SM320F2812-EP

アクティブ

150MHz、256KB フラッシュ、EMIF 搭載、C2000™ エンハンスド製品、32 ビット・マイコン (MCU)

トップ

製品の詳細

パラメータ

Features External Memory Interface, Single Zone Code Security, 32-bit CPU Timers, Watchdog Timer, 2-pin Oscillator, Military Qualified, McBSP, CAN Total processing (MIPS) 150 Frequency (MHz) 150 Flash memory (KB) 256 ADC resolution 12-bit RAM (KB) 36 Sigma-delta filter 0 PWM (Ch) 16 High-resolution PWM (ch) 0 UART (SCI) 2 I2C 0 SPI 1 CAN (#) 1 Direct memory access (Ch) 0 QEP 2 USB 0 Operating temperature range (C) -55 to 125 Rating HiRel Enhanced Product open-in-new その他の C2000 リアルタイム制御マイコン

パッケージ|ピン|サイズ

LQFP (PGF) 176 676 mm² 26 x 26 open-in-new その他の C2000 リアルタイム制御マイコン

特長

  • Controlled Baseline
    • One Assembly/Test/Fabrication Site
  • Extended Temperature Performance of –55°C to 125°C
  • Enhanced Diminishing Manufacturing Sources (DMS) Support
  • Enhanced Product-Change Notification
  • Qualification Pedigree(1)
  • High-Performance Static CMOS Technology
    • 150 MHz (6.67-ns Cycle Time)
    • Low-Power (1.8-V Core @135 MHz, 1.9-V Core @150 MHz, 3.3-V I/O) Design
  • JTAG Boundary Scan Support(2)
  • High-Performance 32-Bit CPU (320C28x)
    • 16 × 16 and 32 × 32 MAC Operations
    • 16 × 16 Dual MAC
    • Harvard Bus Architecture
    • Atomic Operations
    • Fast Interrupt Response and Processing
    • Unified Memory Programming Model
    • 4M Linear Program/Data Address Reach
    • Code-Efficient (in C/C++ and Assembly)
    • 320F24x/LF240x Processor Source Code Compatible
  • On-Chip Memory
    • Flash Devices: Up to 128K × 16 Flash
      (Four 8K × 16 and Six 16K × 16 Sectors)
    • ROM Devices: Up to 128K × 16 ROM
    • 1K × 16 OTP ROM
    • L0 and L1: 2 Blocks of 4K × 16 Each Single-Access RAM (SARAM)
    • H0: 1 Block of 8K × 16 SARAM
    • M0 and M1: 2 Blocks of 1K × 16 Each SARAM
  • Boot ROM (4K × 16)
    • With Software Boot Modes
    • Standard Math Tables
  • External Interface (2812)
    • Over 1M × 16 Total Memory
    • Programmable Wait States
    • Programmable Read/Write Strobe Timing
    • Three Individual Chip Selects
  • Clock and System Control
    • Dynamic PLL Ratio Changes Supported
    • On-Chip Oscillator
    • Watchdog Timer Module
  • Three External Interrupts
  • Peripheral Interrupt Expansion (PIE) Block
    That Supports 45 Peripheral Interrupts
  • Three 32-Bit CPU-Timers
  • 128-Bit Security Key/Lock
    • Protects Flash/ROM/OTP and L0/L1 SARAM
    • Prevents Firmware Reverse Engineering
  • Motor Control Peripherals
    • Two Event Managers (EVA, EVB)
    • Compatible to 240xA Devices
  • Serial Port Peripherals
    • Serial Peripheral Interface (SPI)
    • Two Serial Communications Interfaces (SCIs), Standard UART
    • Enhanced Controller Area Network (eCAN)
    • Multichannel Buffered Serial Port (McBSP)
  • 12-Bit ADC, 16 Channels
    • 2 × 8 Channel Input Multiplexer
    • Two Sample-and-Hold
    • Single/Simultaneous Conversions
    • Fast Conversion Rate: 80 ns/12.5 MSPS
  • Up to 56 General Purpose I/O (GPIO) Pins
  • Advanced Emulation Features
    • Analysis and Breakpoint Functions
    • Real-Time Debug via Hardware
  • Development Tools Include
    • ANSI C/C++ Compiler/Assembler/Linker
    • Code Composer Studio™ IDE
    • DSP/BIOS™
  • Low-Power Modes and Power Savings
    • IDLE, STANDBY, HALT Modes Supported
    • Disable Individual Peripheral Clocks
  • Package Options
    • 179-Ball MicroStar BGA™ (GHH), (2812)
    • 176-Pin Low-Profile Quad Flatpack (LQFP) (PGF) (2812)

TMS320C24x, Code Composer Studio, DSP/BIOS, and MicroStar BGA are trademarks of Texas Instruments.
(1) Component qualification in accordance with JEDEC and industry standards to ensure reliable operation over an extended temperature range. This includes, but is not limited to, Highly Accelerated Stress Test (HAST) or biased 85/85, temperature cycle, autoclave or unbiased HAST, electromigration, bond intermetallic life, and mold compound life. Such qualification testing should not be viewed as justifying use of this component beyond specified performance and environmental limits.
(2) IEEE Standard 1149.1-1990, IEEE Standard Test-Access Port

open-in-new その他の C2000 リアルタイム制御マイコン

概要

The SM320F2810-EP, SM320F2811-EP, SM320F2812-EP, SM320C2810-EP, SM320C2811-EP, and SM320C2812-EP devices, members of the TMS320C28x™ DSP generation, are highly integrated, high-performance solutions for demanding control applications. The functional blocks and the memory maps are described in Section 3, Functional Overview.

Throughout this document, SM320F2810-EP, SM320F2811-EP, and SM320F2812-EP are abbreviated as F2810, F2811, and F2812, respectively. F281x denotes all three Flash devices. SM320C2810-EP, SM320C2811-EP, and SM320C2812-EP are abbreviated as C2810, C2811, and C2812, respectively. C281x denotes all three ROM devices. 2810 denotes both F2810 and C2810 devices; 2811 denotes both F2811 and C2811 devices; and 2812 denotes both F2812 and C2812 devices.

open-in-new その他の C2000 リアルタイム制御マイコン
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技術資料

= TI が選択したこの製品の主要ドキュメント
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種類 タイトル 英語版のダウンロード 日付
* データシート Digital Signal Processors データシート 2010年 4月 20日
* エラッタ TMS320F281x DSPs Silicon Errata 2020年 9月 15日
* 放射線と信頼性レポート SM320F2812PGFMEP Reliability Report 2011年 8月 26日
アプリケーション・ノート Programming TMS320x28xx and 28xxx Peripherals in C/C++ 2017年 12月 19日
VID SM320F2812-EP VID V6205601 2016年 6月 21日
技術記事 How fast is your 32-bit MCU? 2015年 7月 15日
技術記事 Easily increase functionality in motor drive applications 2015年 5月 19日
技術記事 Really smart cities in real time 2015年 4月 25日
技術記事 How to have it all: Designing next-generation industrial drive and control systems 2014年 4月 3日

設計と開発

追加の事項や他のリソースを参照するには、以下のタイトルをクリックすると、詳細ページを表示できます。

ハードウェア開発

デバッグ・プローブ ダウンロード
概要

C2000 ギャング・プログラマは、同時に 8 個の同じ C2000 デバイスをプログラムできる C2000 デバイス・プログラマです。C2000 ギャング・プログラマでは、標準の RS-232 または USB 接続を使用してホスト PC に接続できるほか、ユーザーがプロセスのフル・カスタマイズを行うことのできるフレキシブルなプログラミング・オプションが提供されます。

C2000 ギャング・プログラマには、GANG スプリッタと呼ばれるボードが付属しており、C2000 ギャング・プログラマと複数のターゲット・デバイス間の相互接続が可能になります。拡張ボードと 8 個のターゲット・デバイスを接続する 8 本のケーブルが供給されます(JTAG または Spy-Bi-Wire コネクタ経由)。プログラミングは、PC を使用しても、スタンドアロン・デバイスとしても行うことができます。PC 側のグラフィカル・ユーザー・インターフェイスも使用可能であり、DLL ベースです。

代表的なソフトウェア・ファイル

特長
  • C2000 デバイスを、RS-232 または USB インターフェイス経由で、迅速に、高い信頼性でプログラムできます
  • 数種類のプログラミング・モード:
  • - インタラクティブ・モード:PC に接続し、C2000 GANG プログラマ GUI を使用してプログラミング。
    - 画像からのプログラム:設定オプションとコード・ファイルを含むイメージが保存できます。これにより、ユーザーが PCなしで、スタンドアロンで C2000 デバイスをプログラムすることができます。
    - スクリプトからのプログラミング:開発者が、より複雑なプログラム手順を自動化できます。
  • 設定、プログラミングおよび量産テストのための直観的 GUI
  • イメージ保存用の SD カード・スロット
  • PC なしでも簡単にプログラミングできる LCD 画面
  • 同時に 8 個のターゲットに対応します
  • 現在と将来のすべての C2000 デバイスに対応
デバッグ・プローブ ダウンロード
概要

Spectrum Digital XDS100v2 は、TI のプロセッサを対象とする XDS100 デバッグ・プローブ(エミュレータ)ファミリの第 2 世代です。XDS100 ファミリには、すべての XDS デバッグ・プローブ・ファミリの中でコストが最小で、従来型の JTAG 規格(IEEE1149.1)もサポートしています。また、すべての XDS デバッグ・プローブは、ETB(Embedded Trace Buffer、組込みトレース・バッファ)を搭載したすべての ARM と DSP プロセッサに対し、コア・トレースとシステム・トレースをサポートしています。

注:cJTAG(IEEE1149.7)互換のデバッグ・プローブには XDS100v3 というラベルが付いており、選択したサード・パーティーから入手できます。CC26xx、CC2538、CC13xx いずれかのデバイスをデバッグする場合は、cJTAG が必須です。

Spectrum Digital XDS100v2 は、TI 14 ピン・コネクタとホスト側の USB 2.0 (...)

特長

XDS100v2 は、TI のプロセッサを対象とする低コストの JTAG 搭載 XDS100 デバッグ・プローブ(エミュレータ)ファミリの第 2 世代です。フル機能の JTAG コネクティビティ機能を低コストで提供する XDS100 は、TI のマイコン、プロセッサ、ワイヤレス・デバイスをデバッグするエントリレベルの製品ファミリです。

XDS100v2 は、JTAG デバッグ・ポートを搭載し、TI のすべてのデバイスをサポートする初の XDS100 ファミリで、従来の XDS100v1 技術を代替します。また、ETB(Embedded Trace Buffer、組込みトレース・バッファ)を搭載したすべての ARM と DSP デバイスで、コア・トレースとシステム・トレースのいずれもサポートしています。

各種 JTAG ヘッダーが市販されるようになっていることから、XDS100 ファミリは TI 14 ピン、TI 20 ピン、ARM 10 ピン、ARM 20 ピンの各コネクタを実装したモデルを採用しました。一部のモデルでは、フレキシビリティを高めるために、デュアル・コネクタを実装しています。

XDS100 ファミリは、従来型の IEEE1149.1(JTAG)と IEEE1149.7(cJTAG)をサポートしており、+1.8V と 3.3V のインターフェイス・レベルで動作します。

IEEE1149.7 つまり Compact JTAG(cJTAG)は、従来型の JTAG を大幅に改良しており、2 本のピンだけで従来型のすべての機能をサポートします。また、TI のワイヤレス・コネクティビティ・マイコンでも利用可能です。cJTAG をサポートしているのは、低コストの JTAG デバッグ・プローブ(エミュレータ)ファミリの 3 番目の派生製品である XDS100v3 のみです。XDS100v3 デバッグ・プローブは、TI サード・パーティーから入手できます。

すべての (...)

デバッグ・プローブ ダウンロード
295
概要

Spectrum Digital XDS200 は、TI のプロセッサを対象とする最新の XDS200 デバッグ・プローブ(エミュレータ)ファミリの最初のモデルです。XDS200 ファミリは、超低コストの XDS100 と高性能の XDS560v2 の間で、低コストと高性能の最適バランスを実現します。また、すべての XDS デバッグ・プローブは、ETB(Embedded Trace Buffer、組込みトレース・バッファ)を搭載したすべての ARM と DSP プロセッサに対し、コア・トレースとシステム・トレースをサポートしています。

Spectrum Digital XDS200 は、TI 20 ピン・コネクタ(TI 14 ピン、ARM 10 ピン、ARM 20 ピンを接続するための複数のアダプタ付属)とホスト側の USB 2.0 (...)

特長

XDS200 は、TI のプロセッサを対象とする最新の JTAG デバッグ・プローブ(エミュレータ)ファミリです。高い性能と一般的な機能を搭載した低コスト XDS100 と高性能 XDS560v2 の中間に位置する XDS200 は、TI のマイコン、プロセッサ、ワイヤレス・デバイスのデバッグのためのバランス重視のソリューションを提供します。

XDS200 は、販売開始から長い年月が経過している「XDS510」JTAG デバッガ・ファミリに比べ、データ・スループットが高いほか、ARM シリアル・ワイヤ・デバッグ・モードのサポート機能も追加しており、コスト低減を可能にします。

TI では開発ボードのスペース低減を推進しており、すべての XDS200 派生製品は、ターゲット接続用のプライマリ JTAG コネクティビティとして標準的な TI 20 ピン・コネクタを実装しています。この製品に加えて、すべての派生製品は、TI と ARM の標準的な JTAG ヘッダーに接続するためにモジュラー形式のターゲット構成アダプタも採用しています(付属するアダプタは、モデルによって異なります)。

XDS200 は、従来型の IEEE1149.1(JTAG)、IEEE1149.7(cJTAG)、ARM のシリアル・ワイヤ・デバッグ(SWD)とシリアル・ワイヤ出力(SWO)をサポートしており、+1.5V ~ 4.1V のインターフェイス・レベルで動作します。

IEEE1149.7 つまり Compact JTAG(cJTAG)は、従来型の JTAG を大幅に改良しており、2 本のピンだけで従来型のすべての機能をサポートします。また、TI のワイヤレス・コネクティビティ・マイコンでの利用も可能です。

シリアル・ワイヤ・デバッグ(SWD)とは、同じく 2 本のピンを使用して、JTAG より高速なクロック・レートでデータを転送するデバッグ・モードです。シリアル・ワイヤ出力(SWO)を使用する場合は、もう 1 本のピンを追加して、Cortex M4 マイコンで簡潔なトレース動作を実行することができます。

すべての XDS200 モデルは、ホストへの接続のために、USB2.0 ハイスピード(480Mbps)をサポートしており、一部のモデルではイーサネット 10/100Mbps もサポートしています。また、一部のモデルではターゲット・ボードでの消費電力監視をサポートしています。

XDS200 ファミリには、TI の (...)

デバッグ・プローブ ダウンロード
995
概要

The XDS560v2 System Trace is the first model of the XDS560v2 family of high-performance debug probes (emulators) for TI processors. The XDS560v2 is the highest performance of the XDS family of debug probes and supports both the traditional JTAG standard (IEEE1149.1) and cJTAG (IEEE1149.7).

The (...)

特長

XDS560v2 is the latest variant of the XDS560 family of high-performance debug probes (emulators) for TI processors. With the fastest speeds and most features of the entire XDS family, XDS560v2 is the most comprehensive solution to debug TI microcontrollers, processors and wireless connectivity (...)

デバッグ・プローブ ダウンロード
1495
概要

The XDS560v2 System Trace is the first model of the XDS560v2 family of high-performance debug probes (emulators) for TI processors. The XDS560v2 is the highest performance of the XDS family of debug probes and supports both the traditional JTAG standard (IEEE1149.1) and cJTAG (IEEE1149.7).

The (...)

特長
  • XDS560v2 is the latest variant of the XDS560 family of high-performance debug probes (emulators) for TI processors. With the fastest speeds and most features of the entire XDS family, XDS560v2 is the most comprehensive solution to debug TI microcontrollers, processors and wireless connectivity (...)

ソフトウェア開発

ドライバまたはライブラリ ダウンロード
TMS320F2810、TMS320F2811、TMS320F2812 フラッシュ API
SPRC125 Are you looking to integrate flash programming into your project?

If so the TMS320F281x Flash API Release is what you're looking for. This download contains complete example projects and documentation to get you on your way and works for all revisions of F281x silicon.

Embedded Flash programming (...)

IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ ダウンロード
C2000 コード生成ツール:コンパイラ
C2000-CGT — TI C2000 C/C++ コンパイラ / アセンブリ言語ツールは Concerto(F28M3xx)、Piccolo(280xx)、Delfino 浮動小数点(283xx)、C2000 固定小数点(2823x/280x/281x)マイコンなどの TI C2000 マイコン・プラットフォーム向けアプリケーションの開発をサポートしています。
特長
  • v18.9.0.STS 以降の C2000 コード生成ツールで使用可能:リンカで生成可能な ECC オプション
    • 64 ビット FPU ハードウェア向けの Float(浮動小数点)サポート
    • C2000 EABI のサポート
    • TMU1 命令のサポート
    • VCRC デバイスのサポート
    • 整数除算ハードウェア拡張のサポート
  • リリース v18.1.0.LTS 以降の C2000 コード生成ツールで使用可能:CLA コード・サイズの改善
    • 揮発性ビットフィールド割り当ての最適化
    • –cla_support=cla[12] オプションの際に直接アドレッシングを優先
    • インライン関数の際にスタック使用法を改善
  • リリース v16.9.0.LTS 以降の C2000 コード生成ツールで使用可能:スタック使用法と使用率を改善
    • LZSS 圧縮のサポート
    • 圧縮形式のセクション整列
    • インライン処理を改善
    • 重複および不要コンパイラ・オプションを削除

TI コンパイラのサポート

TI E2E™ コミュニティでは TI コンパイラへのサポートを提供しています。 その他のサポート関連記事:
IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ ダウンロード
C2000 MCU Code Composer Studio(CCStudio)統合開発環境(IDE)
CCSTUDIO-C2000

Download the latest version of Code Composer Studio

Code Composer Studio™ - Integrated Development Environment for C2000 32-bit Real-time Control MCUs

Code Composer Studio is an integrated development environment (IDE) that supports TI's Microcontroller and Embedded Processors portfolio. Code Composer Studio comprises a suite of tools used to develop (...)

ソフトウェア・プログラミング・ツール ダウンロード
UniFlash stand-alone flash tool for microcontrollers, Sitara™ processors and SimpleLink™ family
UNIFLASH サポート対象のデバイス: CC13xx、CC25xx、CC26xx、CC3x20、CC3x30、CC3x35、Tiva、C2000、MSP43x、Hercules、PGA9xx、IWR12xx、IWR14xx、IWR16xx、IWR18xx、IWR68xx、AWR12xx、AWR14xx、AWR16xx、AWR18xx。  コマンドライン専用:AM335x、AM437x、AM571x、AM572x、AM574x、M65XX、K2G

CCS Uniflash は、TI マイコン (MCU) 上のオンチップ・フラッシュ・メモリや、Sitara プロセッサのオンボード・フラッシュ・メモリをプログラムする (書き込む) 目的で使用する、スタンドアロンのツールです。Uniflash には、GUI、コマンド・ライン、スクリプト・インターフェイスがあります。CCS Uniflash は無料で利用できます。

CAD/CAE シンボル

パッケージ ピン数 ダウンロード
BGA MICROSTAR (GHH) 179 オプションの表示
LQFP (PGF) 176 オプションの表示

購入と品質

おすすめの製品には、この TI 製品に関連するパラメータ、評価モジュール、またはリファレンス・デザインが含まれている場合があります。

サポートとトレーニング

TI E2E™ Forums (英語) では、TI のエンジニアからの技術サポートが活用できます

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TI 製品の品質、パッケージ、ご注文に関する質問は、TI サポートのページをご覧ください。

トレーニング・シリーズ

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ビデオ

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