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パラメータ

CPU ARM Cortex-M4F Frequency (MHz) 120 ADC 12-bit SAR GPIO 90 UART 8 Number of I2Cs 10 Operating temperature range (C) -40 to 105 open-in-new その他の Arm ベースのマイコン

パッケージ|ピン|サイズ

TQFP (PDT) 128 256 mm² 16 x 16 open-in-new その他の Arm ベースのマイコン

特長

  • コア
    • 浮動小数点ユニット(FPU)内蔵の120MHz Arm® Cortex®-M4Fプロセッサコア
  • コネクティビティ
    • イーサネットMAC: 10/100イーサネットMAC、イーサネットPHY内蔵
    • イーサネットPHY: IEEE 1588 PTPハードウェアに対応したPHY
    • ユニバーサル・シリアル・バス(USB): USB 2.0 OTG、ホスト、またはデバイスと、ULPIインターフェイス・オプションおよびリンク電力管理(LPM)
    • 8つのユニバーサル非同期レシーバ/トランスミッタ(UART)、それぞれに独立クロックのトランスミッタおよびレシーバを搭載
    • バイSSI、クワッドSSI、アドバンストSSI対応の、4つのクワッド同期シリアル・インターフェイス(QSSI)モジュール
    • 高速モード対応の、10個のI2C (Inter-Integrated Circuit)モジュール
    • 2つのCAN 2.0AおよびBコントローラ: マルチキャスト共有シリアルバス標準
  • メモリ
    • 4バンク構成の1024KBのフラッシュ・メモリにより、各バンクで独立したコード保護に対応
    • シングル・サイクル・アクセスの256KBのSRAMにより、120MHzのクロック周波数で2GB/sに近いメモリ帯域幅を実現
    • 6KBのEEPROM: 2ページ・ブロックごとに500k書き込み、レベリング、ロック保護
    • 内部ROM: SimpleLink™SDKソフトウェアがロード済み
      • ペリフェラル・ドライバ・ライブラリ
      • ブートローダー
    • 外部ペリフェラル・インターフェイス(EPI): 8、16、32ビットの専用パラレル・インターフェイスにより、外部のデバイスおよびメモリ(SDRAM、フラッシュ、またはSRAM)にアクセス
  • セキュリティ
    • AES (Advanced Encryption Standard): 128、192、256ビットのキーによる、ハードウェア・アクセラレーション付きのデータの暗号化および復号
    • DES (Data Encryption Standard): キー有効長168ビットのブロック暗号実装により、ハードウェア・アクセラレーション付きのデータの暗号化および復号に対応
    • SHA/MD5 (Secure Hash Algorithm/Message Digest Algorithm): SHA-1、SHA-2、MD5ハッシュ計算に対応する高度なハッシュ・エンジン
    • 巡回冗長性検査(CRC)ハードウェア
    • タンパ: 4つのタンパ入力と、設定可能なタンパ事象応答をサポート
  • アナログ
    • 2つの12ビットのSARベースADCモジュール、それぞれが最大で毎秒200万サンプル(2Msps)をサポート
    • 3つの独立したアナログ・コンパレータ・コントローラ
    • 16個のデジタル・コンパレータ
  • システム管理
    • JTAGおよびシリアル・ワイヤ・デバッグ(SWD): Arm SWDが内蔵された1つのJTAGモジュールにより、テスト用デザインへのアクセスおよび制御機能、たとえばI/Oピンの観察と制御、スキャン・テスト、デバッグなどが可能
  • 開発キットとソフトウェア(ツールとソフトウェアを参照)
    • SimpleLink™MSP-EXP432E401Y LaunchPad™開発キット
    • SimpleLink MSP432E4ソフトウェア開発キット(SDK)
  • パッケージ情報
    • パッケージ: 128ピンTQFP (PDT)
    • 拡張動作温度範囲(周囲): -40℃~105℃
open-in-new その他の Arm ベースのマイコン

概要

SimpleLink MSP432E401YArm® Cortex®-M4Fマイクロコントローラは、最高の性能と高度な統合を実現しています。この製品ファミリは、強力な制御処理とコネクティビティ機能が必要で、優れたコスト効率を求められるようなアプリケーションを対象としています。

MSP432E401Yマイクロコントローラには、各種の豊富な通信機能が組み込まれており、性能と消費電力との間でクリティカルなリアルタイム制御が可能なため、従来とは一線を画す、新しい高度に接続された設計が可能になります。このマイクロコントローラは、通信ペリフェラルや、他の高性能アナログおよびデジタル機能を内蔵しており、ヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)からネットワークに接続したシステム管理コントローラまで、さまざまな対象に使用できる強固な基盤となります。

さらに、MSP432E401Yマイクロコントローラには、広範な開発ツール、システム・オン・チップ(SoC)インフラストラクチャ、Armベースのマイクロコントローラの大規模なユーザー・コミュニティなどの利点があります。また、これらのマイクロコントローラはArm Thumb®互換の Thumb-2®命令セットを使用して、メモリ要件、結果的にコストを削減しています。SimpleLink MSP432™SDKを使用するとき、MSP432E401Yマイクロコントローラは大規模なSimpleLinkファミリのすべてのメンバとコード互換なため、要求に対して正確かつ柔軟に対応できます。

MSP432E401Yデバイスは、SimpleLinkマイクロコントローラ(MCU)プラットフォームの一部です。このプラットフォームは、 Wi-Fi®、 Bluetooth®Low Energy、サブ1GHz、イーサネット、Zigbee、Thread、ホストMCUで構成されており、これらはすべて共通の、単一のコア・ソフトウェア開発キット(SDK)と豊富なツールセットを含む、使いやすい開発環境を共有します。SimpleLinkプラットフォームは一回で統合を実現できるため、製品ラインアップに属する任意のデバイスの組み合わせを実際の設計に追加でき、設計要件が変化した場合でも100%のコード再利用が可能です。詳細については、www.tij.co.jp/simplelinkをご覧ください。

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技術資料

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種類 タイトル 英語版のダウンロード 日付
* データシート MSP432E401Y SimpleLink™イーサネット・マイクロコントローラ データシート 英語版をダウンロード 2017年 10月 30日
* エラッタ MSP432E Silicon Errata 2017年 10月 26日
* ユーザー・ガイド MSP432E4 SimpleLink™ Microcontrollers Technical Reference Manual (Rev. A) 2018年 10月 25日
技術記事 5 ways high-performance MCUs are reshaping the industry 2021年 7月 12日
ユーザー・ガイド LED MCU Evaluation Module User's Guide 2020年 10月 6日
アプリケーション・ノート Variable Time Tag Comparison on SimpleLink™ Devices 2020年 6月 5日
アプリケーション・ノート Using SimpleLink™ MSP432E4 microcontrollers over the JTAG interface (Rev. A) 2019年 1月 11日
ユーザー・ガイド SimpleLink™ Ethernet MSP432E401Y MCU LaunchPad™ Development Kit User's Guide (Rev. B) 2018年 9月 11日
技術記事 An out-of-the-box Internet of Things: building a seamless and secure smart home network 2018年 6月 12日
技術記事 Boost your SimpleLink MCU development with the Open On-Chip Debugger 2018年 4月 11日
ホワイト・ペーパー Reducing the cost, power and size of connectivity in industrial gateway designs 2018年 3月 28日
デベロッパー・ネットワーク資料 uVision Lab for the TI MSP432E4 LaunchPad Board 2017年 12月 28日
技術記事 Merging wired and wireless connectivity to build an intelligent gateway to the cloud 2017年 11月 28日
ユーザー・ガイド Bootloader for MSP432E4 SimpleLink™ Microcontrollers User's Guide (Rev. A) 2017年 11月 16日
アプリケーション・ノート System Design Guidelines for MSP432E4xx Microcontrollers 2017年 10月 31日
アプリケーション・ノート Using Feature Set of I2C Master on SimpleLink MSP432E4xx Microcontrollers 2017年 10月 27日
ホワイト・ペーパー Building a gateway from the sensors to the cloud 2017年 10月 26日

設計と開発

追加の事項や他のリソースを参照するには、以下のタイトルをクリックすると、詳細ページを表示できます。

ハードウェア開発

評価ボード ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド
99
概要

LEDMCUEVM-132 が実装しているのは、バス上で複数のデバイスをサポートする SPI 通信機能、LMM デバイス・ファミリ向けの UART 通信機能、LMM デバイス・ファミリを制御するための UART に対応する CAN トランシーバ、調光目的の 4 つの PWM 信号、複数の IO、絶縁型 5V 電源、デジタル・アイソレータ、トランシーバを取り付けた 1 本の標準的な CAN バスです。

特長
  • バス上で最大 6 個のデバイスをサポートする SPI 通信機能
  • 各種 LMM 製品との組み合わせで動作する UART 通信機能
  • UART 通信機能と CAN プロトコル通信機能の両方に対応する CAN トランシーバ
  • PWM 調光専用の 4 つの PWM 信号
  • 特化機能をサポートするための複数の GPIO
  • 保護を目的として、MSP432 のすべての信号を対象とするデジタル・アイソレータ
  • 絶縁型 5V 電源電圧
評価ボード ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド
199
概要
LP87644Q1EVM ボードを使用して、車載用および産業用に、1 つまたは複数の LP8764-Q1 パワー・マネージメント IC のテスト、デモ、デバッグ、構成を行うことができます。搭載されているデバイスは LP876441E4RQKRQ1 で、4 つの異なる出力電圧レールに対して 1+1+1+1 位相で構成されています。このボードは、マルチ PMIC 動作テスト用のスタッキングに対応しています。
特長
  • 3.0V ~ 5.5V の入力電圧範囲
  • 位相ごとに 5.0A の出力負荷電流、総出力負荷電流は最大 20A
  • USB-C ケーブル経由で GUI を使用して PMIC と通信するオンボード MSP432
  • ボードは他の LP8764-Q1 位相構成をサポートするように変更可能
  • ボードはマルチ PMIC 動作テストをサポートするためのスタッキングに対応
評価ボード ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド
125
概要

MMWAVEPOEEVM を使用すると、TI のミリ波センサ・キャリア・カード・プラットフォーム (MMWAVEICBOOST および互換性のある HW モジュールのことであり、別売り) で PoE (パワー・オーバー・イーサネット) を実現できます。MMWAVEPOEEVM を使用すると、1 本のイーサネット・ケーブルを使用して電力とデータの転送を実現できるので、開発、テスト、量産を目的とした展開を簡素化できるほか、既存のインフラとの直接の組み合わせにも使用できます。各種ミリ波センサを使用するカスタム設計に PoE 機能を統合するための回路図とレイアウトも入手できます。

特長
  • 60GHz ~ 64GHz のミリ波センサ・キャリア・カード・プラットフォーム (MMWAVEICBOOST) との包括的な互換性
  • LaunchPad コネクティビティを採用しているミリ波評価基板との互換性
  • コスト効率の優れた BOM (部品表) を実現できるように、PoE 電力段向けの RJ45、トランス、ダイオード・ブリッジを内蔵
  • 5V と 3.3V の出力電力レールをプロビジョニングできるように、フライバック・コンバータから 7W 絶縁型出力を供給
  • オプションの電力ヘッダーを使用すると、ネットワーク電源障害の発生時に UPS (無停電電源) から外部 DC 電力を供給可能
評価ボード ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド
149
概要
TP6593EVM ボードは、産業用アプリケーションで 1 つまたは複数の TPS6593x パワー・マネージメント IC をデモ、デバッグ、テスト、構成する目的で使用できます。デフォルトで取り付け済みのデバイスは TPS65930400RWERQ1 です。この製品は、4 個の単相構成 (各相で 3.5A) を採用しているほか、2A の供給能力がある 1 個の追加降圧コンバータと、4 個の LDO、さらに多様な電力監視機能を搭載しています。このボードは、別の TPS6593 EVM とのスタックに対応しており、マルチ PMIC 動作をテストできます。
特長
  • 3V ~ 5.5V の入力電圧範囲
  • GUI と付属の USB ケーブルを使用して PMIC と通信するオンボードの MSP432
  • 単相構成で 4 + 1 レールの出力を供給するのが出荷時の設定ですが、TPS6593 の他の任意の構成をサポートするように、このボードに変更を加えることもできます。
  • このボードは、マルチ PMIC 動作テストをサポートする目的でスタック構成への対応が可能
デバッグ・プローブ ダウンロード
MSP432 用デバッガ
MSP432-DEBUGGERS
document-generic ユーザー・ガイド
概要

MSP432 マイコンは、TI やサード・パーティー・ベンダのさまざまなデバッガとの組み合わせで動作します。

  • テキサス・インスツルメンツ:
    • XDS100v2(14 ピン TI バージョン20 ピン cTI バージョンARM バージョン):
      • Spectrum Digital XDS100v2 は、TI のプロセッサのための XDS100 デバッグ・プローブ(エミュレータ)ファミリの第 2 世代です。XDS100 ファミリは、すべての XDS デバッグ・プローブ・ファミリの中でコストが最小で、従来型の JTAG 規格(IEEE1149.1)もサポートしています。また、すべての XDS デバッグ・プローブは、ETB(Embedded Trace Buffer、組込みトレース・バッファ)を搭載したすべての ARM と DSP プロセッサに対し、コア・トレースとシステム・トレースをサポートしています。
    • XDS200
      • Spectrum Digital XDS200 は、TI のプロセッサのための XDS200 デバッグ・プローブ(エミュレータ)ファミリの最初のモデルです。XDS200 ファミリは、超低コストの XDS100 や高性能の XDS560v2 など、さまざまな製品で構成されており、低コストの製品や高性能の製品などニーズに最適な製品の開発を可能にします。また、すべての XDS デバッグ・プローブは、ETB(Embedded Trace Buffer、組込みトレース・バッファ)搭載のすべての ARM と DSP プロセッサに対し、コア・トレースとシステム・トレースをサポートしています。
    • XDS560vs(USB とイーサネット対応のデバッグ・プローブUSB 対応のデバッグ・プローブ):
      • XDS560v2 (...)
特長
ツール CCS Windows CCS Linux IAR EWARM Keil µVision
XDS-110ET(LaunchPad) サポートあり サポートあり サポートあり SMSIS-DAP 経由でサポートあり
XDS100 サポートあり サポートあり サポートあり  
XDS200 サポートあり サポートあり サポートあり  
Segger J-Link サポートあり   サポートあり サポートあり
Keil Ulink 2       サポートあり
Keil Ulink Pro       サポートあり
IAR I-Jet     サポートあり  
開発キット ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド
概要

SimpleLink™ Wi-Fi® CC3120 ワイヤレス・ネットワーク・プロセッサは、任意のマイコン(MCU)に Wi-Fi を追加するためのフレキシビリティを提供します。CC3120 ブースタパック・プラグイン・モジュール(CC3120BOOST)は、TI 製マイコン用の Launchpad キットに簡単に接続できるボードです(MSP-EXP432P401R 向けのソフトウェア・サンプルが付属)。その結果、迅速にソフトウェアを開発できます。CC3120BOOST は、アドバンスト・エミュレーション・ブースタパック(CC31xxEMUBOOST)に簡単に接続でき、また、SimpleLink Studio を使用してマイコンのシミュレーションを実行する PC に接続できます。最後に、アダプタ・ボードを介して、低コストで消費電力の小さい任意のマイコンを搭載している TI の Launchpad キットに、このキットを接続することもできます。

これらのキットには、次の 3 つの構成があります。

1. CC3120BOOST + CC31XXEMUBOOST + MSP-EXP432P401R:CC3120 ソフトウェア開発キット(SDK)に付属しているすべてのソフトウェアを実行でき、MSP432 マイコン上で開発を実施
2. CC3120BOOST + CC31XXEMUBOOST:あらゆる CC3120 開発で使用可能
3. CC3120BOOST:CC31XXEMUBOOST をすでに所有している場合、スタンドアロンの CC3120 ブースタパックの購入が可能

CC3120 (...)
特長
  • CC3120 - QFN パッケージ封止の Wi-Fi ネットワーク・プロセッサ・モジュール
  • 2 個の 20 ピン・スタッカブル・コネクタ(ブースタパック・ヘッダー)を使用して、TI 製 LaunchPad と他のブースタパックに接続
  • オンボードのチップ・アンテナ、U.FL ベースのテスト実行用のオプション付き
  • 低消費電力の設計向けに、アルカリ電池で動作
  • チップ・レベルで Wi-Fi Alliance™ による Wi-Fi CERTIFIED™ を取得
開発キット ダウンロード
概要

CC2640R2F または CC2640R2L を使用して開発を開始する方法。
ステップ 1:CC2640R2 LaunchPad を購入
ステップ 2:CC2640R2 SDK をダウンロード
ステップ 3:CC2640R2 SimpleLink Academy のトレーニングを受講

CC2640R2 LaunchPad 開発キットを採用すると、SimpleLink CC2640R2F または CC2640R2L ワイヤレス・マイコン (MCU) を使用して、Bluetooth® Low Energy 接続の開発を迅速に開始することができます。CC2640R2 デバイスは、高速モードをサポートするシングル・モード Bluetooth Low Energy (BLE) アプリケーション用途で、包括的な認定取得済み Bluetooth 5 プロトコル・スタックを実装しています。 LaunchPad 開発キットの他の特長:

  • CC2640R2L ワイヤレス・マイコン (MCU) 内に存在する、ユーザー・アプリケーション向けの空きフラッシュ・メモリの量が多い
  • Bluetooth 5 高速モードと Bluetooth 4.2 仕様を購入直後からサポート
  • (...)
特長
  • 新しい Bluetooth 5 の 2Mbps 高速モードをサポート
  • スマートフォンで Bluetooth Low Energy を使用して LaunchPad をクラウドに接続
  • BoosterPack コネクタによりすべての I/O 信号にアクセス
  • LaunchPad ファームウェアを SimpleLink スターター・アプリから OTA でアップグレード
開発キット ダウンロード
document-generic ユーザー・ガイド
概要

この LaunchPad を活用した開発方法:
ステップ 1:MSP-EXP432E401Y LaunchPad を購入
ステップ 2:MSP432 SDK をダウンロード
ステップ 3:Out-of-Box experience(すぐに利用できる開発プロジェクト)を完了させSimpleLink Academy のトレーニングを受講

SimpleLink™ イーサネット MSP432E401Y マイコン LaunchPad™ 開発キットは、SimpleLink Arm® Cortex®-M4F (...)

特長
  • SimpleLink イーサネット MSP432E401Y 32 ビット Arm Cortex-M4F マイコン
  • BoosterPack エコシステムを採用した 80 ピン LaunchPad 規格
  • オンボードの XDS-110 デバッグ ・プローブ
  • イーサネットと USB-OTG
  • ユーザー・インタラクション向けの 2 個のボタンと 4 個の LED

ソフトウェア開発

ソフトウェア開発キット (SDK) ダウンロード
SimpleLink MSP432 ソフトウェア開発キット(SDK)
SIMPLELINK-MSP432-SDK ステップ 1:LaunchPad を購入
ステップ 2:MSP432 または MSP432E4 のダウンロード
ステップ 3:MSP432 SimpleLink Academy または MSP432E4 SimpleLink Academy を活用して回路設計を開始

重要な注意事項:

SimpleLink SDK は定期的に更新されています。最新のリリース更新情報を入手するには、上記の「Alert Me」(アラートを受け取る)をクリックしてください。

MSP432 ソフトウェア開発キット(SDK)は包括的なソフトウェア開発パッケージで、TI の MSP432&trade (...)

特長
  • ベアメタル(完全新規開発)から高水準 API に至るまでのさまざまなプログラミング方式にフレキシブルに対応し、製品ライフサイクル全体をサポートします。
  • 豊富なアプリケーション・サンプル、わかりやすい資料、導入ガイド、トレーニング・ビデオ、24 時間 365 日サポートなどが用意されており、すぐに設計を開始できます。
  • ロイヤリティ・フリーのソフトウェア、厳格なテスト済みのソフトウェア・コンポーネント、リリース予定、公開済み API 準拠の簡易アップグレードにより、所有コストの低減が可能です。
ソフトウェア開発キット (SDK) ダウンロード
SIMPLELINK-SDK-WIFI-PLUGIN
SIMPLELINK-WIFI-CC3120-SDK-PLUGIN Important Note:

The SimpleLink SDKs are updated regularly, to get the latest release updates click Alert Me above.

The CC3120 SDK contains drivers, many sample applications for Wi-Fi features and internet, and documentation needed to use the CC3120 Internet-on-a-chip™ solution. This SDK can be (...)

特長

o Internet-on-a-chip sample applications

  • Email from SimpleLink Wi-Fi solution
  • Information center: get time and weather from the internet
  • https server: host a secure web page on SimpleLink Wi-Fi solution • XMPP: IM chat client
  • Serial interface

o Wi-Fi sample applications

  • Easy Wi-Fi configuration
  • Station, AP (...)
IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ ダウンロード
Arm® コード生成ツール:コンパイラ
ARM-CGT TI の Arm® コード生成ツールは、TI の Arm ベース・プラットフォーム向けアプリケーション・プログラムの開発をサポートしています。特に、TI の Arm Cortex-M と Cortex-R シリーズのデバイスをサポートするプログラム向けです。現在、TI の Arm® C/C++ コンパイラ・ツールチェーンは 2 組存在しており、それらは両方とも C/C++ とアセンブリ言語の各ソース・ファイルのコンパイルとリンクを実施して静的な実行可能アプリケーション・プログラムをビルドすることができます。そのプログラムは、Arm® Cortex-M と Cortex-R 各シリーズのデバイスへのロードと実行が可能です。  デバイス・ファミリによっては、特定のコンパイラ・ツールチェーンがお勧めの選択肢になることもあります。  どのツールチェーンを使用するか、という点の詳細は、デバイスに対応する SDK またはソフトウェア・パッケージをご覧ください。
  • TI の新しい Arm® Clang コンパイラ・ツール (ARM-CGT-CLANG-X) は、オープン・ソースの clang コンパイラから派生したもので、その LLVM インフラをサポートしています。今後、すべての新機能開発は、TI の Arm® Clang コンパイラ・ツールで実施する予定です。
  • TI の従来の Arm® C/C++ コンパイラ・ツール (ARM-CGT-XX) は、必要と考えられる期間にわたって継続的に保守する予定です。ただし、TI の従来の Arm® C/C++ コンパイラ・ツールの v20.2.x.LTS は、各メンテナンス・リリースでバグ・フィックス (修正) のみを提供する予定です。
Code Composer Studio は、TI (...)
特長
  • TI の Arm® Clang コンパイラ・ツール、リリース 1.2.1.STS の特長:
    • TI の従来のコンパイラと比較して、コンパイラが生成するコードのサイズを改善
    • GCC 互換のコンパイラ・コマンドライン・インターフェイス
    • ブランチ・カバレッジ (分岐の網羅率) を含めたソース・ベースのコード・カバレッジ機能
      • 可視化を支援するために、tiarmprofdata (TI の Arm プロファイル・データ) と tiarmcov (TI の Arm のカバレッジ) の各ユーティリティが付属
    • Arm C Language Extensions (ACLE、言語拡張機能) をサポート
    • TI の従来のコンパイラを使用してビルドした各種プロジェクトを、TI の新しい Clang コンパイラを使用できるように移植するための移行支援機能

  • TI の Arm® C/C++ コンパイラ・ツール、リリース 20.2.x.LTS の特長:
    • C++ 2014 サポートと C++ ABI 互換性
    • Arm C Language Extensions (ACLE、言語拡張機能) をサポート
    • LLVM ベースのオブジェクト・ファイル・ユーティリティ:objcopy、objdump、readelf、size
    • v4、v5e、v6、v7a8 を含め、Arm プロセッサの他の派生版に対するサポートを継続

TI コンパイラのサポート

      TI E2E™ コミュニティでは TI (...)
IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ ダウンロード
Code Composer Studio™ 統合開発環境(IDE)
CCSTUDIO

Code Composer Studio™ - 統合開発環境(IDE)

Code Composer Studio は、TI のマイコンと組込みプロセッサ・ポートフォリオをサポートする統合開発環境(IDE)です。Code Composer Studio は、組込みアプリケーションの開発およびデバッグに必要な一連のツールで構成されています。最適化 C/C++ コンパイラ、ソース・コード・エディタ、プロジェクト・ビルド環境、デバッガ、プロファイラなど、多数の機能が含まれています。直感的な IDE には、アプリケーションの開発フローをステップごとに実行できる、単一のユーザー・インターフェイスが備わっています。使い慣れたツールとインターフェイスにより、ユーザーは従来より迅速に作業を開始できます。Code Composer Studio は、Eclipse ソフトウェア・フレームワークの利点と、TI の先進的な組込みデバッグ機能の利点を組み合わせ、組込み分野のデベロッパーにとって豊富な機能を備えた魅力的な開発環境を実現します。

特長

プラットフォームごとの特長- 個別のプロセッサ・ファミリで利用できる機能の詳細をご確認ください。

 

Code Composer Studio は TI の幅広い組込みプロセッサ・ポートフォリオを包括的にサポートします。お探しのファミリに対応するリンクが上に表示されていない場合は、そのファミリのプロセッサ・コアが最も類似した製品のリンクを選択してください。


ダウンロード

  • Code Composer Studio の最新バージョンをダウンロード
  • 追加のダウンロード - 以前のバージョンを含む包括的なダウンロード・リストを利用するには、Code Composer Studio download site(英語)にアクセスしてください。
  • クラウド・ツール - TI のクラウド・ツールにアクセスするには、dev.ti.com をご利用ください。特定のデバイスに関連するリソース全般の参照や、デモ・アプリケーションの実行、さらに Code Composer Studio Cloud を使用した開発が可能です。

追加情報

IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ ダウンロード
Keil™ µVision® IDE Lite– Free 32KB IDE
MSPKEIL ARM® Keil® MDK は、包括的なデバッガと C/C++ コンパイラのツールチェーンであり、組込みアプリケーションのビルドとデバッグに最適です。Keil MDK は、低消費電力 + 高性能の MSP432 マイコン・ファミリをサポートしているほか、複雑なコードやデータ・ブレークポイントをサポートした、ソース・レベルおよびディスアセンブリ・レベルのデバッグに適した統合型デバッガも付属しています。
特長
  • プロジェクト管理機能、make 機能、ソース・コード編集機能、プログラムのデバッグ、包括的なシミュレーション機能を 1 つの強力な環境に統合
  • 使いやすい開発プラットフォームにより、機能的な組込みプログラムを迅速に作成可能
  • µVision エディタとデバッガが単一のアプリケーションに統合されており、シームレスな組込みプロジェクト開発環境を実現できます。
IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ ダウンロード
SimpleLink™ コネクティビティ・マイコン向け Open On-Chip Debugger(OpenOCD)
SIMPLELINK-OPENOCD Open On-Chip Debugger(OpenOCD)はオープンソースのソフトウェア開発ツールで、SimpleLink™ マイコン・デバイスをベースとする組込みアプリケーションのデバッグとプログラミングをサポートします。OpenOCD は JTAG とシリアル・ワイヤ・デバッグ(SWD)経由での GNU Debugger(GDB)から SimpleLink デバイスへのアクセス(または Tool Command Language(TCL:ツール・コマンド言語)スクリプトによる直接アクセス)のほか、アプリケーションのリモート・デバッグ向けの telnet、GDB リモート・サーバー、TCL などのネットワーク・インターフェイスを提供します。  JTAG デバッグ・インターフェイスにより、GDB デバッグ、フラッシュ・プログラミング、バウンダリ・スキャン・テスト / スクリプト作成が可能になります。また、さまざまなデバッグ・プローブや統合開発環境(IDE)をサポートしていることから、OpenOCD によりデバッグやフラッシュ・プログラミングを最適化できます。  OpenOCD に SimpleLink デバイスとXDS110 プローブ・サポートを追加するために、TI は OpenOCD (...)
特長
  • 全 SimpleLink マイコン・デバイスをサポート
  • XDS110 デバッグ・プローブをサポート
  • SimpleLink LaunchPad ボード構成ファイルが付属
  • 統合型 GDB または telnet server 経由で使用可能
  • 統合型 ARM ディスアセンブラ
  • フラッシュ・プログラミング
  • セミホスティング・ライブラリ・サポート
  • コスト不要のオープンソース・ライセンス
IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ ダウンロード
ULP(超低消費電力)アドバイザ
ULPADVISOR — ULP Advisor は、Ultra-Low Power(超低消費電力)アプリケーションの実現を支援するMSP430マイコン向けソフトウェア・コード解析ツールで、MSP430 マイコン独自の超低消費電力の特長を最大限に活用できるように支援するツールです。ULP Advisor は、経験豊かなマイコン開発者も新人のマイコン開発者もどちらも対象としており、詳細な ULP チェックリストと照らし合わせながらコードのチェックを行い、アプリケーションの極小のアンプまで一つ残らず絞り出して確認します。ビルド時には、通知と注釈を提供し、低消費電力用にさらに最適化できるコード領域を強調表示します。これらの通知には、ULP ルールの違反についての記載や、詳細を確認できるこの ULP Advisor wiki へのリンク、関連資料、サンプル・コード、フォーラムの投稿メッセージへのリンクなどが含まれています。

ULP Advisor についての詳細は、オンライン wiki ページ(英語)をご覧ください。
プラグイン ダウンロード
SimpleLink™ MSP432 SDK 向け Bluetooth プラグイン
SIMPLELINK-SDK-BLUETOOTH-PLUGIN The SimpleLink™ SDK Bluetooth Plugin is a companion software package that enables the use of a Bluetooth Network Processor (NWP) on a Host SimpleLink platform. This software package supports the MSP432P4, MSP432E4, and CC32xx devices as Host platforms, and the CC2650MODA, CC2640, and CC26x2R1 as (...)
特長
  • Wide-ranging demo suite that showcases software features and demonstrates BLE functionality
  • Power management capability to enable low power or regular power modes
  • Comprehensive documentation and examples for each software components including software API Guides and User's Guides
  • GAP Central Role (...)
プラグイン ダウンロード
SimpleLink™ ソフトウェア開発キット(SDK)Wi-Fi® プラグイン
SIMPLELINK-SDK-WIFI-PLUGIN The SimpleLink SDK Wi-Fi Plug-in contains drivers, many sample applications for Wi-Fi features and internet, and documentation needed to use the CC3120 or CC3135 Internet-on-a-chip™ solutions. This Plug-in is a companion software package that enables the use of a Wi-Fi radio on any standard (...)
特長
  • Internet-on-a-chip sample applications
    • Email from SimpleLink Wi-Fi solution
    • Information center: get time and weather from the internet
    • HTTPS server: host a secure web page on SimpleLink Wi-Fi solution
    • XMPP: IM chat client
    • Serial interface
  • Wi-Fi sample applications
    • Easy Wi-Fi configuration
    • Station, AP modes
    • (...)
ソフトウェア・プログラミング・ツール ダウンロード
組込みシステム向けSEGGER ハードウェア / ソフトウェア開発ツール
SEGGER SEGGER offers hardware and software development tools supporting programming and debugging embedded applications based on SimpleLink™ MCU portfolio. SEGGER also provides a complete debugger and GCC C/C++ compiler toolchain for SimpleLink MCU software development. A rich set of embedded (...)
ソフトウェア・プログラミング・ツール ダウンロード
UniFlash stand-alone flash tool for microcontrollers, Sitara™ processors and SimpleLink™ family
UNIFLASH サポート対象のデバイス: CC13xx、CC25xx、CC26xx、CC3x20、CC3x30、CC3x35、Tiva、C2000、MSP43x、Hercules、PGA9xx、IWR12xx、IWR14xx、IWR16xx、IWR18xx、IWR68xx、AWR12xx、AWR14xx、AWR16xx、AWR18xx。  コマンドライン専用:AM335x、AM437x、AM571x、AM572x、AM574x、M65XX、K2G

CCS Uniflash は、TI マイコン (MCU) 上のオンチップ・フラッシュ・メモリや、Sitara プロセッサのオンボード・フラッシュ・メモリをプログラムする (書き込む) 目的で使用する、スタンドアロンのツールです。Uniflash には、GUI、コマンド・ライン、スクリプト・インターフェイスがあります。CCS Uniflash は無料で利用できます。

設計ツールとシミュレーション

シミュレーション・モデル ダウンロード
SLAM320.ZIP (4 KB) - BSDL Model
シミュレーション・モデル ダウンロード
SLAM321.ZIP (737 KB) - IBIS Model
計算ツール ダウンロード
ピン・マルチプレクサ・ユーティリティ、ARM MPU プロセッサ(AM389x、AM35x、AM/DM37x、C6A816x、DM816x、OMAP35x)用
PINMUXTOOL The Pin MUX Utility is a software tool which provides a Graphical User Interface for configuring pin multiplexing settings, resolving conflicts and specifying I/O cell characteristics for TI MPUs. Results are output as C header/code files that can be imported into software development kits (SDKs) or (...)
回路図 ダウンロード
SWRR167.ZIP (6395 KB)
CAD/CAE シンボル ダウンロード
SLAR141A.ZIP (38 KB)
ガーバー・ファイル ダウンロード
SWRC364.ZIP (9771 KB)

リファレンス・デザイン

リファレンス・デザイン ダウンロード
TIDA-050029
TIDA-050029 — このリファレンス・デザインは、TPS92682-Q1 デュアル・チャネル LED コントローラを紹介します。このコントローラは、自動車のヘッドライトなどの前方照明アプリケーションでの使用を想定し、ハイビームとロービーム、昼間点灯、車幅灯の機能を搭載しています。このデザインは、TPS92682-Q1 デバイスを 1 個採用してシングル・ステージの電源ソリューションを実装し、廃ビームとロービーム両方のチャネルを駆動するとともに、CAN (Controller Area Network) インターフェイス経由で昼間点灯と車幅灯の各機能もサポートします。  このシンプルな設計を採用すると、2 種類の独立コントローラを使用する従来型の実装に比べて、部品点数の低減とソリューション・サイズの小型化を実現できます。TPS92682-Q1 デバイスは、フレキシビリティの向上に貢献する内蔵と外付けの PWM 調光サポートを搭載しているほか、障害検出向けの監視機能と、LED 連続電流に対処する保護機能も内蔵しています。電磁干渉 (EMI) フィルタも搭載し、CISPR-25 Class 5 の伝導性放射要件に適合するように設計済みです。
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リファレンス・デザイン ダウンロード
Automotive LED headlight driver module for halogen replacement reference design
TIDA-050040 — このリファレンス・デザインは、TPS92682 と TPS92520 を使用して、ヘッドライト・アプリケーション向けに 3 チャネル LED ドライバの包括的な機能を自己完結型で実現する方法を紹介します。  このデザインは、車載のボディ・コントロール・モジュール (BCM、車体制御モジュール) と互換性のある、低コストのハロゲン・ヘッドライト・モジュールの置き換えに使用することを意図しています。  3 個の LED チャネルは、ハイビームとロービーム、方向指示器 (ウィンカー)、昼間点灯ライト (DRL)、ポジション・ランプ (車幅灯) の駆動に使用できます。  このデザインは、1 個の TPS92682 デュアルチャネル・コントローラを、定電圧昇圧と定電流 SEPIC に使用しています。  また、この昇圧回路を電力供給源とする 1 個の TPS92520 も使用し、2 個の定電流同期整流降圧コンバータを駆動します。この基板は、グランド・ストリップを採用する設計であり、CISPR 25 Class 5 伝導型の試験結果を含め、EMI 関連規格に準拠した電力段を密閉することができます。
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産業用ゲートウェイ向け Power Over Ethernet®(PoE)のリファレンス・デザイン
TIDM-1018 — This reference design integrates TI's Power over Ethernet (PoE) with the high-performance SimpleLink™ MSP432E4 Ethernet microcontroller (MCU) with Ethernet to enable customers to develop applications for Internet of Things (IoT) in a small form factor board. The design increases the value of (...)
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CAD/CAE シンボル

パッケージ ピン数 ダウンロード
TQFP (PDT) 128 オプションの表示

購入と品質

含まれる情報:
  • RoHS
  • REACH
  • デバイスのマーキング
  • リード端子の仕上げ / ボールの原材料
  • MSL rating/ リフローピーク温度
  • MTBF/FIT の推定値
  • 原材料組成
  • 認定試験結果
  • 継続的な信頼性モニタ試験結果

おすすめの製品には、この TI 製品に関連するパラメータ、評価モジュール、またはリファレンス・デザインが含まれている場合があります。

サポートとトレーニング

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