイマ(各タイマは、32ビット タイマ2個として構成可能)×3
  • 64ビット汎用タイマ、またはウォッチドッグ・タイマ(32ビット タイマ2個として構成可能)×1
  • 高分解能拡張パルス幅変調回路(eHRPWM)×2:
    • 周期および周波数制御機能付きの専用16ビット・タイム・ベース・カウンタ
    • シングル・エッジ出力×6、デュアル・エッジ対称出力×6、またはデュアル・エッジ非対称出力×3
    • デッドバンド生成
    • 高周波数キャリアによるPWMチョッピング
    • トリップ・ゾーン入力
  • 32ビット拡張入力キャプチャ(eCAP) モジュール:
    • キャプチャ入力(×3)、または補助パルス幅変調回路(APWM)出力(×3)として構成可能
    • 最大4つのイベント・タイムスタンプをシングル・ショットでキャプチャ
  • パッケージ:
    • 361ボール 鉛フリー・プラスチック・ボール・グリッド・アレイ(PBGA) [ZCEサフィックス]、0.65mm ボール・ピッチ
    • 361ボール 鉛フリーPBGA [ZWTサフィックス]、
      0.80mm ボール・ピッチ
  • 商用、拡張、または工業用温度

All trademarks are the property of their respective owners.

open-in-new その他の C6000 DSP + Arm プロセッサ

概要

OMAP-L138 C6000 DSP+ARMプロセッサは、ARM926EJ-SとC674x DSPコアを基礎とする、低消費電力のアプリケーション・プロセッサです。このプロセッサは、TMS320C6000™ DSPプラットフォームの他のプロセッサよりもはるかに少ない電力を実現します。

このデバイスにより、相手先ブランドの製造業者(OEM)と相手先ブランドの設計製造業者(ODM)が、完全に統合されたミックスド・プロセッサ・ソリューションの柔軟性を最大限に生かしたプロセッサ性能、堅牢なオペレーティング・システム、豊富なユーザー・インターフェイスを持つデバイスを、迅速に売り出すことが可能になります。

このデバイスは、高性能なTMS320C674x DSPコアとARM926EJ-Sコアのデュアルコアで構成され、DSPと縮小命令セットコンピュータ(RISC)の両方のメリットを提供できます。

ARM926EJ-Sは32ビットRISCプロセッサ・コアで、32または16ビット命令を実行し、32、16、8ビット・データを処理します。コアはパイプラインを用いるため、メモリ・システムおよびプロセッサの全部分が連続作動できます。

ARM9コアには、コプロセッサ 15 (CP15)、保護モジュール、テーブル・ルックアサイド・バッファ付きのデータおよびプログラム用メモリ管理ユニット(MMU)が搭載されています。ARM9コアには、個別の16KB命令キャッシュと16KBデータ・キャッシュが搭載されています。どちらのキャッシュも、仮想インデックス仮想タグ(VIVT)の4ウェイ・アソシエイティブです。ARM9コアは、8KB RAM (ベクタ・テーブル)と64KB ROMも搭載しています。

デバイスのDSPコアでは、2レベルのキャッシュ・ベース・アーキテクチャが使用されています。レベル1のプログラム・キャッシュ(L1P)は32KB ダイレクト・マップ・キャッシュで、レベル1のデータ・キャッシュ(L1D)は32KB 2ウェイ、セット・アソシエイティブ・キャッシュです。レベル2・プログラム・キャッシュ(L2P)は、プログラムおよびデータ空間で共有される256KBのメモリ空間で構成されています。L2メモリは、マップされたメモリ、キャッシュ、またはこれらの組み合わせとして構成可能です。ARM9とシステムの他のホストからDSP L2にアクセスできますが、他のホストは追加の128KB RAM 共有メモリを、DSP性能に影響することなく使用できます。

セキュリティが有効なデバイスでは、TIのベーシック・セキュア・ブートによって、専有知的財産をユーザーが保護することができ、ユーザーの開発したアルゴリズムを外部組織が変更することを防止します。ハードウェア・ベースの「信頼の基点」から始めることで、セキュア・ブートのフローによって、コード実行を開始する既知の正しいポイントを確定できます。デフォルトではJTAGポートがロックされ、エミュレーションおよびデバッグ攻撃を防ぎます。ただし、アプリケーションの開発期間内ではセキュア・ブート・プロセス中にJTAGポートを有効にできます。ブート・モジュールはフラッシュやEEPROMなどの外部不揮発性メモリ内では暗号化され、セキュア・ブート中にロードされると復号化および認証されます。暗号化と復号化によってユーザーの知的財産を保護し、システムを安全にセットアップして既知の信頼できるコードでデバイス操作を開始できるようにします。

ベーシック・セキュア・ブートはブート・イメージの検証に、SHA-1またはSHA-256のどちらかとAES-128を使用します。ベーシック・セキュア・ブートはブート・イメージの暗号化にも、AES-128を使用します。セキュア・ブートのフローでは、マルチレイヤの暗号化方式が採用され、ブート・プロセスを保護するだけでなく、ブートおよびアプリケーション・ソフトウェアのコードをセキュアにアップグレードできます。128ビット デバイス固有の暗号キーは、そのデバイスにしかわからず、NIST-800-22で認定された乱数発生器を用いて生成されたもので、ユーザーの暗号化キーを保護するのに使用されます。更新が必要なときは、顧客は暗号化キーを用いて新しい暗号化されたイメージを作成します。デバイスは、イーサネットなどの外部インターフェイスを通じて暗号化されたイメージを取得し、既存のコードを上書きできます。サポートされるセキュリティ機能、またはTIの基本セキュア・ブートの詳細については、「TMS320C674x/OMAP-L1xプロセッサ・セキュリティ・ユーザー・ガイド」を参照してください。

ペリフェラル・セットは、以下を含みます: 管理データ入出力(MDIO)モジュール付き10/100Mbpsイーサネット・メディア・アクセス・コントローラ(EMAC); USB2.0 OTGインターフェイス×1; USB1.1 OHCIインターフェイス×1; I2C Busインターフェイス×2; 16個のシリアライザとFIFOバッファ付きマルチチャネル・オーディオ・シリアル・ポート(McASP)×1; FIFOバッファ付きマルチチャネル・バッファード・シリアル・ポート(McBSP)×2; 複数チップ選択付きのシリアル・ペリフェラル・インターフェイス (SPI)×2; 構成可能な16ビット ホスト・ポート・インターフェイス(HPI)×1; 他のペリフェラルと多重化可能で、プログラマブルな割り込みおよびイベント生成モード付きのピンを各バンクが16ピン含む、汎用入出力(GPIO)ピンのバンク×9(最大); UARTインターフェイス(それぞれがRTSCTSを持つ)×3; 高分解能拡張パルス幅変調回路(eHRPWM)ペリフェラル×2; 3つのキャプチャ入力または3つのAPWM出力として構成可能な32ビット拡張キャプチャ(eCAP) モジュール・ペリフェラル×3; 外部メモリ・インターフェイス×2: より低速なメモリまたはペリフェラル向けの非同期およびSDRAM外部メモリ・インターフェイス(EMIFA)×1; より高速なDDR2/Mobile DDR コントローラ×1。

EMACは、デバイスとネットワーク間の効率的なインターフェイスを提供します。EMACは、10Base-Tと100Base-TX、つまり10Mbpsと100Mbpsを半二重モードまたは全二重モードでサポートします。その上、MDIOインターフェイスがPHY構成で使用できます。EMACは、MIIとRMII両方のインターフェイスをサポートします。

シリアルATA (SATA)コントローラは、大容量データ・ストレージ・デバイスへの高速インターフェイスを提供します。SATAコントローラは、SATA I (1.5 Gbps)とSATA II (3.0 Gbps)の両方をサポートします。

ユニバーサル・パラレル・ポート(uPP)は、多くの種類のデータ・コンバータ、FPGA、他のパラレル・デバイスとの高速インターフェイスです。uPPは、両方のチャネル上の8~16ビットのプログラマブルなデータ幅をサポートします。シングル・データ・レートおよびダブル・データ・レート転送がSTART、ENABLE、およびWAIT信号とともにサポートされており、各種データ・コンバータの制御を実現します。

ビデオ・ポート・インターフェイス(VPIF)により、柔軟なビデオI/Oポートを使用できます。

豊富なペリフェラル・セットは、外部ペリフェラル・デバイスを制御する機能と、外部プロセッサと通信する機能を提供します。各ペリフェラルの詳細については、本書の関連セクションと、関連ペリフェラルのリファレンス・ガイドを参照してください。

デバイスには、ARM9とDSP向けの開発ツールの一式が含まれます。これらのツールには、Cコンパイラ、プログラミングとスケジューリングを簡略化するDSPアセンブリ・オプティマイザ、およびソース・コードの実行を見やすくする Windows®デバッガ・インターフェイスが含まれています。

open-in-new その他の C6000 DSP + Arm プロセッサ
ダウンロード

技術資料

= TI が選択したこの製品の主要ドキュメント
結果が見つかりませんでした。検索条件をクリアして、もう一度検索を行ってください。 すべて表示 65
種類 タイトル 英語版のダウンロード 日付
* データシート OMAP-L138 C6000 DSP+ARMプロセッサ データシート (Rev. J 翻訳版) 英語版をダウンロード (Rev.J) 2018年 5月 22日
* エラッタ OMAP-L138 C6000 DSP+ARM Processor (Revs 2.3, 2.1, 2.0, 1.1, & 1.0) Errata 2014年 3月 21日
* ユーザー・ガイド OMAP-L138 C6000 DSP+ARM Processor Technical Reference Manual 2016年 9月 9日
ユーザー・ガイド ARM Assembly Language Tools v19.6.0.STS User's Guide 2020年 2月 4日
ユーザー・ガイド ARM Optimizing C/C++ Compiler v19.6.0.STS User's Guide 2020年 2月 4日
アプリケーション・ノート Programming mDDR/DDR2 EMIF on OMAP-L1x/C674x 2019年 12月 20日
ユーザー・ガイド L138/C6748 development kit (LCDK) 2019年 9月 18日
アプリケーション・ノート OMAP-L138 Bootloader 2019年 6月 24日
アプリケーション・ノート FFT 2019年 6月 11日
アプリケーション・ノート TDA2x/TDA2E Performance 2019年 6月 10日
ユーザー・ガイド ARM Assembly Language Tools v18.12.0.LTS User's Guide 2019年 6月 3日
ユーザー・ガイド ARM Optimizing C/C++ Compiler v18.12.0.LTS User's Guide 2019年 6月 3日
アプリケーション・ノート Programming PLL controllers on OMAP-L1x8/C674x/AM18xx 2019年 4月 25日
アプリケーション・ノート OMAP-L138 Power Consumption Summary 2019年 4月 1日
アプリケーション・ノート General Hardware Design/BGA PCB Design/BGA Decoupling 2019年 2月 22日
アプリケーション・ノート OMAP-L13x / C674x / AM1x Schematic Review Checklist 2019年 2月 14日
アプリケーション・ノート Using the OMAP-L132/L138 Bootloader Application Report 2019年 1月 22日
アプリケーション・ノート Digital Audio With McASP 2019年 1月 10日
ユーザー・ガイド ARM Assembly Language Tools v18.9.0.STS User's Guide 2018年 11月 19日
ユーザー・ガイド ARM Optimizing C/C++ Compiler v18.9.0.STS User's Guide 2018年 11月 19日
ホワイト・ペーパー Designing professional audio mixers for every scenario 2018年 6月 28日
ユーザー・ガイド PRU Assembly Instruction User Guide 2018年 2月 16日
ユーザー・ガイド SYS/BIOS (TI-RTOS Kernel) User's Guide 2018年 2月 7日
ユーザー・ガイド ARM Assembly Language Tools v17.9.0.STS User's Guide 2018年 1月 16日
ユーザー・ガイド ARM Optimizing C/C++ Compiler v17.9.0.STS User's Guide 2018年 1月 16日
ユーザー・ガイド SYS/BIOS (TI-RTOS Kernel) v6.50 User's Guide 2017年 10月 1日
ユーザー・ガイド ARM Assembly Language Tools v17.6.0.STS User's Guide 2017年 9月 30日
ユーザー・ガイド ARM Optimizing C/C++ Compiler v17.6.0.STS User's Guide 2017年 9月 30日
ユーザー・ガイド ARM Assembly Language Tools v17.3.0.STS User's Guide 2017年 6月 21日
ユーザー・ガイド ARM Optimizing C/C++ Compiler v17.3.0.STS User's Guide 2017年 6月 21日
アプリケーション・ノート Processor SDK RTOS Audio Benchmark Starterkit 2017年 4月 12日
ユーザー・ガイド ARM Assembly Language Tools v15.12.0.LTS User's Guide 2016年 4月 30日
ユーザー・ガイド ARM Optimizing C/C++ Compiler v15.12.0.LTS User's Guide 2016年 4月 30日
技術記事 Enabling Wi-Fi® and Bluetooth® connectivity on RTOS 2016年 4月 13日
技術記事 Reversing the voice quality gap 2016年 1月 21日
アプリケーション・ノート TI DSP Benchmarking 2016年 1月 13日
ホワイト・ペーパー TI’s processors leading the way in embedded analytics 2015年 3月 3日
ユーザー・ガイド ARM Assembly Language Tools v5.1 User's Guide 2014年 11月 5日
ユーザー・ガイド ARM Optimizing C/C++ Compiler v5.1 User's Guide 2014年 11月 5日
ホワイト・ペーパー 計算量の多い様々なシステムに柔軟なマシン・ビジョン用アーキテクチャ 英語版をダウンロード 2013年 12月 11日
アプリケーション・ノート OMAP-L1x8, TMS320C6742/6/8 Pin Multiplexing Utility 2013年 9月 27日
アプリケーション・ノート Power Sequencing for OMAP-L132, L137, and L138 using the TPS650061 2012年 4月 13日
ホワイト・ペーパー MityDSP®-L138F Software Defined Radio Using uPP Data Transfer 2012年 2月 2日
アプリケーション・ノート bq20z655EVM and bq34z651EVM SBS 1.1 Impedance Track™ Technology Enabled EVM 2011年 12月 19日
アプリケーション・ノート Power Consumption Guide for the C66x 2011年 10月 6日
ユーザー・ガイド TMS320C674x/OMAP-L1x Processor Peripherals Overview Reference Guide 2011年 9月 14日
アプリケーション・ノート High-Vin, High-Efficiency Power Solution Using DC/DC Converter With DVFS 2011年 8月 29日
アプリケーション・ノート Medium Integrated Power Solution Using a Dual DC/DC Converter and an LDO 2011年 8月 29日
アプリケーション・ノート Sequencing OMAP-L138 or AM18x with TPS65070 2011年 8月 29日
アプリケーション・ノート Simple Power Solution Using LDOs 2011年 8月 29日
ホワイト・ペーパー OpenCV on TI’s DSP+ARM® 2011年 7月 27日
アプリケーション・ノート TMS320C674x/OMAP-L1x Processor Security 2011年 6月 8日
ホワイト・ペーパー Middleware/Firmware design challenges due to dynamic raw NAND market 2011年 5月 19日
その他の技術資料 Integra OMAP-L1x DSP+ARM Processors Product Bulletin 2011年 3月 10日
ユーザー・ガイド TMS320C674x DSP Megamodule Reference Guide 2010年 8月 3日
ユーザー・ガイド TMS320C674x DSP CPU and Instruction Set User's Guide 2010年 7月 30日
アプリケーション・ノート High Efficiency Power Solution using DCDC Converters (with DVFS) 2010年 5月 5日
アプリケーション・ノート High Integration, High Efficiency Power Solution using DCDC Converters (with DVF 2010年 5月 5日
アプリケーション・ノート TMS320C6472 Power-On Self Test 2009年 11月 25日
アプリケーション・ノート TMS320C6748/46/42 & OMAP-L138 USB Downstream Host Compliance Testing 2009年 8月 17日
アプリケーション・ノート TMS320C6748/46/42 & OMAP-L138 USB Upstream Device Compliance Testing 2009年 8月 17日
ホワイト・ペーパー Efficient fixed- and floating-point code execution on the TMS320C674x core 2009年 6月 24日
アプリケーション・ノート TMS320DM67x/OMAP-L1x USB Compliance Checklist 2009年 3月 12日
ユーザー・ガイド TMS320C674x DSP Cache User's Guide 2009年 2月 11日
アプリケーション・ノート Understanding TI’s PCB Routing Rule-Based DDR Timing Specification 2008年 7月 17日

設計と開発

追加の事項や他のリソースを参照するには、以下のタイトルをクリックすると、詳細ページを表示できます。

ハードウェア開発

評価基板 ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド
概要
MityDSP-L138F システム・オン・モジュール (SOM) は OMAP-L138 DSP + Arm® プロセッサを搭載しており、この製品を採用すると、OMAP-L138 の I/O を拡張し、オンボード FPGA と迅速に統合することができます。これに該当するのは産業用の組込み計器であり、ほかに産業用やリアルタイムの各種通信ベース・アプリケーションにも最適です。
開発キット ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド
195
概要

The OMAP-L138 DSP+ARM9™ development kit will enable fast and easy Linux software and hardware development. This scalable platform will ease and accelerate software and hardware development of everyday applications that require real-time signal processing and control functional, including (...)

特長
  • Integrated floating-/fixed-point DSP with up to 456 MHz performance; and ARM9 with up to 456 MHz performance
  • Software, expansion headers, schematics and application demos
  • SDKs, DSP/BIOS RTOS, drivers, stacks and protocol, algorithm libraries, flash and boot utilities and StarterWare
開発キット ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド
195
概要

The TMS320C6748 DSP development kit (LCDK) is a scalable platform that breaks down development barriers for applications that require embedded analytics and real-time signal processing, including biometric analytics, communications and audio. The low-cost LCDK will also speed and ease your hardware (...)

特長
  • Integrated floating-/fixed-point DSP with up to 456 MHz performance
  • Software, expansion headers, schematics and application demos
  • SDKs, DSP/BIOS RTOS, drivers, stacks and protocol, algorithm libraries, flash and boot utilities and StarterWare

ソフトウェア開発

ソフトウェア開発キット (SDK) ダウンロード
Linux と TI-RTOS をサポートする OMAPL138 プロセッサ向けプロセッサ SDK
PROCESSOR-SDK-OMAPL138 プロセッサ SDK(ソフトウェア開発キット)は、TI の組込みプロセッサを対象にした統合ソフトウェア・プラットフォームであり、セットアップが簡単で、ベンチマークとデモにすぐにアクセスできます。  リリースしたすべてのプロセッサ SDK は TI の広範なプラットフォームを網羅した一貫性を持っており、複数のデバイス間でソフトウェアのシームレスな再利用や移行を可能にします。  プロセッサ SDK と TI の組込みプロセッサ・ソリューションにより、スケーラブル・プラットフォーム・ソリューションの開発が容易になります。

プロセッサ SDK は、Linux と TI RTOS 両方のオペレーティング・システムをサポートしています。

Linux の構成要素:

  • LTS(Long-Term Stable)メインライン Linux カーネルのサポート
  • U-Boot ブートローダのサポート
  • Yocto Project™ OE Core 互換のファイル・システム

RTOS の構成要素:

  • TI-RTOS カーネル:TI のデバイス向け組込み軽量リアルタイム・オペレーティング・システム
  • チップ・サポート・ライブラリ、ドライバ、基本的なボード・サポート・ユーティリティ
  • C674x の最適化済みアルゴリズム・ライブラリ
特長

Linux の特長:

  • Open Linux のサポート
  • Linux のカーネルとブートローダ
  • ファイル・システム
  • 以下を含むサンプル・アプリケーション:
    • ARM ベンチマーク:Dhrystone、Linpack、Whetstone
  • Linux 開発用の Code Composer Studio™ IDE
  • 技術資料

RTOS の特長:

  • フル・ドライバが利用可能
  • デバッグと計測用のユーティリティ
  • ボード・サポート・パッケージ
  • デモとサンプル
  • RTOS 開発用の Code Composer Studio™ IDE
  • 技術資料

Yocto Project をサポート:

Yocto Project は、Linux Foundation が推進するオープンソース・コラボレーションであり、組込み Linux ソフトウェア・ディストリビューションを構築するためのフレームワークを簡素化します。TI では、Arago ディストリビューションを通して提供します。 Arago Project は、無償でオープンなツール・チェーンで構築され、検証とテスト済みで、サポート対象となるパッケージ・サブセットを提供します。 Yocto Project と TI の Arago ディストリビューションについての追加的なリソースは、arago-project.org で入手できます。

プロセッサ SDK は無料で、TI へのランタイム・ロイヤリティも不要です。

デバッグ・プローブ ダウンロード
Spectrum Digital XDS200 USB エミュレータ
TMDSEMU200-U Spectrum Digital XDS200 は、TI のプロセッサを対象とする最新の XDS200 デバッグ・プローブ(エミュレータ)ファミリの最初のモデルです。XDS200 ファミリは、超低コストの XDS100 と高性能の XDS560v2 の間で、低コストと高性能の最適バランスを実現します。また、すべての XDS デバッグ・プローブは、ETB(Embedded Trace Buffer、組込みトレース・バッファ)を搭載したすべての ARM と DSP プロセッサに対し、コア・トレースとシステム・トレースをサポートしています。

Spectrum Digital XDS200 は、TI 20 ピン・コネクタ(TI 14 ピン、ARM 10 ピン、ARM 20 ピンを接続するための複数のアダプタ付属)とホスト側の USB 2.0 (...)

295
特長

XDS200 は、TI のプロセッサを対象とする最新の JTAG デバッグ・プローブ(エミュレータ)ファミリです。高い性能と一般的な機能を搭載した低コスト XDS100 と高性能 XDS560v2 の中間に位置する XDS200 は、TI のマイコン、プロセッサ、ワイヤレス・デバイスのデバッグのためのバランス重視のソリューションを提供します。

XDS200 は、販売開始から長い年月が経過している「XDS510」JTAG デバッガ・ファミリに比べ、データ・スループットが高いほか、ARM シリアル・ワイヤ・デバッグ・モードのサポート機能も追加しており、コスト低減を可能にします。

TI では開発ボードのスペース低減を推進しており、すべての XDS200 派生製品は、ターゲット接続用のプライマリ JTAG コネクティビティとして標準的な TI 20 ピン・コネクタを実装しています。この製品に加えて、すべての派生製品は、TI と ARM の標準的な JTAG ヘッダーに接続するためにモジュラー形式のターゲット構成アダプタも採用しています(付属するアダプタは、モデルによって異なります)。

XDS200 は、従来型の IEEE1149.1(JTAG)、IEEE1149.7(cJTAG)、ARM のシリアル・ワイヤ・デバッグ(SWD)とシリアル・ワイヤ出力(SWO)をサポートしており、+1.5V ~ 4.1V のインターフェイス・レベルで動作します。

IEEE1149.7 つまり Compact JTAG(cJTAG)は、従来型の JTAG を大幅に改良しており、2 本のピンだけで従来型のすべての機能をサポートします。また、TI のワイヤレス・コネクティビティ・マイコンでの利用も可能です。

シリアル・ワイヤ・デバッグ(SWD)とは、同じく 2 本のピンを使用して、JTAG より高速なクロック・レートでデータを転送するデバッグ・モードです。シリアル・ワイヤ出力(SWO)を使用する場合は、もう 1 本のピンを追加して、Cortex M4 マイコンで簡潔なトレース動作を実行することができます。

すべての XDS200 モデルは、ホストへの接続のために、USB2.0 ハイスピード(480Mbps)をサポートしており、一部のモデルではイーサネット 10/100Mbps もサポートしています。また、一部のモデルではターゲット・ボードでの消費電力監視をサポートしています。

XDS200 ファミリには、TI の (...)

デバッグ・プローブ ダウンロード
Blackhawk XDS560v2 システム・トレース USB エミュレータ
TMDSEMU560V2STM-U The XDS560v2 System Trace is the first model of the XDS560v2 family of high-performance debug probes (emulators) for TI processors. The XDS560v2 is the highest performance of the XDS family of debug probes and supports both the traditional JTAG standard (IEEE1149.1) and cJTAG (IEEE1149.7).

The (...)

995
特長

XDS560v2 is the latest variant of the XDS560 family of high-performance debug probes (emulators) for TI processors. With the fastest speeds and most features of the entire XDS family, XDS560v2 is the most comprehensive solution to debug TI microcontrollers, processors and wireless connectivity (...)

デバッグ・プローブ ダウンロード
Spectrum Digital XDS560v2 システム・トレース USB およびイーサネット
TMDSEMU560V2STM-UE The XDS560v2 System Trace is the first model of the XDS560v2 family of high-performance debug probes (emulators) for TI processors. The XDS560v2 is the highest performance of the XDS family of debug probes and supports both the traditional JTAG standard (IEEE1149.1) and cJTAG (IEEE1149.7).

The (...)

1495
特長
  • XDS560v2 is the latest variant of the XDS560 family of high-performance debug probes (emulators) for TI processors. With the fastest speeds and most features of the entire XDS family, XDS560v2 is the most comprehensive solution to debug TI microcontrollers, processors and wireless connectivity (...)

ドライバとライブラリ ダウンロード
DSP 演算ライブラリ、浮動小数点デバイス用
MATHLIB — The Texas Instruments math library is an optimized floating-point math function library for C programmers using TI floating point devices. These routines are typically used in computationally intensive real-time applications where optimal execution speed is critical. By using these routines instead (...)
特長
  • Types of functions included:
    • Trigonometric and hyperbolic: Sin, Cos, Tan, Arctan, etc.
    • Power, exponential, and logarithmic
    • Reciprocal
    • Square root
    • Division
  • Natural C Source Code
  • Optimized C code with Intrinsics
  • Hand-coded assembly-optimized routines
  • C-callable routines, which can be inlined and are fully (...)
ドライバとライブラリ ダウンロード
C64x+IMGLIB
SPRC264 C5000/6000 Image Processing Library (IMGLIB) is an optimized image/video processing function library for C programmers. It includes C-callable general-purpose image/video processing routines that are typically used in computationally intensive real-time applications. With these routines, higher (...)
特長

Image Analysis

  • Image boundry and perimeter
  • Morphological operation
  • Edge detection
  • Image Histogram
  • Image thresholding

Image filtering and format conversion

  • Color space conversion
  • Image convolution
  • Image correlation
  • Error diffusion
  • Median filtering
  • Pixel expansion

Image compression and decompression

  • Forward and (...)
ドライバとライブラリ ダウンロード
C64x+DSPLIB
SPRC265 TMS320C6000 Digital Signal Processor Library (DSPLIB) is a platform-optimized DSP function library for C programmers. It includes C-callable, general-purpose signal-processing routines that are typically used in computationally intensive real-time applications. With these routines, higher (...)
特長

Optimized DSP routines including functions for:

  • Adaptive filtering
  • Correlation
  • FFT
  • Filtering and convolution: FIR, biquad, IIR, convolution
  • Math: Dot products, max value, min value, etc.
  • Matrix operations
ドライバとライブラリ ダウンロード
ドライバとライブラリ ダウンロード
Wind River 社 Processors VxWorks / Linux オペレーティング・システム
Wind River Systems からの提供 Wind River is a global leader in delivering software for the Internet of Things (IoT). The company’s technology has been powering the safest, most secure devices in the world since 1981 and today is found in more than 2 billion products. Wind River offers a comprehensive edge-to-cloud product (...)
IDE (統合開発環境)、構成機能、コンパイラ、デバッガ ダウンロード
Code Composer Studio IDE
CCSTUDIO

Code Composer Studio™ - 統合開発環境(IDE)

Code Composer Studio は、TI のマイコンと組込みプロセッサ・ポートフォリオをサポートする統合開発環境(IDE)です。Code Composer Studio は、組込みアプリケーションの開発およびデバッグに必要な一連のツールで構成されています。最適化 C/C++ コンパイラ、ソース・コード・エディタ、プロジェクト・ビルド環境、デバッガ、プロファイラなど、多数の機能が含まれています。直感的な IDE には、アプリケーションの開発フローをステップごとに実行できる、単一のユーザー・インターフェイスが備わっています。使い慣れたツールとインターフェイスにより、ユーザーは従来より迅速に作業を開始できます。Code Composer Studio は、Eclipse ソフトウェア・フレームワークの利点と、TI の先進的な組込みデバッグ機能の利点を組み合わせ、組込み分野のデベロッパーにとって豊富な機能を備えた魅力的な開発環境を実現します。

特長

プラットフォームごとの特長- 個別のプロセッサ・ファミリで利用できる機能の詳細をご確認ください。

 

Code Composer Studio は TI の幅広い組込みプロセッサ・ポートフォリオを包括的にサポートします。お探しのファミリに対応するリンクが上に表示されていない場合は、そのファミリのプロセッサ・コアが最も類似した製品のリンクを選択してください。


ダウンロード

  • Code Composer Studio の最新バージョンをダウンロード
  • 追加のダウンロード - 以前のバージョンを含む包括的なダウンロード・リストを利用するには、Code Composer Studio download site(英語)にアクセスしてください。
  • クラウド・ツール - TI のクラウド・ツールにアクセスするには、dev.ti.com をご利用ください。特定のデバイスに関連するリソース全般の参照や、デモ・アプリケーションの実行、さらに Code Composer Studio Cloud を使用した開発が可能です。

追加情報

IDE (統合開発環境)、構成機能、コンパイラ、デバッガ ダウンロード
ベーシック・セキュア・ブート開発ツール、OMAP-L138 C6000 DSP+ARM プロセッサおよび C6748 DSP 用
SECDEVTOOL-OMAPL138C6748 OMAP-L138 C6000 DSP+ARM® processor and TMS320C6748 digital signal processor (DSP) product families offer secure-boot enabled devices which add protection of encrypted application code on the external flash devices and the ability to upgrade boot code and application code remotely while allowing (...)
特長

The secure development tools currently support secure boot enabled OMAP-L138 C6000 processors and TMS320C6748 DSPs.

What's Included:

  • Secure User's Guide - Overview of security feature, and security software API.
  • Secure Bootloader Application Note - Describes various boot mechanisms supported by this (...)
オペレーティング・システム(OS) ダウンロード
Mentor Graphics Nucleus RTOS
Mentor Graphics Corporation からの提供 — ソフトウェア主導のパワー・マネージメントは、バッテリ動作または電力枠の少ない組込みシステムにとって不可欠です。Nucleus RTOS の一部としてパワー・マネージメント・フレームワークを搭載した、人気のある TI デバイスを採用すると、最新の省電力機能を組み込み分野の開発で活用できます。デベロッパーの皆様が、ハードウェアに依存しない抽象化 API を使用してアプリケーションの要件を指定すると、電力モードを意識する必要のある部品を Nucleus が自動的に検出し、設計プロセスの簡素化、コード再利用の促進、開発期間の短縮を支援します。
ソフトウェア・コーデック ダウンロード
Adaptive Digital Technologies 社の DSP VOIP、スピーチ / オーディオ・コーデック
Adaptive Digital Technologies, Inc. からの提供 — Adaptive Digital is a developer of voice quality enhancement algorithms, and best-in-class acoustic echo cancellation software that work with TI DSPs. Adaptive Digital has extensive experience in the algorithm development, implementation, optimization and configuration tuning. They provide solutions (...)
ソフトウェア・コーデック ダウンロード
Vocal Technologies の DSP VoIP コーデック
VOCAL Technologies, Ltd. からの提供 — 25 年を超えるアセンブリおよび C コード開発の実績がある Vocal のモジュール式ソフトウェア・スイートは、さまざまな TI DSP で利用できます。対象とする製品には、ATA、VoIP サーバーおよびゲートウェイ、HPNA ベースの IPBX、ビデオ監視、音声およびビデオ会議、音声およびデータ RF デバイス、RoIP ゲートウェイ、政府機関向けセキュア・デバイス、合法的傍受ソフトウェア、医療用デバイス、組み込みモデム、T.38 ファックス、FoIP などがあります。

Vocal Technologies の詳細については https://www.vocal.com をご覧ください。

設計ツールとシミュレーション

シミュレーション・モデル ダウンロード
SPRM376B.ZIP (18 KB) - BSDL Model
シミュレーション・モデル ダウンロード
SPRM377B.ZIP (18 KB) - BSDL Model
シミュレーション・モデル ダウンロード
SPRM378C.ZIP (121 KB) - IBIS Model
シミュレーション・モデル ダウンロード
SPRM379B.ZIP (120 KB) - IBIS Model

リファレンス・デザイン

リファレンス・デザイン ダウンロード
ソフトウェア定義型無線(SDR)OMAPL-138 をベースとした、ハードウェア/ソフトウェア・リファレンス・デザイン
TIDEP0040 Software Defined Radio (SDR) is a popular application within the wireless infrastructure market.  This hardware reference design, leveraging the real time signal processing of the TI DSP and its Universal Parallel Port (uPP), along with TI ADC and DAC, offers SDR algorithm developers a quick (...)
document-generic 回路 document-generic ユーザー・ガイド
リファレンス・デザイン ダウンロード
ビジョン分析 OMPA-138 をベースとした、ハードウェア/ソフトウェア・リファレンス・プラットフォームのリファレンス・デザイン
TIDEP0038 Vision analytics is a critical function for many industrial automated applications including machine vision, inspection automation, surveillance and image processing.  This hardware/software design kit is optimized for vision analytic based applications and provides the all of hardware design (...)
document-generic 回路 document-generic ユーザー・ガイド
リファレンス・デザイン ダウンロード
TPS650061 による OMAP-L132/OMAP-L137/OMAP-L138 への電源供給
PR2084 — This reference design presents a complete power solution and low-cost, discrete sequencing circuit for the OMAP-L132, OMAP-L137, and OMAP-L138 processors.
設計ファイル

CAD/CAE シンボル

パッケージ ピン数 ダウンロード
NFBGA (ZCE) 361 オプションの表示
NFBGA (ZWT) 361 オプションの表示

購入と品質

サポートとトレーニング

TI E2E™ Forums (英語) では、TI のエンジニアからの技術サポートが活用できます

コンテンツは、TI 投稿者やコミュニティ投稿者によって「現状のまま」提供されるもので、TI による仕様の追加を意図するものではありません。使用条件をご確認ください

TI 製品の品質、パッケージ、ご注文に関する質問は、TI サポートのページをご覧ください。

トレーニング・シリーズ

TI のトレーニングとビデオをすべて表示

ビデオ

関連ビデオ