C2000-CGT

C2000 コード生成ツール:コンパイラ

C2000-CGT

ダウンロード

概要

TI C2000 向けの C/C++ コンパイラとアセンブリ言語ツールは、Concerto (F28M3xx)、Piccolo (280xx)、Delfino 浮動小数点 (283xx)、C2000 固定小数点 (2823x/280x/281x) マイコンなどの TI C2000 マイコン・プラットフォーム向けアプリケーションの開発をサポートしています。

Code Composer Studio は、TI の各種組込みデバイス向けの統合開発環境 (IDE) です。TI の組込みデバイスを使用する開発をお考えの場合、TI の各種コンパイラを搭載している Code Composer Studio を最初にダウンロードすることをお勧めします。お客様が Code Composer Studio をすでに使用している場合、コンパイラを更新する最善の方法は、「Help」 (ヘルプ) メニューにアクセスし、「install compilers」 (コンパイラのインストール) を選択することです (詳細については、Getting compiler updates in CCS (英語) をご覧ください)。

特長
  • リリース 21.6.0.LTS の一部として使用可能:

    • C28/CLA ファームウェア・アップデートのサポートに関連する、ライブ・ファームウェア・アップデート機能。
    • メモリ範囲全体にわたって CRC を生成。
    • 性能の向上:
      • location (場所) 属性またはリテラルのアドレスを使用する場合、C28 は下位 16 ビットのメモリに対応するデータ・アクセスをより効率的に実施可能。
      • fmaxf/fminf へのライブラリ呼び出しの性能が向上。
      • 揮発性 (一時) 変数を使用する MIN/MAX conditional (条件指定) の性能が向上。
      • 整数定数を浮動小数点レジスタにロードするために、整数除算ユニット (--idiv_support=idiv0) の性能を更新。
      • 16 ビット定数をより効率的にロードする方法で、CLA (制御補償器アクセラレータ) の性能が向上。
    • 列挙型を変更。
    • MISRA サポートを非推奨。

    リリース 20.12.0.STS の一部として使用可能:

    • C28/CLA ファームウェア・アップデートのサポートに関連する、ライブ・ファームウェア・アップデート機能
    • メモリ範囲全体にわたって CRC を生成
    • location (場所) 属性またはリテラルのアドレスを使用する場合、C28 は下位 16 ビットのメモリに対応するデータ・アクセスをより効率的に実施可能。
    • 整数除算ユニット (--idiv_support=idiv0) の性能を更新。
    • 16 ビット定数をより効率的にロードする方法で、CLA (制御補償器アクセラレータ) の性能が向上。
    • 列挙型を変更。
    • MISRA サポートは非推奨
  • リリース 20.2.0.LTS の一部として使用可能:
    • 16 進対応ユーティリティ・ツールの新しいオプションである --cmac (cipher-based message authentication protocol、暗号ベースのメッセージ認証プロトコル) は、ユーザー定義領域に cmac アルゴリズムを適用し、セキュア・ブートをサポートできるように cmac タグを生成。
    • 整数除算ユニット (--idiv_support=idiv0) の性能、診断機能、build (ビルド) 属性を更新。
    • RPT を使用する Memcpy のインライン実装が、従来の 255 ワードを上回る長さ (最大 65535) をサポート。
    • FPU64 RTS ライブラリの trig float (浮動小数点三角関数) ルーチンである sinf/cosf/tanf/cbrtf が、fpu32 と fpu64 --float_support の各モードで同等に。
    • 以下の各機能で、新しい診断チェック機能を追加。block/non-blocked アクセス、c28/cla コードの間での関数呼び出し、FPU64 アセンブラのチェック、fpu32/fpu64 の --advice:performance。
    • 各種 ISR (割り込みサービス・ルーチン) で isr_save_vcu_regs オプションにより VCU (ビタビ複素ユニット) レジスタの save/restore (保存と復元) をサポート。
    • コンパイラが生成するオブジェクト・ファイルのデフォルトのファイル拡張子を、.c.obj および .cpp.obj に更新。
  • v18.12.0.LTS 以降の C2000 コード生成ツールで使用可能:
    • リンカで生成可能な ECC オプション
    • 64 ビット FPU ハードウェア向けの Float (浮動小数点) サポート
    • C2000 EABI のサポート
    • TMU1 命令のサポート
    • VCRC デバイスのサポート
    • 整数除算ハードウェア拡張のサポート
  • リリース v18.1.0.LTS 以降の C2000 コード生成ツールで使用可能:
    • CLA コード・サイズの改善
    • 揮発性ビットフィールド割り当ての最適化
    • –cla_support=cla[12] オプションを指定した場合に直接アドレッシングを優先
    • インライン関数の際にスタック使用法を改善
  • リリース v16.9.0.LTS 以降の C2000 コード生成ツールで使用可能:
    • スタック使用法と使用率を改善
    • LZSS 圧縮のサポート
    • 圧縮形式のセクション整列
    • インライン処理を改善
    • 重複および不要コンパイラ・オプションを削除

TI コンパイラのサポート

TI E2E™ コミュニティでは TI コンパイラへのサポートを提供しています。 その他のサポート関連記事:

LTS と STS (長期サポートと短期サポート)

Long-term support (LTS:長期サポート) リリースは約 2 年間にわたり、報告された欠陥の修復を行うために以下のメンテナンスを行います。

  • Production stop (稼働停止) の欠陥は 2 週間以内に対処します。
  • Critical (重大) の欠陥は 90 日以内に対処します。
  • Defect (欠陥) 修復は各リリース・ストリームに積極的に適用します。
Short-term support (STS:短期サポート) リリースは、次回リリースが利用になるまでに限り、以下のようにサポートを行います。
  • production stop (稼働停止) の欠陥のみに対し、パッチ・リリースを作成する可能性があります。
  • STS リリースに対するパッチ・リリースは計画されません。
  • Defect (欠陥) 修復を各リリース・ストリームに積極的に適用することはありません。
  • LTS と STS コンパイラ・リリースの区別については次の記事をご覧ください。 Introduction to LTS and STS Compiler Releases (英語)

  • Optimizing C/C++ Compiler
  • Assembler
  • Linker
  • C/C++ standard header files
  • C/C++ runtime libraries
  • Object file display and manipulation utilities
Archived releases (not actively supported)

ダウンロード

IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ

C2000-CGT-18 C2000 コード生成ツール:コンパイラ

ダウンロード・オプション

ダウンロード・オプション

IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ

C2000-CGT-18
C2000 code generation tools --- compiler

バージョン: 18.12.8.LTS
リリース日: 06 5 2021
C2000 CGT INSTALLERS
download
download
download
IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ

C2000-CGT-19 C2000 コード生成ツール:コンパイラ

ダウンロード・オプション

ダウンロード・オプション

IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ

C2000-CGT-19
C2000 code generation tools -- compiler

バージョン: 20.2.5.LTS
リリース日: 19 4 2021
C2000 CGT INSTALLERS
download
download
download
IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ

C2000-CGT-21 C2000 コード生成ツール:コンパイラ

ダウンロード・オプション

ダウンロード・オプション

IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ

C2000-CGT-21
C2000 code generation tools - compiler

バージョン: 21.6.0.LTS
リリース日: 04 6 2021
C2000 CGT INSTALLERS
download
download
download

サポートされている製品とハードウェア

C2000 リアルタイム・マイコン
TMS320F280021 100MHz、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、32KB フラッシュ搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン (MCU) TMS320F280021-Q1 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 32KB フラッシュ搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン TMS320F280023 100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 64KB フラッシュ搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン TMS320F280023-Q1 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 64KB フラッシュ搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン TMS320F280023C 100MHz、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、64KB フラッシュ、CLB (構成可能ロジック・ブロック) 搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン (MCU) TMS320F280025 100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 128KB フラッシュ搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン TMS320F280025-Q1 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 128KB フラッシュ搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン TMS320F280025C 100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 128KB フラッシュと CLB (構成可能ロジック・ブロック) 搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン TMS320F280025C-Q1 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 128KB フラッシュと CLB (構成可能ロジック・ブロック) 搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン TMS320F280040-Q1 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 128KB フラッシュと PGA (プログラマブル・ゲイン・アンプ) と SDFM (デルタ・シグマ・フィルタ・モジュール TMS320F280040C-Q1 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 128KB フラッシュと InstaSPIN-FOC と CLB (構成可能論理ブロック) と PGA (プログラマブル・ TMS320F280041 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 128KB フラッシュと PGA (プログラマブル・ゲイン・アンプ) と SDFM (デルタ・シグマ・フィルタ・モジュール TMS320F280041-Q1 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 128KB フラッシュと PGA (プログラマブル・ゲイン・アンプ) と SDFM (デルタ・シグマ・フィルタ・モジュール TMS320F280041C 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 128KB フラッシュと InstaSPIN-FOC と CLB (構成可能論理ブロック) と PGA (プログラマブル・ TMS320F280041C-Q1 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 128KB フラッシュと InstaSPIN-FOC と CLB (構成可能論理ブロック) と PGA (プログラマブル・ TMS320F280045 100MHz、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、256KB フラッシュ、PGA、SDFM (デルタ・シグマ・フィルタ・モジュール) 搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン (MCU) TMS320F280048-Q1 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 256KB フラッシュと CLA (制御補償器アクセラレータ) と PGA (プログラマブル・ゲイン・アンプ) と SDF TMS320F280048C-Q1 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 256KB フラッシュと CLA (制御補償器アクセラレータ) と InstaSPIN-FOC と CLB (構成可能論理 TMS320F280049 100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 256KB フラッシュと CLA (制御補償器アクセラレータ) と PGA (プログラマブル・ゲイン・アンプ) と SDFM (デル TMS320F280049-Q1 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 256KB フラッシュと CLA (制御補償器アクセラレータ) と PGA (プログラマブル・ゲイン・アンプ) と SDF TMS320F280049C 100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 256KB フラッシュと CLA (制御補償器アクセラレータ) と InstaSPIN-FOC と CLB (構成可能論理ブロック) TMS320F280049C-Q1 車載対応、100MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 256KB フラッシュと CLA (制御補償器アクセラレータ) と InstaSPIN-FOC と CLB (構成可能論理 TMS320F28075 120MHz、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、512KB フラッシュ、CLA (制御補償器アクセラレータ)、SDFM (デルタ・シグマ・フィルタ・モジュール) 搭載、C2000™ 32 TMS320F28075-Q1 車載対応、120MHz、FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 512KB フラッシュと CLA (制御補償器アクセラレータ) と SDFM (デルタ・シグマ・フィルタ・モジュール) 搭 TMS320F28076 120MHz、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、512KB フラッシュ、CLA (制御補償器アクセラレータ)、CLB (構成可能ロジック・ブロック)、SDFM (デルタ・シグマ・フィルタ・ TMS320F28374D 800MIPS で、2 x CPU、2 x CLA、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、512KB フラッシュ、EMIF、12 ビット ADC 搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン ( TMS320F28374S 400MIPS で、1 x CPU、1 x CLA、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、512KB フラッシュ、EMIF、12 ビット ADC 搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン ( TMS320F28375D 800MIPS で、2 x CPU、2 x CLA、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、1024KB フラッシュ、EMIF、12 ビット ADC 搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン TMS320F28375S

400MIPS、1 CPU、1 CLA、FPU、TMU、1024KB flash、EMIF、12bit ADC TMS320F28375S-Q1 車載対応、400MIPS、1 x CPU と 1 x CLA (制御補償器アクセラレータ) と FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 1024 KB フラッシュと EMIF と 12 TMS320F28376D

800MIPS、2 CPU、2 CLA、FPU、TMU、512KB flash、EMIF、16bit ADC TMS320F28376S

400MIPS、1 CPU、1 CLA、FPU、TMU、512KB flash、EMIF、16bit ADC 搭載 C2000™™ 32bit MCU

TMS320F28377D 800MIPS で、2 x CPU、2 x CLA、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、1024KB フラッシュ、EMIF、16 ビット ADC 搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン TMS320F28377D-EP

800MIPS、2 CPU、2 CLA、FPU、TMU、1MB flash、EMIF、16bit ADC 搭載 TMS320F28377D-Q1 車載対応、800MIPS、2 x CPU と 2 x CLA (制御補償器アクセラレータ) と FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 1024 KB フラッシュと EMIF と 16 TMS320F28377S 400MIPS で、1 x CPU、1 x CLA、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、1024KB フラッシュ、EMIF、16 ビット ADC 搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン TMS320F28377S-Q1 車載対応、400MIPS、1 x CPU と 1 x CLA (制御補償器アクセラレータ) と FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 1024 KB フラッシュと EMIF と 16 TMS320F28378D 800MIPS で、2 x CPU、2 x CLA、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、1024KB フラッシュ、CLB (構成可能ロジック・ブロック)、EMIF、12 ビット ADC 搭載 TMS320F28378S 400MIPS で、1 x CPU、1 x CLA、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、1024KB フラッシュ、CLB (構成可能ロジック・ブロック)、EMIF、12 ビット ADC 搭載 TMS320F28379D 800MIPS で、2 x CPU、2 x CLA、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、1024KB フラッシュ、CLB (構成可能ロジック・ブロック)、EMIF、16 ビット ADC 搭載 TMS320F28379D-Q1 車載対応、800MIPS、2 x CPU と 2 x CLA (制御補償器アクセラレータ) と FPU と TMU (三角関数算術演算ユニット) と 1024KB フラッシュと CLB (構成可能ロジ TMS320F28379S 400MIPS、1 x CPU、1 x CLA、FPU、TMU (三角関数算術演算ユニット)、1024KB フラッシュ、CLB (構成可能ロジック・ブロック)、EMIF、16 ビット ADC 搭載、C TMS320F28384D コネクティビティ・マネージャ、2x C28x+CLA CPU、1.5MB フラッシュ、FPU64、イーサネット搭載 32 ビット・マイコン TMS320F28384D-Q1 車載対応、コネクティビティ・マネージャ、2x C28x+CLA (制御補償器アクセラレータ) CPU と 1.5MB フラッシュと FPU64 とイーサネット搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン TMS320F28384S コネクティビティ・マネージャ、1x C28x+CLA CPU、1.0MB フラッシュ、FPU64、イーサネット搭載 32 ビット・マイコン TMS320F28384S-Q1 車載対応、コネクティビティ・マネージャと 1x C28x+CLA (制御補償器アクセラレータ) CPU と 1MB フラッシュと FPU64 とイーサネット搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン TMS320F28386D コネクティビティ・マネージャ、2x C28x+CLA CPU、1.5MB フラッシュ、FPU64、CLB、イーサネット搭載 32 ビット・マイコン TMS320F28386D-Q1 車載対応、コネクティビティ・マネージャと 2x C28x+CLA CPU と 1.5MB フラッシュと FPU64 と CLB (構成可能ロジック・ブロック) と イーサネット搭載、C2000™ 32 TMS320F28386S コネクティビティ・マネージャ、1x C28x+CLA CPU、1.0MB フラッシュ、FPU64、CLB、イーサネット搭載 32 ビット・マイコン TMS320F28386S-Q1 車載対応、コネクティビティ・マネージャと 1x C28x+CLA (制御補償器アクセラレータ) CPU と 1MB フラッシュと FPU64 と CLB (構成可能論理ブロック) とイーサネット搭載、 TMS320F28388D コネクティビティ・マネージャ、2x C28x+CLA CPU、1.5MB フラッシュ、FPU64、CLB、ENET、EtherCAT 搭載、C2000™ 32 ビット・マイコン (MCU) TMS320F28388S コネクティビティ・マネージャ、1x C28x+CLA CPU、1.0MB フラッシュ、FPU64、CLB、イーサネット、EtherCAT 搭載 32 ビット・マイコン

技術資料

結果が見つかりませんでした。検索条件をクリアして、もう一度検索を行ってください。
すべて表示 4
種類 タイトル 英語版のダウンロード 日付
ユーザー・ガイド TMS320C28x Optimizing C/C++ Compiler v20.12.0.STS User's Guide (Rev. W) 2021年 5月 25日
ユーザー・ガイド TMS320C28x Assembly Language Tools v20.12.0.STS User's Guide (Rev. W) 2021年 5月 25日
アプリケーション・ノート C28x Embedded Application Binary Interface (Rev. A) 2020年 3月 9日
アプリケーション・ノート Data Blocking in the C2000 MCU compiler explained 2018年 11月 27日

関連する設計リソース

ソフトウェア開発

IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ
CCSTUDIO Code Composer Studio™ 統合開発環境(IDE)

サポートとトレーニング

TI E2E™ Forums (英語) では、TI のエンジニアからの技術サポートが活用できます

すべてのフォーラムトピックを英語で表示

コンテンツは、TI 投稿者やコミュニティ投稿者によって「現状のまま」提供されるもので、TI による仕様の追加を意図するものではありません。使用条件をご確認ください

TI 製品の品質、パッケージ、ご注文に関する質問は、TI サポートのページをご覧ください。

ビデオ