製品の詳細

Protocols IEEE 802.15.4, Wireless M-Bus (T, S, C mode), 6LoWPAN, MIOTY Frequency bands (MHz) 287-351, 359-439, 431-527, 718-878, 861-1054 TX power (Max) (dBm) 15 RAM (KB) 28 CPU core Arm® Cortex®-M3 Peripherals 1 SPI, 1 UART, 12-bit ADC 8-channel, 2 SPI, 2 comparators, 4 timers, I2C, I2S, Sensor controller Sensitivity (best) (dBm) -124 GPIO 30, 15, 10 RX current (lowest) (mA) 5.4 Data rate (Max) (kbps) 4000 Rating Catalog Operating temperature range (C) -40 to 85
Protocols IEEE 802.15.4, Wireless M-Bus (T, S, C mode), 6LoWPAN, MIOTY Frequency bands (MHz) 287-351, 359-439, 431-527, 718-878, 861-1054 TX power (Max) (dBm) 15 RAM (KB) 28 CPU core Arm® Cortex®-M3 Peripherals 1 SPI, 1 UART, 12-bit ADC 8-channel, 2 SPI, 2 comparators, 4 timers, I2C, I2S, Sensor controller Sensitivity (best) (dBm) -124 GPIO 30, 15, 10 RX current (lowest) (mA) 5.4 Data rate (Max) (kbps) 4000 Rating Catalog Operating temperature range (C) -40 to 85
VQFN (RGZ) 48 49 mm² 7 x 7 VQFN (RHB) 32 25 mm² 5 x 5 VQFN (RSM) 32 16 mm² 4 x 4
  • マイコン
    • パワフルな Arm® Cortex®-M3プロセッサ
    • EEMBC CoreMark®スコア: 142
    • EEMBC ULPBench™スコア: 158
    • 最高48MHzのクロック速度
    • 32KB、64KB、128KBのシステム内プログラム可能フラッシュ
    • キャッシュ用SRAM: 8KB
      (汎用RAMとしても使用可能)
    • 超低リークSRAM: 20KB
    • 2ピンcJTAGおよびJTAGデバッグ
    • OTA(Over-the-air)更新をサポート
  • 超低消費電力センサ・コントローラ
    • システムの他の部分から自律して動作可能
    • 16ビット・アーキテクチャ
    • 超低リークSRAM: 2KB(コードおよびデータ用)
  • 効率的なコード・サイズのアーキテクチャ: ROM内に
    TI-RTOS、ドライバ、、ブートローダを配置
  • RoHS準拠のパッケージ
    • 7mm×7mm RGZ VQFN48 (30GPIO)
    • 5mm×5mm RHB VQFN32 (15GPIO)
    • 4mm×4mm RSM VQFN32 (10GPIO)
  • ペリフェラル
    • すべてのデジタル・ペリフェラル・ピンを任意のGPIOに配線可能
    • 4個の汎用タイマ・モジュール
      (8個の16ビットまたは4個の32ビット・タイマ、それぞれPWM)
    • 12ビットADC、200kサンプル/s、8チャネル・アナログMUX
    • 連続時間コンパレータ
    • 超低消費電力クロック・コンパレータ
    • プログラマブル電流ソース
    • UART
    • SSI×2(SPI、MICROWIRE、TI)
    • I2C、I2S
    • リアルタイム・クロック(RTC)
    • AES-128セキュリティ・モジュール
    • TRNG (True Random Number Generator)
    • 8個の容量性センシング・ボタンをサポート
    • 組み込みの温度センサ
  • 外部システム
    • オンチップの内蔵DC/DCコンバータ
    • シームレスに統合された SimpleLink™CC1190レンジ・エクステンダ
  • 低消費電力
    • 幅広い電源電圧範囲: 1.8~3.8V
    • RX: 5.4mA
    • +10dBmでのTX: 13.4mA
    • アクティブ・モード時のマイコン 48MHz 実行Coremark: 2.5mA (51µA/MHz)
    • アクティブ・モード時のマイコン: 48.5 CoreMark/mA
    • アクティブ・モード時のセンサ・コントローラ(24MHz):
      0.4mA + 8.2µA/MHz
    • センサ・コントローラ。毎秒1回のウェイクアップで、12ビットADCサンプリングを1回実行: 0.95µA
    • スタンバイ: 0.7µA (RTC動作、RAM/CPU保持)
    • シャットダウン: 185nA (外部イベントでウェイクアップ)
  • RF部
    • 優れたレシーバ感度:-124dBm(長距離モード使用)、-110dBm (50kbps)

    • 優れた選択性(±100kHz): 56dB
    • 優れたブロッキング性能(±10MHz): 90dB
    • 出力電力をプログラム可能: 最大+15dBm
    • シングル・エンドまたは差動RFインターフェイス
    • 国際的な無線周波数規制への準拠を目標としたシステムに最適
      • ETSI EN 300 220、EN 303 204 (ヨーロッパ)
      • FCC CFR47 Part 15 (米国)
      • ARIB STD-T108 (日本)
    • ワイヤレスM-Bus (EN 13757-4)および IEEE® 802.15.4g PHY
  • ツールおよび開発環境
    • フル機能および低コストの開発キット
    • 異なるRF構成用の複数のリファレンス・デザイン
    • Packet Sniffer PCソフトウェア
    • Sensor Controller Studio
    • SmartRF™Studio
    • SmartRF Flash Programmer 2
    • IAR Embedded Workbench® for ARM
    • Code Composer Studio™(CCS)IDE
    • CCS UniFlash
  • マイコン
    • パワフルな Arm® Cortex®-M3プロセッサ
    • EEMBC CoreMark®スコア: 142
    • EEMBC ULPBench™スコア: 158
    • 最高48MHzのクロック速度
    • 32KB、64KB、128KBのシステム内プログラム可能フラッシュ
    • キャッシュ用SRAM: 8KB
      (汎用RAMとしても使用可能)
    • 超低リークSRAM: 20KB
    • 2ピンcJTAGおよびJTAGデバッグ
    • OTA(Over-the-air)更新をサポート
  • 超低消費電力センサ・コントローラ
    • システムの他の部分から自律して動作可能
    • 16ビット・アーキテクチャ
    • 超低リークSRAM: 2KB(コードおよびデータ用)
  • 効率的なコード・サイズのアーキテクチャ: ROM内に
    TI-RTOS、ドライバ、、ブートローダを配置
  • RoHS準拠のパッケージ
    • 7mm×7mm RGZ VQFN48 (30GPIO)
    • 5mm×5mm RHB VQFN32 (15GPIO)
    • 4mm×4mm RSM VQFN32 (10GPIO)
  • ペリフェラル
    • すべてのデジタル・ペリフェラル・ピンを任意のGPIOに配線可能
    • 4個の汎用タイマ・モジュール
      (8個の16ビットまたは4個の32ビット・タイマ、それぞれPWM)
    • 12ビットADC、200kサンプル/s、8チャネル・アナログMUX
    • 連続時間コンパレータ
    • 超低消費電力クロック・コンパレータ
    • プログラマブル電流ソース
    • UART
    • SSI×2(SPI、MICROWIRE、TI)
    • I2C、I2S
    • リアルタイム・クロック(RTC)
    • AES-128セキュリティ・モジュール
    • TRNG (True Random Number Generator)
    • 8個の容量性センシング・ボタンをサポート
    • 組み込みの温度センサ
  • 外部システム
    • オンチップの内蔵DC/DCコンバータ
    • シームレスに統合された SimpleLink™CC1190レンジ・エクステンダ
  • 低消費電力
    • 幅広い電源電圧範囲: 1.8~3.8V
    • RX: 5.4mA
    • +10dBmでのTX: 13.4mA
    • アクティブ・モード時のマイコン 48MHz 実行Coremark: 2.5mA (51µA/MHz)
    • アクティブ・モード時のマイコン: 48.5 CoreMark/mA
    • アクティブ・モード時のセンサ・コントローラ(24MHz):
      0.4mA + 8.2µA/MHz
    • センサ・コントローラ。毎秒1回のウェイクアップで、12ビットADCサンプリングを1回実行: 0.95µA
    • スタンバイ: 0.7µA (RTC動作、RAM/CPU保持)
    • シャットダウン: 185nA (外部イベントでウェイクアップ)
  • RF部
    • 優れたレシーバ感度:-124dBm(長距離モード使用)、-110dBm (50kbps)

    • 優れた選択性(±100kHz): 56dB
    • 優れたブロッキング性能(±10MHz): 90dB
    • 出力電力をプログラム可能: 最大+15dBm
    • シングル・エンドまたは差動RFインターフェイス
    • 国際的な無線周波数規制への準拠を目標としたシステムに最適
      • ETSI EN 300 220、EN 303 204 (ヨーロッパ)
      • FCC CFR47 Part 15 (米国)
      • ARIB STD-T108 (日本)
    • ワイヤレスM-Bus (EN 13757-4)および IEEE® 802.15.4g PHY
  • ツールおよび開発環境
    • フル機能および低コストの開発キット
    • 異なるRF構成用の複数のリファレンス・デザイン
    • Packet Sniffer PCソフトウェア
    • Sensor Controller Studio
    • SmartRF™Studio
    • SmartRF Flash Programmer 2
    • IAR Embedded Workbench® for ARM
    • Code Composer Studio™(CCS)IDE
    • CCS UniFlash

CC1310デバイスはコスト効率が優れ、非常に低消費電力のSub-1GHzの Texas Instruments™製RFデバイスで、SimpleLinkマイクロコントローラ(MCU)プラットフォームの一部です。このプラットフォームは Wi-Fi®Bluetooth® Low Energy、Sub-1GHz、イーサネット、 Zigbee®、Thread、ホストMCUで構成されます。これらのデバイスはすべて、中心となる単一のソフトウェア開発キット(SDK)と豊富なツール・セットを持つ、共通の使いやすい開発環境を共有しています。SimpleLinkプラットフォームを使用すると、一度で統合を実現でき、製品ラインアップのいずれのデバイスの組み合わせでも設計に追加できることから、設計要件変更の際もコードの100%再利用が可能です。詳細については、www.tij.co.jp/simplelinkをご覧ください。

CC1310デバイスは、アクティブ時のRFおよびMCU消費電流が非常に小さく、さらに柔軟な低消費電力モードがあるため、バッテリ駆動時間において非常に優れており、小さなコイン型電池や環境発電アプリケーションで長距離の動作が可能になります。

CC1310は、Sub-1GHzのRF周波数を扱える、コスト効率の優れた超低消費電力ワイヤレスMCUであるCC13xxおよびCC26xxファミリのデバイスです。CC1310デバイスは、複数の物理層およびRF規格をサポートするプラットフォームにおいて、柔軟な超低消費電力RFトランシーバと、強力な48MHz Arm® Cortex®-M3マイクロコントローラを組み合わせた製品です。専用の無線コントローラ(Cortex®-M0)により、ROMまたはRAMに格納された低レベルのRFプロトコル・コマンドを処理します。これによって、柔軟性と超低消費電力が保証されます。CC1310デバイスの低消費電力は、RF性能を犠牲にすることなく実現され、非常に優れた感度と堅牢性(選択性とブロッキング)を備えています。

CC1310デバイスは、高度に統合された真のシングルチップ・ソリューションで、完全なRFシステムとオンチップDC/DCコンバータが内蔵されています。

アナログとデジタルのセンサを操作するように構成可能な、専用の自律式超低消費電力MCUにより、非常に低い消費電力でセンサを操作可能です。これによって、メインMCU (Arm® Cortex®-M3)のスリープ時間を最大限にできます。

CC1310デバイスの電力およびクロック管理と無線システムが正しく動作するには、TI-RTOSに実装されているソフトウェアによる特定の構成および処理が必要です。デバイス上のすべてのアプリケーション開発に、このソフトウェア・フレームワークを使用することを推奨します。完全なTI-RTOSおよびデバイス・ドライバは、ソースコード形式で無償で提供されます。

CC1310デバイスはコスト効率が優れ、非常に低消費電力のSub-1GHzの Texas Instruments™製RFデバイスで、SimpleLinkマイクロコントローラ(MCU)プラットフォームの一部です。このプラットフォームは Wi-Fi®Bluetooth® Low Energy、Sub-1GHz、イーサネット、 Zigbee®、Thread、ホストMCUで構成されます。これらのデバイスはすべて、中心となる単一のソフトウェア開発キット(SDK)と豊富なツール・セットを持つ、共通の使いやすい開発環境を共有しています。SimpleLinkプラットフォームを使用すると、一度で統合を実現でき、製品ラインアップのいずれのデバイスの組み合わせでも設計に追加できることから、設計要件変更の際もコードの100%再利用が可能です。詳細については、www.tij.co.jp/simplelinkをご覧ください。

CC1310デバイスは、アクティブ時のRFおよびMCU消費電流が非常に小さく、さらに柔軟な低消費電力モードがあるため、バッテリ駆動時間において非常に優れており、小さなコイン型電池や環境発電アプリケーションで長距離の動作が可能になります。

CC1310は、Sub-1GHzのRF周波数を扱える、コスト効率の優れた超低消費電力ワイヤレスMCUであるCC13xxおよびCC26xxファミリのデバイスです。CC1310デバイスは、複数の物理層およびRF規格をサポートするプラットフォームにおいて、柔軟な超低消費電力RFトランシーバと、強力な48MHz Arm® Cortex®-M3マイクロコントローラを組み合わせた製品です。専用の無線コントローラ(Cortex®-M0)により、ROMまたはRAMに格納された低レベルのRFプロトコル・コマンドを処理します。これによって、柔軟性と超低消費電力が保証されます。CC1310デバイスの低消費電力は、RF性能を犠牲にすることなく実現され、非常に優れた感度と堅牢性(選択性とブロッキング)を備えています。

CC1310デバイスは、高度に統合された真のシングルチップ・ソリューションで、完全なRFシステムとオンチップDC/DCコンバータが内蔵されています。

アナログとデジタルのセンサを操作するように構成可能な、専用の自律式超低消費電力MCUにより、非常に低い消費電力でセンサを操作可能です。これによって、メインMCU (Arm® Cortex®-M3)のスリープ時間を最大限にできます。

CC1310デバイスの電力およびクロック管理と無線システムが正しく動作するには、TI-RTOSに実装されているソフトウェアによる特定の構成および処理が必要です。デバイス上のすべてのアプリケーション開発に、このソフトウェア・フレームワークを使用することを推奨します。完全なTI-RTOSおよびデバイス・ドライバは、ソースコード形式で無償で提供されます。

ダウンロード

CC1310 rev B

The CC1310 rev B device is now in production enabling several important enhancements. Please verify that you have compatible software for rev B. More information

技術資料

star = TI が選択したこの製品の主要ドキュメント
結果が見つかりませんでした。検索条件をクリアして、もう一度検索を行ってください。
84 資料すべて表示
種類 タイトル 英語版のダウンロード 日付
* データシート CC1310 SimpleLink™超低消費電力Sub-1GHz ワイヤレスMCU データシート (Rev. D 翻訳版) 英語版をダウンロード (Rev.D) 2020年 1月 8日
* エラッタ CC1310 SimpleLink™ Wireless MCU Silicon Errata (Rev. E) 2020年 12月 2日
* ユーザー・ガイド CC13x0, CC26x0 SimpleLink™ Wireless MCU Technical Reference Manual (Rev. I) 2020年 6月 30日
アプリケーション・ノート Crystal Oscillator and Crystal Selection for the CC26xx and CC13xx Wireless MCUs (Rev. I) 2021年 8月 22日
アプリケーション・ノート CC2538/CC26x0/CC26x2 Serial Bootloader Interface (Rev. D) 2021年 8月 19日
技術記事 Wireless M-Bus 101: Demystifying modes and regional application profiles 2021年 7月 2日
セレクション・ガイド Leitfaden zur Auswahl drahtloser Kommunikationstechnologie (Rev. A) 2021年 6月 14日
セレクション・ガイド ワイヤレス・コネクティビティ技術セレクション・ガイド (Rev. A 翻訳版) 2021年 6月 14日
セレクション・ガイド 無線連線技術選擇指南 (Rev. A) 2021年 6月 14日
セレクション・ガイド 무선 연결 기술 선택 가이드 (Rev. A) 2021年 6月 14日
セレクション・ガイド Wireless Connectivity Technology Selection Guide (Rev. A) 2021年 5月 27日
アプリケーション・ノート Wireless Motion Detector With Sub-1 GHz SimpleLink™ Wireless MCU (Rev. C) 2021年 5月 10日
その他の技術資料 Building your application with security in mind (Rev. E) 2020年 10月 28日
アプリケーション・ノート Finding Settings for New Phy’s for the CC13x0 and CC13x2 Family 2020年 9月 14日
アプリケーション・ノート CC13xx IQ Samples (Rev. B) 2020年 8月 24日
アプリケーション・ノート CC13xx/CC26xx Hardware Configuration and PCB Design Considerations (Rev. E) 2020年 6月 19日
技術記事 Benefits of using Sub-1 GHz connectivity for grid asset monitoring, protection and control 2020年 5月 28日
ユーザー・ガイド CC1310 LaunchPad Getting Started Guide (Rev. B) 2020年 5月 12日
技術記事 MIOTY, the new LPWAN standard, provides quality and scalability for worldwide Sub-1 GHz communication 2020年 2月 20日
ホワイト・ペーパー Simple and efficient software development with the SimpleLink™ MCU platform (Rev. E) 2019年 12月 6日
ホワイト・ペーパー Deep dive into the tools and development kits of the SimpleLink™ MCU platform (Rev. B) 2019年 9月 25日
アプリケーション・ノート Wide-Band DSSS Mode for FCC Digital Transmission Systems Using CC13x0 2019年 4月 11日
その他の技術資料 Out-of-box star-network solution: TI 15.4-Stack 2019年 1月 14日
アプリケーション・ノート Measuring Bluetooth Low Energy Power Consumption (Rev. D) 2019年 1月 10日
アプリケーション・ノート RF PCB Simulation Cookbook 2019年 1月 9日
その他の技術資料 Meet the SimpleLink™ Sensor Controller 2019年 1月 4日
アプリケーション・ノート CC13xx Long Range Modes 2018年 12月 19日
ホワイト・ペーパー 投資効果を最大化するためのソフトウェア開発の簡素化 (Rev. C 翻訳版) 最新の英語版をダウンロード (Rev.E) 2018年 11月 9日
ホワイト・ペーパー Migrating your proprietary solution to the SimpleLink™ WMCU 2018年 11月 7日
その他の技術資料 Electronic Smart Locks: Ultra-low power and Multi-Standard operation 2018年 11月 5日
アプリケーション・ノート Low-power wM-Bus Stack Implementation With CC1310 and CC1350 2018年 10月 19日
技術記事 Experience seamless shopping thanks to electronic shelf labels 2018年 10月 10日
アプリケーション・ノート CC13xx wM-Bus S-Mode (Rev. A) 2018年 10月 3日
アプリケーション・ノート CC13xx Combined wM-Bus C-Mode and T-Mode Application Note (Rev. E) 2018年 10月 3日
アプリケーション・ノート USING THE SIMPLELINK SUB-1 GHZ 15.4 STACK: CHOOSING BETWEEN SYNC/ASYNC MODE 2018年 6月 15日
ユーザー・ガイド LaunchPad QuickStart Guide (QSG) CC1310-CC1190 (Rev. A) 2018年 4月 9日
アプリケーション・ノート Using the MSP430FR6047 Wireless M-Bus Serial Library for Metering Applications 2018年 4月 5日
アプリケーション・ノート Debugging Communication Range 2018年 3月 27日
アプリケーション・ノート Wireless Smoke Alarms With Sub-1GHz SimpleLink Wireless MCU (Rev. B) 2018年 3月 13日
アプリケーション・ノート Wireless Door and Window Sensors With Sub-1GHz SimpleLink Wireless MCU (Rev. A) 2018年 3月 13日
アプリケーション・ノート Meet the SimpleLink™ Sensor Controller 2018年 2月 27日
その他の技術資料 SimpleLink™ Wired and Wireless Microcontroller Platform (Rev. B) 2018年 1月 11日
ホワイト・ペーパー Connected microcontrollers essential to automation in buildings (Rev. A) 2018年 1月 10日
アプリケーション・ノート Guide for integrating Sensor Controller Studio examples into ProjectZero Project 2018年 1月 8日
アプリケーション・ノート GPS Tracking Using Sub-1GHz Devices 2017年 11月 15日
アプリケーション・ノート Network Algorithms for LPWAN Technical Brief 2017年 11月 13日
アプリケーション・ノート Hardware Migration From CC1310 to CC1312R 2017年 10月 17日
ユーザー・ガイド Sensor2Cloud Linux – Getting Started Guide 2017年 10月 16日
ホワイト・ペーパー Wireless Connectivity For The Internet of Things, One Size Does Not Fit All (Rev. A) 2017年 10月 16日
アプリケーション・ノート CC-Antenna-DK2 and Antenna Measurements Summary (Rev. A) 2017年 10月 2日
アプリケーション・ノート Achieving Optimum Radio Range (Rev. A) 2017年 9月 5日
ホワイト・ペーパー Sensor-to-cloud applications impel a change in the ultra-low-power microcontroll 2017年 7月 19日
アプリケーション・ノート CC13x0 Low Data Rate Operation 2017年 6月 26日
その他の技術資料 SimpleLink™ Sub-1 GHz CC13x0 MCU Security (Rev. A) 2017年 5月 26日
ホワイト・ペーパー RTOS Power Management Emerges as a Key for MCU-based IoT Nodes (Rev. A) 2017年 5月 11日
ホワイト・ペーパー Charging stations: Toward an EV support infrastructure 2017年 5月 9日
アプリケーション・ノート CC1310 20 dBm 433 MHz PA Reference Design 2017年 5月 2日
ユーザー・ガイド CC26xx/CC13xx Power Management Software Developers Reference Guide (Rev. A) 2017年 4月 17日
アプリケーション・ノート CC13xx Antenna Diversity (Rev. B) 2017年 3月 31日
ホワイト・ペーパー ビル・オートメーションを実現するコネクテッド型マイコンの重要性 最新の英語版をダウンロード (Rev.A) 2017年 3月 14日
その他の技術資料 SimpleLink™ MCU プラットフォーム 最新の英語版をダウンロード (Rev.B) 2017年 3月 9日
ホワイト・ペーパー SimpleLink™ マイコン・プラットフォーム用のツールと開発キットの詳細 最新の英語版をダウンロード (Rev.B) 2017年 3月 9日
アプリケーション・ノート Using CC1190 Front End With CC13xx Under EN300220 2017年 3月 9日
アプリケーション・ノート Using qDMA on CC3120/CC3220 SimpleLink Wi-Fi and Internet of Things Devices 2017年 3月 9日
アプリケーション・ノート CC1310 Chinese AMR Skyworks PA Reference Design 2016年 12月 12日
アプリケーション・ノート CC1310 Integrated Passive Component for 779-928 MHz (Rev. A) 2016年 12月 6日
ユーザー・ガイド CC1310 SimpleLink™ TI-15.4 Stack 2.x.x Developer’s Guide (Rev. A) 2016年 12月 1日
ユーザー・ガイド TI 15.4-Stack Linux® Gateway Example Application – Quick Start Guide (Rev. A) 2016年 12月 1日
ユーザー・ガイド TI-15.4 Stack CC1310 SimpleLink™ Embedded Example Applications – Quick Start (Rev. B) 2016年 12月 1日
ホワイト・ペーパー Bringing Wireless Scalability to Intelligent Sensing Applications (Rev. B) 2016年 8月 25日
ホワイト・ペーパー Frequency hopping for long-range IoT networks 2016年 7月 18日
その他の技術資料 Why Sub-1 GHz 2016年 7月 13日
ユーザー・ガイド TI-RTOS 2.16 for CC13xx/CC26xx SimpleLink Getting Started Guide (Rev. D) 2016年 6月 17日
その他の技術資料 Engineering A Smarter Building 2016年 1月 26日
アプリケーション・ノート CC13xx Chinese AMR Reference Design 2015年 12月 12日
ホワイト・ペーパー 産業用IoT無線通信製品紹介 英語版をダウンロード 2015年 11月 17日
ホワイト・ペーパー Diversifying the IoT with Sub-1 GHz technology 2015年 11月 4日
その他の技術資料 無線通信ソリューション 2015年 11月 4日
アプリケーション・ノート CC2640 Wireless MCU DC Supply Evaluation 2015年 10月 5日
アプリケーション・ノート Using the CC1310 Under ARIBSTD-T108 2015年 8月 24日
ホワイト・ペーパー インテリジェント・センシング・アプリケーションにワイヤレス環境でのスケーラビリティを 最新の英語版をダウンロード (Rev.B) 2015年 7月 17日
その他の技術資料 TI-RTOS: A Real-Time Operating System for TI Devices (Rev. A) 2015年 3月 31日
アプリケーション・ノート Using GCC/GDB with CC26xx 2015年 2月 23日
アプリケーション・ノート DN035 -- Antenna Quick Guide (Rev. A) 2013年 2月 12日

設計と開発

追加の事項や他のリソースを参照するには、以下のタイトルをクリックすると、詳細ページを表示できます。

評価ボード

LAUNCHXL-CC1310 — SimpleLink™ Sub-1GHz CC1310 ワイヤレス・マイコン LaunchPad™ 開発キット

この LaunchPad を活用した開発方法:
ステップ 1:cc1310 LaunchPad を購入
ステップ 2:cc13x0 SDK をダウンロード
ステップ 3:CC13x0 SimpleLink Academy のトレーニングを受講

SimpleLink™ Sub-1GHz CC1310 ワイヤレス・マイコン(MCU)ローンチパッド開発キットは、Sub-1GHz 無線に対応する初めてのローンチパッド・キットで、長距離のコネクティビティと 32 ビットの ARM® Cortex®-M3 プロセッサをシングル・チップに統合しています。

CC1310 (...)

在庫あり
制限: 3
評価ボード

E14-SENSOR-TO-CLOUD — SimpleLink™ Sub-1GHz でセンサからクラウドに接続する Linux ゲートウェイ向けの Element14 の開発キット

The Element14 development kit for the TI SimpleLink™ Sub-1 GHz Sensor to Cloud Linux Gateway provides an out of the box, end-to-end solution enabling an easy cloud connection for sending and receiving long range sensor data while maintaining a robust link. The kit contains all of the components (...)

element14 からの提供
評価ボード

RDCR-3P-RADIO-MOD — Radiocrafts Embedded radio modules

Embedded radio modules with embedded protocol stack.
Radiocrafts AS からの提供
デバッグ・プローブ

TMDSEMU110-U — XDS110 JTAG デバッグ・プローブ

The Texas Instruments XDS110 is a new class of debug probe (emulator) for TI embedded processors. The XDS110 replaces the XDS100 family while supporting a wider variety of standards (IEEE1149.1, IEEE1149.7, SWD) in a single pod. Also, all XDS debug probes support Core and System Trace in all ARM and (...)

在庫あり
制限: 3
デバッグ・プローブ

TMDSEMU200-U — Spectrum Digital XDS200 USB エミュレータ

Spectrum Digital XDS200 は、TI のプロセッサを対象とする最新の XDS200 デバッグ・プローブ(エミュレータ)ファミリの最初のモデルです。XDS200 ファミリは、超低コストの XDS100 と高性能の XDS560v2 の間で、低コストと高性能の最適バランスを実現します。また、すべての XDS デバッグ・プローブは、ETB(Embedded Trace Buffer、組込みトレース・バッファ)を搭載したすべての ARM と DSP プロセッサに対し、コア・トレースとシステム・トレースをサポートしています。

Spectrum Digital XDS200 は、TI 20 ピン・コネクタ(TI 14 ピン、ARM 10 ピン、ARM 20 ピンを接続するための複数のアダプタ付属)とホスト側の USB 2.0 (...)

在庫あり
制限: 3
開発キット

LAUNCHXL-CC13-90 — SimpleLink™ Sub-1GHz CC1310-1190 ワイヤレス・マイコン(MCU)LaunchPad™ 開発キット

SimpleLink™ Sub-1 GHz CC1310-1190 ワイヤレス・マイコン(MCU)LaunchPad™ 開発キットは CC1310 Sub-1GHz ワイヤレス・マイコンを CC1190 高性能 RF フロント・エンドと組み合わせて採用しており、出力が最大 +27dBm の長距離、低消費電力コネクティビティを実現します。

CC1310 は低消費電力の長距離ワイヤレス・アプリケーション向けワイヤレス・マイコンです。メイン・プロセッサとして 48MHz で動作する 32 ビット ARM Cortex-M3 プロセッサと、独自の超低消費電力センサ・コントローラなどの豊富なペリフェラル機能で構成されています。このセンサ・コントローラは外部センサとのインターフェイスや、システムの他の機能がスリープ・モードの際のアナログ・データとデジタル・データの自動収集に最適です。

CC1190 は 850 ~ 950MHz (...)

ソフトウェア開発キット (SDK)

SIMPLELINK-CC13X0-SDK — SimpleLink™ Sub-1GHz CC13x0 ソフトウェア開発キット

CC1350 LaunchPad または CC1310 LaunchPad を購入
ステップ 2:CC13x0 SDK をダウンロード
ステップ 3: SimpleLink Academy を活用した開発を開始

重要な注意事項:

SimpleLink SDK は定期的に更新されています。最新のリリース更新情報を入手するには、上記の「Alert Me」(アラートを受け取る)をクリックしてください。
このリリースの新機能の詳細については、 こちらをクリックしてください。


SimpleLink Sub-1GHz CC13x0 ソフトウェア開発キット(SDK)は、Sub-1GHz CC1310 と デュアル・バンド CC1350 の各ワイヤレス・マイコン向けの包括的な Sub-1GHz ソフトウェア・パッケージを提供しています。ソフトウェア・パッケージには以下のものが含まれています:

  • TI 15.4-Stack - Sub-1GHz ISM バンド(868MHz、915MHz、433MHz)に対応した IEEE 802.15.4e/g ベースのスター・トポロジ・ネットワーク・ソリューション
  • 独自ソリューションのサポート - RF ドライバと EasyLink アブストラクション・レイヤをベースとする Sub-1GHz 向け独自 RF のサンプル
  • Bluetooth Low Energy – Bluetooth コア仕様 4.2 の機能すべてをサポートするスタックと、 (...)
アプリケーション・ソフトウェアとフレームワーク

MIOTY

Protocol software for MIOTY technology

LaunchPad SensorTag キットを活用して MIOTY® プロトコル・ソフトウェアの評価を開始する方法:
  1. MIOTY プロトコル・ソフトウェアのハードウェア・バンドル (MIOTY-HW-BDL) を購入します
  2. 868MHz 帯向けの MIOTY デモ・ソフトウェアをダウンロードします
  3. (オプション) MIOTY ゲートウェイをお持ちでない場合、MIOTY ストアから MIOTY ゲートウェイを購入します
  4. MIOTY® Demo Software Quick Start Guide (英語) をダウンロードします。


MIOTY テクノロジーは、新しい LPWAN ソリューションであり、ETSI 103 357 をベースとする真の標準化済みテクノロジーです。MIOTY は Sub-1GHz 通信を使用して長距離に対応し、革新的なテレグラム分割を通じて信頼性の高いネットワークを実現しています。また、単一の基地局で数千台のデバイスへのスケール化にも対応しています。対象アプリケーションは、各種メーターや、環境監視、産業用監視のような超低消費電力センサ・デバイスです。これらのセンサ・デバイスを MIOTY ネットワーク内で使用すると、10 年を越えるバッテリ寿命も実現可能です。

MIOTY 規格の詳細について、www.mioty-alliance.com (英語) の情報をご覧ください。

MIOTY に関する他の疑問をお持ちですか?TI の mioty frequently asked questions (FAQ) (英語) をご覧ください。

設計者の皆様の支援を目的とする TI が提供するもの:

MIOTY 規格をサポートする各種ハードウェア・プラットフォーム:

アプリケーション・ソフトウェアとフレームワーク

WMBUS — ワイヤレス M-Bus プロトコル・ソフトウェア

The Wireless M-Bus standard (EN13757-4:2014-2) specifies the RF communication link between water, gas, heat, and electric meters and the data collecting devices. It is widely accepted in Europe for smart metering or Advanced Metering Infrastructure (AMI) applications. Wireless M-Bus was originally (...)
ドライバまたはライブラリ

SIMPLELINK-SDK-TI-15-4-STACK-PLUGIN — SimpleLink™ マイコン SDK 向けTI 15.4 Stack プラグイン

SimpleLink™ SDK TI 15.4 スタック・プラグインは標準的な SimpleLink マイコン(MCU)で TI の IEEE 802.11.15.4 スタックの使用を可能にするコンパニオン・ソフトウェア・パッケージです。ネットワーク・プロセッサとして SimpleLink Sub-1GHz CC1310 (...)
ドライバまたはライブラリ

TI-15.4-STACK-GATEWAY-LINUX-SDK — TI 15.4-Stack ゲートウェイ向け Linux ソフトウェア開発キット

The TI-15.4-Stack-Gateway-Linux Software Development Kit (SDK) provides a Linux software middleware for the TI 15.4-Stack companion solution. It includes a full Linux user-space software that runs on top of the TI Processor SDK for AM335x platform, which interfaces with the co-processor embedded (...)
IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ

ARM-CGT — Arm® コード生成ツール:コンパイラ

TI の Arm® コード生成ツールは、TI の Arm ベース・プラットフォーム向けアプリケーション・プログラムの開発をサポートしています。特に、TI の Arm Cortex-M と Cortex-R シリーズのデバイスをサポートするプログラム向けです。現在、TI の Arm® C/C++ コンパイラ・ツールチェーンは 2 組存在しており、それらは両方とも C/C++ とアセンブリ言語の各ソース・ファイルのコンパイルとリンクを実施して静的な実行可能アプリケーション・プログラムをビルドすることができます。そのプログラムは、Arm® Cortex-M と Cortex-R 各シリーズのデバイスへのロードと実行が可能です。  デバイス・ファミリによっては、特定のコンパイラ・ツールチェーンがお勧めの選択肢になることもあります。  どのツールチェーンを使用するか、という点の詳細は、デバイスに対応する SDK またはソフトウェア・パッケージをご覧ください。
  • TI の新しい Arm® Clang コンパイラ・ツール (ARM-CGT-CLANG-X) は、オープン・ソースの clang コンパイラから派生したもので、その LLVM インフラをサポートしています。今後、すべての新機能開発は、TI の Arm® Clang コンパイラ・ツールで実施する予定です。
  • TI の従来の Arm® C/C++ コンパイラ・ツール (ARM-CGT-XX) は、必要と考えられる期間にわたって継続的に保守する予定です。ただし、TI の従来の Arm® C/C++ コンパイラ・ツールの v20.2.x.LTS は、各メンテナンス・リリースでバグ・フィックス (修正) のみを提供する予定です。
Code Composer Studio は、TI (...)
IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ

CCSTUDIO-WCS — ワイヤレス・コネクティビティ Code Composer Studio(CCStudio)統合開発環境(IDE)

Download the latest version of Code Composer Studio

Code Composer Studio™ - Integrated Development Environment for SimpleLink™ Wireless Connectivity Solutions

Code Composer Studio is an integrated development environment (IDE) that supports TI's Microcontroller and Embedded Processors portfolio. Code Composer Studio comprises a suite of tools used to (...)

IDE (統合開発環境)、構成機能、またはデバッガ

SENSOR-CONTROLLER-STUDIO — センサ・コントローラ・スタジオ(未定)

Sensor Controller Studio is used to write, test and debug code for the CC26xx/CC13xx Sensor Controller, allowing for ultra-low power application design.

The tool generates a Sensor Controller Interface driver, which is a set of C source files to be compiled into the System CPU (ARM Cortex-M3/M4 (...)

ソフトウェア・プログラミング・ツール

FLASH-PROGRAMMER — SmartRF フラッシュ・プログラマ

SmartRF Flash Programmer 2 can be used to program the flash memory in Texas Instruments ARM based low-power RF wireless MCUs over the debug and serial interfaces.

SmartRF Flash Programmer can be used to program the flash memory in Texas Instruments 8051-based low-power RF wireless MCUs and for (...)

ソフトウェア・プログラミング・ツール

UNIFLASH — UniFlash stand-alone flash tool for microcontrollers, Sitara™ processors and SimpleLink™ family

サポート対象のデバイス: CC13xx、CC25xx、CC26xx、CC3x20、CC3x30、CC3x35、Tiva、C2000、MSP43x、Hercules、PGA9xx、IWR12xx、IWR14xx、IWR16xx、IWR18xx、IWR68xx、AWR12xx、AWR14xx、AWR16xx、AWR18xx。  コマンドライン専用:AM335x、AM437x、AM571x、AM572x、AM574x、M65XX、K2G

CCS Uniflash は、TI マイコン (MCU) 上のオンチップ・フラッシュ・メモリや、Sitara プロセッサのオンボード・フラッシュ・メモリをプログラムする (書き込む) 目的で使用する、スタンドアロンのツールです。Uniflash には、GUI、コマンド・ライン、スクリプト・インターフェイスがあります。CCS Uniflash は無料で利用できます。

計算ツール

15.4-STACK-CALC — TI 15.4 スタック対応電力カリキュレータ

SimpleLink TI 15.4 Stack ソフトウェアのユーザーの皆様は、このツールを使用すると、スリープ状態の多いネットワーク・デバイスのシステム電力プロファイルを分析できます。  ユーザーの皆様はこのカリキュレータを使用して潜在的なシステム・バッテリ動作時間を評価し、システム設定、スタック・パラメータ、ペイロード・プロファイル、利用率パラメータを構成して電力を最適化する方法を決定することができます。
計算ツール

3P-WIRELESS-MODULES — Third party wireless module search tool

Engineers looking to incorporate wireless connectivity technology into their IoT design can use the third party wireless module search tool to identify products that meet their end equipment specifications, procure production ready wireless modules, and help accelerate their development and time to (...)
計算ツール

PACKET-SNIFFER — SmartRF プロトコル Packet Sniffer

SmartRF Packet Sniffer 2

SmartRF Packet Sniffer 2 includes software and firmware to capture and display over-the-air packets. The capture device is connected to the PC via USB. SmartRF Packet Sniffer 2 supports the CC13xx and CC26xx family of devices as capture device and uses Wireshark for packet (...)

計算ツール

RF-RANGE-ESTIMATOR — TI RF 距離推定ツール

このツールにより、TI のワイヤレス・デバイスを使用した屋内外の RF リンク向けの実用的な距離概算機能を実現できます。屋外距離の場合、見通し距離(Line-of-Sight:LOS)をベースとして概算します。屋内距離の場合、Tx(送信)ユニットと Rx(受信)ユニット間に存在する建設資材を選択することができます。Tx ユニットと Rx ユニットの間に存在する建設資材の減衰が大きいほど、距離は短くなります。
計算ツール

SMARTRFTM-STUDIO — SmartRF スタジオ

SmartRF™ Studio は TI のローパワー RF 製品の評価や構成に使用できる Windows アプリケーションです。RF システム設計プロセスの初期段階での無線の容易な評価を可能にします。特に、構成レジスタの値やコマンドの生成、RF (...)
設計ツール

SIMPLELINK-SUB1GHZ-DESIGN-REVIEWS — Hardware design reviews for SimpleLink™ CC1xxx devices

ガーバー・ファイル

CC1310EM-7PA-4751 Reference Design for China

SWRC311.ZIP (923 KB)
ガーバー・ファイル

LAUNCHXL-CC1310 Design Files (Rev. B)

SWRC319B.ZIP (5640 KB)
ガーバー・ファイル

CC1310EM-SKY66115-4051 Rev2_0_x Reference Design Files

SWRC334.ZIP (1111 KB)
PCB レイアウト

LAUNCHXL CC1310/CC1190 (Rev. A)

SWRC338A.ZIP (6337 KB)
多くのTIリファレンス・デザインには、 CC1310 が含まれています。

TIのリファレンス・デザイン・セレクション・ツールを使用して、お客様のアプリケーションとパラメータに最適な設計を確認し、特定してください。

パッケージ ピン数 ダウンロード
VQFN (RGZ) 48 オプションの表示
VQFN (RHB) 32 オプションの表示
VQFN (RSM) 32 オプションの表示

購入と品質

含まれる情報:
  • RoHS
  • REACH
  • デバイスのマーキング
  • リード端子の仕上げ / ボールの原材料
  • MSL rating/ リフローピーク温度
  • MTBF/FIT の推定値
  • 原材料組成
  • 認定試験結果
  • 継続的な信頼性モニタ試験結果

おすすめの製品には、この TI 製品に関連するパラメータ、評価モジュール、またはリファレンス・デザインが含まれている場合があります。

サポートとトレーニング

TI E2E™ Forums (英語) では、TI のエンジニアからの技術サポートが活用できます

コンテンツは、TI 投稿者やコミュニティ投稿者によって「現状のまま」提供されるもので、TI による仕様の追加を意図するものではありません。使用条件をご確認ください

TI 製品の品質、パッケージ、ご注文に関する質問は、TI サポートのページをご覧ください。

ビデオ